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月曜日, 7月 13, 2020

News

「SMBCスタートアップ支援プログラム」採択スタートアップ5社が決定

2020年5月1日より開始された「SMBCスタートアップ支援プログラム」。 オープンイノベーションのための共創クラウド「Steams」を活用し、今般の新型コロナウイルス(COVID-19)感染に関する様々な社会課題に対抗出来るサービスを持つスタートアップ企業のプロモーション支援、資金調達等をサポートするために応募開始から採択・リソース提供まで完全オンラインで約2か月の短期プログラムとして実施...

新型コロナウイルス

「SMBCスタートアップ支援プログラム」採択スタートアップ5社が決定

2020年5月1日より開始された「SMBCスタートアップ支援プログラム」。 オープンイノベーションのための共創クラウド「Steams」を活用し、今般の新型コロナウイルス(COVID-19)感染に関する様々な社会課題に対抗出来るサービスを持つスタートアップ企業のプロモーション支援、資金調達等をサポートするために応募開始から採択・リソース提供まで完全オンラインで約2か月の短期プログラムとして実施...

Open Innovation

Startup

「24時間戦えますか」、「5時から男」はもう古い。従業員の健康こそが日本経済の復活のカギ

体内時計の正常化と睡眠改善をサポートするサービスを展開するO:は、働く人の健康を睡眠から分析して業務の生産性向上につなげる企業向けサービス『O:SLEEP(オースリープ)』を提供している。従業員が負担のない生活を送ることこそが一番の「働き方改革」であると提唱するO:代表取締役の谷本潤哉氏にお話を伺った。 ※この記事は、2019年4月10日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

Featured

資金調達額9億円のユニロボットのファウンダーが語る「日々立ちはだかる失敗の壁との向き合うコツ」

新型コロナのような不測の事態でも、極力スタートアップの成長速度は落とさない為に、数々の荒波を経験し乗り越えてきた先輩スタートアップから失敗事例や成功事例、リリカバリーしてきた経験やノウハウをシリーズでお届け。第一回目は次世代型ソーシャルロボットの開発で知られるユニロボット株式会社代表 酒井拓さん...

STARTUP STUDIO

一緒にやろうぜ!スタートアップ!〜はじまりの仲間集め〜Vol.4

「本業を退職せず」事業を実現できる個人を主体としたインキュベーションプログラム、STARTUP STUDIO by Creww。4回にわたり採択されたチームのプロジェクト内容を紹介していく。第4回目のピッチでは、Gather、越境D2Cコミュニティ、アニメエール、Abroarch、Runwayの5チームから事業立ち上げへの熱い想いを持ったファウンダー達が集った。

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Event

【リモートワークでも安心・安全に】勤怠管理の選定セミナー|7月21日

新型コロナウィルス感染拡大に伴い、リモートワークを開始した企業も多いのではないでしょうか。勤怠管理を行う労務担当 / 人事担当として、社員の勤怠申請に頼った管理体制で「従業員が過剰に働いていないか」の安全管理や「生産性が落ちていないか」の工数管理を行うことがとても難しくなってきています。本イベントでは、 厚生労働省が適法性を認めている勤怠管理システム【ラクロー 】のご担当者様に、最新の働き方とそれに合わせた労務の管理体制についてお話頂きます。

【 eiicon × IBM 】 IBM のイベント『Startup with IBM.』を開催

eiicon companyが運営するオープンイノベーション※1プラットフォームeiiconは、日本アイ・ビー・エムと共に、あらゆる枠を超える IBM のイベント『Startup with IBM.』を、2020年7月14日(火)17時より開催する。

\オンラインイベント/新規事業スキルを本業の外で磨くワケ!|Intrapreneur’s Hub Vol.7

「新規事業スキルを本業の外で磨くワケ!」をテーマに、本業とは別で新規事業創出に挑んでいるゲストから、本業で新規事業に挑む際のホンネをはじめ、本業のビジネスコンテストの実態や、社外で新規事業を取り組むメリットやデメリットについて、聞いていきたいと思います。

Creww News

「SMBCスタートアップ支援プログラム」採択スタートアップ5社が決定

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「イノベーション立県」広島のオープンイノベーションによる地域課題解決

