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日曜日, 5月 31, 2020

PORT編集部

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PORT by Crewwは、Creww株式会社が運営する、社会課題をテーマに、新規ビジネス創出を目指すスタートアップ、起業家、復業家、 企業をつなぐ挑戦者のためのオープンイノベーションメディアです。

大正製薬とオンライン薬局「minacolor(ミナカラ)」が実証実験を開始

ミナカラは、大正製薬と、大正健康ナビの利用ユーザーへのオンライン健康相談の提供を開始した。

with/afterコロナ時代のオープンイノベーション~消費者の購買行動や価値観の変化を読み解き、激変する時代に打ち勝つ事業創造~

当セミナーでは、コロナ禍がもたらした消費者変化をリサーチデータより一部共有させていただきながら、これからのデータドリブンかつスピーディーな事業開発の進め方をご紹介します。

【松竹×VARK】VRライブプラットフォームが創り出すハイブリット型劇場エンターテイメントの実証実験

演劇や映像をはじめ、様々なエンターテイメントを製作・提供してきた松竹。その松竹が2019年に実施したアクセラレータープログラムにおける実証実験の第5弾。VRライブプラットフォーム「VARK」を運営をする株式会社VARKと松竹は、ハイブリット型劇場エンターテイメントの実証実験を実施した。

関西の活躍スタートアップにフォーカス「関西スタートアップニュース」

サイバーエージェントグループのハシゴは、関西で活躍するスタートアップ企業にフォーカスし、起業家の想いや地方でどのような事業に挑戦しているのかを発信するウェブメディア「KANSAI STARTUP NEWS (関西スタートアップニュース)」(https://kansai.startupnews.jp/)をリリースした。

【オンラインセミナー】売掛金を早期資金化する、スタートアップの新たな資金調達手段とは

コロナ禍において、多くのスタートアップ企業では資金繰りに頭を悩ませている状況ではないでしょうか。本イベントでは新たな資金調達手段として、売掛債権を買い取り、入金期日よりも早期に売掛金を資金化する手法である「GMO BtoB早払い」についてご説明いたします。

商標ノウハウ|売り上げを上げるネーミングの付け方とは

なぜ、商品・サービスにネーミングが必要なのでしょうか?必要である理由は大きく2つあります。「見込み客が他社のサービス・商品と見分けるため」「事業者が見込み客へサービス・商品の内容を伝えるため」。つまり、ネーミングは伝達手段であり、商標となるのです。見込み客から選ばれることは、売り上げに繋がります。なので、ネーミングというものは非常に大切なものになってきます。

松竹とエクスペリサスが挑む富裕層向け体験コンテンツ

「松竹アクセラレーター2019」の採択スタートアップの1つである「エクスペリサス」と松竹によるオープンイノベーション事例。それは、松竹グループの総合エンターテイメントにエクスペリサスが保有する国内外の富裕層に対する販売体制のノウハウをミックスした協業案であった。実証実験を経て、今後事業化させいくか否かが松竹内で審議される。

withコロナ時代の起業を支援する「NEXT」を「NEWS」が提供開始

クリエイティブを投資してスタートアップ を支援する「NEWS」は、国内主要シード型ベンチャーキャピタルである「East Ventures」、「株式会社KVP」、「NOW」、またテクノロジーに精通したテクニカルディレクター集団「ベースドラム株式会社」と提携し、withコロナ時代の新しい常識に対応した起業を支援するプログラム「NEXT(ネクスト)」の提供を開始した。また、経営者や新規事業担当者向けのプログラム「NEXT for Biz」も合わせて提供する。(NEXT for bizは NEWS単独の提供)

【オンラインセミナー】事業の成長を加速する新たな手法!スタートアップ企業とのオープンイノベーションとは?

外部環境の変化が激しい時代において、昨今多くの企業が取り組み始めているオープンイノベーション。その中でも特に注目されているスタートアップ企業との共創による新規ビジネス創出の有用性を事例を踏まえてご紹介します。

JR東日本スタートアップ|狭小空間特化型ドローン活用で駅天井裏点検の実証実験を実施

JR東日本スタートアップ株式会社と株式会社 Liberawareは、JR東日本スタートアッププログラム2019の一環として、世界最小クラス「IBIS(アイビス)」を活用した新たな点検手法についての実証実験を行った。

PICKUP

松竹とエクスペリサスが挑む富裕層向け体験コンテンツ

「松竹アクセラレーター2019」の採択スタートアップの1つである「エクスペリサス」と松竹によるオープンイノベーション事例。それは、松竹グループの総合エンターテイメントにエクスペリサスが保有する国内外の富裕層に対する販売体制のノウハウをミックスした協業案であった。実証実験を経て、今後事業化させいくか否かが松竹内で審議される。