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木曜日, 9月 24, 2020
Tags アクセラレータープログラム

Tag: アクセラレータープログラム

仙台市と01Boosterによる「東北グロースアクセラレーター2020」が起業家を募集!

ゼロワンブースターは、仙台市と共同で、2020年9月18日(金)から「東北グロースアクセラレーター2020」を開始している。本プログラムでは、仙台市や支援機関、過去の採択企業、01Boosterのネットワークを活用したマッチン グ等を通じて、スタートアップの成長を加速させるべく支援する。また、9月24日(木)と10月8日(木)には事前説明会を開催。9月24日(木)の「Day1」では、主催者によるプログラムの説明や、現在もさらに成長を続ける昨年度の採択企業2社より体験談が語られる。

スタートアップ募集開始|愛知県「Aichi Open innovation Accelerator」

大手企業とスタートアップの共創を支援するアドライトは、愛知発スタートアップの土壌を醸成する「Aichi Open innovation Accelerator(主催:愛知県)」を二期連続で受託し、この度スタートアップ募集を開始した。

三井住友銀行アクセラレーションプログラム『未来2021』|約40の新アイディアが二次審査に!

三井住友銀行とみらいワークスが共同運営する日本最大級のインキュベーション・アクセラレーションプログラム『未来2021』の一次審査が終了し、約40の新アイディアが二次審査に進んでいます!

関東経済産業局とCrewwが「地域企業・スタートアップ共創アクセラレーターチャレンジ」を開催

Creww株式会社は、経済産業省 関東経済産業局と共に「地域企業・スタートアップ共創アクセラレーターチャレンジ」を開催することをお知らせします。本事業の開始に向けて参加企業を募集します。

英語耳習得プログラム「Mimmy」を開発中のlinK&Relationsが五反田バレーアクセラレーションプログラムに採択!

linK&Relationsが、品川区地域振興部商業・ものづくり課が主催する「ITスタートアップ支援事業 五反田バレーアクセラレーションプログラム」に採択された。スタートアップにとって成長の鍵となるマーケティング戦略や法務・知財戦略の習得、そして半年間に渡るメンタリングをとおして、9月よりサービスを開始する「Mimmy–英語耳習得プログラム–」をブラッシュアップしていく。

【募集開始】ドウシシャ アクセラレータ2020|新生活様式の創出を狙う流通業のオープンイノベーション

人々の生活をより良く、より楽しくする事を目指した流通業の会社であるドウシシャが、「ドウシシャ・アクセラレータープログラム」を通じて、スタートアップ企業との協業により、⽣活者の新たなライフスタイルや日常に溶け込む製品、社会が抱える問題や課題を解決する新しいモノ・コト・サービスの創造を目指します。

物流の未来を創るSAGAWA ACCELERATOR PROGRAM 「HIKYAKU LABO」開催!

Creww株式会社(代表取締役:伊地知 天、以下、「Creww」)は、佐川急便株式会社(代表取締役社長:本村 正秀、以下、「佐川急便」)が『SAGAWA ACCELERATOR PROGRAM 「HIKYAKU LABO」』を2020年9月7日から開始するのに合わせてスタートアップ企業のエントリーを開始します。

KOBE OPEN ACCELERATOR|生活協同組合コープこうべ

神戸市では、地元関西の優良企業とスタートアップ企業の連携による新規事業創出を促進するため、2016年8月に「神戸市オープンイノベーション促進補助金」を設立し、神戸市を基盤とした地元の企業とスタートアップ企業の連携を目指す取り組みとして、「KOBE OPEN ACCELERATOR」を2017年1月23日より開始しました。地元企業として、株式会社ケイ・オプティコム、生活協同組合コープこうべ、中西金属工業株式会社、都商事ホールディングス、株式会社りそな銀行の5社が今回の取り組みに参加し、パートナーに選定されたスタートアップ企業と約半年間の協議を重ね、ついに協業プロジェクトの概要が決定しました。安全・安心なPB商品の開発はもちろん、環境や福祉など多彩な事業や活動を行い、誰もがいきいきと生活できる社会をめざしている生活協同組合コープこうべの担当者と、この度パートナーに選定された、株式会社シマント、ためま株式会社の声をご紹介します。 ※この記事は、2017年6月26日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

アクセラレーションプログラム「未来2021」 協賛企業3社が希望する協業・連携テーマが確定

三井住友銀行が主催、みらいワークスが共同運営するインキュベーション・アクセラレーションプログラム「未来2021」では、今年度からアクセラレーションプログラム「未来」の研修・選考・ピッチコンテスト等のプログラムとは別に、協賛企業とのマッチング・協業事業の推進を積極的に推進するとした。「未来2021」のサイトでは、協賛企業がスタートアップやこれから起業する挑戦者との協業・連携を希望するテーマを随時更新している。※現時点では以下3社の協賛企業の協業・連携テーマが掲載されている。

日本最大級アクセラレーションプログラム「未来2021」|協賛企業6社のプレゼンテーション資料と動画公開!

三井住友銀行が主催、みらいワークスが共同運営する、日本最大級のインキュベーション・アクセラレーションプログラム「未来2021」が、2020年7月31日(金)に実施した説明会時のオープンプレゼンテーションの資料と動画を公開しました! ぜひチェックしてみてください。

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日本初!大型バスによる遠隔監視・操作での自動運転を営業運行で実施|I▫TOP横浜

IoT等による新ビジネス創出を促進する「I▫TOP横浜」の取組である「路線バス自動運転プロジェクト」が、プロジェクトの一環として、日本で初めてとなる大型バスの運転席無人、遠隔監視・操作による自動運転の実証実験を営業運行することを発表しました!