数年前より、国をあげての「オープンイノベーション」に関する取組が活発化してきており、各自治体においても、イノベーションを加速させるべく様々な施策が練られている。今回は広島県の象徴的なオープンイノベーション事例について広島県を代表して商工労働局イノベーション推進チーム担当課長の金田典子氏と「広島アクセラレータープログラム」の仕掛け人で広島銀行法人営業部 金融サービス室シニアマネージャーの栗栖 徹 氏にお話を伺った。

「広島オープンアクセラレーター」成果発表会・オンライン説明会の開催

広島県と株式会社広島銀行は、Creww株式会社と共に、「ひろしまサンドボックススタートアップチャレンジ 広島オープンアクセラレーター2019」を昨年度開催した。 新型コロナウイルスの感染拡大で延期となっていた、参加企業各社による成果発表会を2020年7月1日(水)15時より、YouTube配信にて開催する。

大挑戦時代を迎え撃つ INTRAPRENEURS

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DMM.make AKIBA、「Tokyo Startup BEAMプロジェクト」のプログラムパートナーに就任

合同会社 DMM.comは、秋葉原に構えるモノづくり施設を中心とした事業課題解決型プラットフォーム「DMM.make AKIBA」を通じ、「東京都ものづくりベンチャー育成事業 Tokyo Startup BEAMプロジェクト」のプログラムパートナーとして参画することが決定した。

“研究者支援”を通じて、世の中から「わからない」と「絶望」をなくしたい

家族が難病指定を受けたことをきっかけに株式会社Inner Resourceを設立した松本 剛弥氏。ライフサイエンス業界全体の研究環境の無駄を削減、研究者を支援する『reprua(リプルア)』の運用を通じて、業界の発展に貢献することは勿論「わからない」が故に「絶望する」ことが無い社会の実現を目指している。 ※この記事は、2019年3月26日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

FVC、おおさか社会ファンドよりビジネスマップサービス「macci」開発のReviewに出資

フューチャーベンチャーキャピタルは、同社が運営するおおさか社会課題解決投資事業有限責任組合より、ビジネスマップサービス「macci」(マッチ)の開発を行うReviewに出資した。

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カラーコスメ受託製造国内シェアNO.1のトキワが、“業界初”最⼤⽀援規模3,000万円の『アクセラレータープログラム』を7月から始動

株式会社トキワは、7⽉から業界初のスタートアップ企業やビューティに関わる幅広い分野の⽅を対象にした開発⽀援プログラムの『アクセラレータープログラム』を実施することを発表した。この度、更なる持続的な成⻑基盤を確⽴し、「世界中に美と感動と喜びをお届けする」という使命に邁進するために同プログラムを発足した。

超高速の品種改良×スマート養殖スタートアップのリージョナルフィッシュ、第三者割当増資により約2億円の資金調達実施

リージョナルフィッシュは、Beyond Next Ventures、荏原製作所らを引受先とした総額1億9,920万円の第三者割当増資を実施した。調達した資金を使い、水産物の品種改良(対象品種の拡大+新規特性の付与)とスマート養殖の研究開発を進める。

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「真のスマートシティ」実現を目指すAndeco。環境と調和した持続可能な社会への挑戦

「真のスマートシティ」実現を目指して起業 した株式会社Andecoの代表取締役である早川 慶朗氏に、起業までのストーリーや当社が手がけた地域活性化施策、そして社名に込めた想いなどのお話をうかがった。

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新型コロナウィルスの影響で生活面やビジネス面において急激な変化が起こっている。この環境を事業創造から見た場合、あえてポジティブチャンスとも捉えることができるかもしれない。リモートワークが前提となる時代において、オープンイノベーションはどう変化していくのだろうか。また、事業会社との連携を模索するスタートアップにとって、今までとどう変わるのだろうか。

人材シェアリングプラットフォームでスタートアップの雇用維持をサポート

Creww株式会社は、コロナ状況下におけるスタートアップの雇用負担をサポートするため、人材シェアリングプラットフォーム「Fleet」の提供をスタート。今回のコロナでマイナス影響を受けるスタートアップ企業の社員を「期限付き留学」として、需要がさらに上がるスタートアップ企業へ移籍する仕組みである。

With/Afterコロナで進化が加速する20分野の未来と、解決が早まる26の社会課題

アスタミューゼは、世界80ヵ国、約2億件に及ぶ新事業、新製品/サービス、新技術/研究、特許情報、投資情報などの自社データベースを元に、現在、経済や生活に大きな影響を及ぼしている新型コロナウィルスに関し、今後どうなっていくのか...