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日曜日, 5月 31, 2020
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実績・事例

【松竹×VARK】VRライブプラットフォームが創り出すハイブリット型劇場エンターテイメントの実証実験

演劇や映像をはじめ、様々なエンターテイメントを製作・提供してきた松竹。その松竹が2019年に実施したアクセラレータープログラムにおける実証実験の第5弾。VRライブプラットフォーム「VARK」を運営をする株式会社VARKと松竹は、ハイブリット型劇場エンターテイメントの実証実験を実施した。

松竹とエクスペリサスが挑む富裕層向け体験コンテンツ

「松竹アクセラレーター2019」の採択スタートアップの1つである「エクスペリサス」と松竹によるオープンイノベーション事例。それは、松竹グループの総合エンターテイメントにエクスペリサスが保有する国内外の富裕層に対する販売体制のノウハウをミックスした協業案であった。実証実験を経て、今後事業化させいくか否かが松竹内で審議される。

【イベントレポート】スタートアップサイエンスから学ぶ、ピボットの法則〜

自社が有する経営資源や技術に頼るだけではなく、社外からの技術やアイディア、サービスを有効に活用し、革新的なマーケットを創造する「オープンイノベーション」。この市場を創ってきたパイオニアであるCrewwは、大企業が持つアセットとスタートアップの持つエッジの効いたアイディアを組み合わせることで新規事業を創出し、国内に大企業×スタートアップのイノベーションを生んできた。新たな取り組みとして注目されているのが、オープンイノベーションコミュニティ「docks」。大企業の持つアセットとスタートアップが持つ柔軟なアイディア、最新のテクノロジーが化学反応を起こす起点として立ち上がった、リアルコミュニティである。 ※この記事は、2018年8月1日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。 

松竹とラディウス・ファイブが挑むAIによるデジタル化革新

「松竹アクセラレーター2019」の選出スタートアップの1つである「ラディウス・ファイブ」と松竹によるオープンイノベーション事例。それは、ラディウス・ファイブの3名と松竹のイノベーション推進部、秘書室メンバーの総勢5名で編成されたプロジェクト「AIによるデジタルリマスターを実現し、デジタル化に革新を起こす!」である。

【松竹×夏目綜合研究所】「瞳孔反応解析技術」とエンターテイメントの協業可能性

演劇や映像をはじめ、様々なエンターテインメントを製作・提供してきた松竹。その松竹が実施したアクセラレータープログラムにおける実証実験の第4弾。「瞳孔反応解析技術」を持つ夏目綜合研究所と、エンターテインメント企業である松竹との協業の可能性をさぐる実証実験の結果とは。

【松竹×DIVE JAPAN】松竹アクセラレータープログラムの実証実験結果が発表!

松竹が新たなる挑戦として2019年にアクセラレータープログラムをCrewwと合同で実施し、スタートアップ企業とのオープイノベーションによる、新規事業創出に挑んだ。そして開催から7ヶ月。84社のエントリースタートアップの中から選出された5社と共に、松竹は実証実験を経て、事業化に向けた最終審議のためのプレゼンを松竹本社で行った。

事業会社の課題をスタートアップとの協業で解決する「コロナ対策支援特別プラン」を4月23日から提供開始 |Creww

国内最大級のオープンイノベーションプラットフォームを運営するCrewwのオープンイノベーションクラウド 「Steams(スチームス)」は、コロナ感染拡大の影響を受ける事業会社を対象に、スタートアップとの協業で課題解決するコロナ対策支援特別プランの提供を開始したことを発表した。

creww最多となる138件のエントリー 東京メトロのプログラムで3件を採択

creww(クルー)史上最多の138件のスタートアップが参加――。東京メトロ(東京地下鉄株式会社)がcrewwと2016年10月から始めたオープンイノベーションプログラム「Tokyo Metro Accelerator 2016(東京メトロアクセラレーター2016)」では、crewwのプログラムで過去最多となる138件のスタートアップがエントリーし、12月15日に2次審査を通過した6件が最終のプレゼンテーションに臨みました…

オープンイノベーションに挑むスタートアップに期待する「媚びない」姿勢

2015年にアサヒグループホールディングス株式会社とCreww株式会社にて実施されたコーポレートアクセラレータープログラム。アサヒグループホールディングスで新規事業に携わる 経営企画部門 兼研究開発部門 マネージャーである進藤 洋一郎氏にアクセラレータープログラムを実施した背景などを伺った。

世の中を驚かす新しいコンテンツと体験価値を生み続けるために。松竹の挑戦。

演劇や映像をはじめ、総合エンターテインメントを提供する松竹。銀座にある歌舞伎座が象徴的だが、伝統を継承しつつ、、実は長年新しいコンテンツや新しい体験を追求してきた、「進化し続ける企業」の一つだ。そんな松竹が2019年に初めてアクセラレータープログラムに挑戦した。いかにして...

九州電力×Z-Works|高齢者の健康維持支援サービス「こねQと」を開始

九州電力は、「誰もが安心して生活できる九州」の実現を目指して、IoTによる介護支援スタートアップ「Z-Works(ジーワークス)」と高齢者の健康維持支援サービス「こねQと」を開始したことを発表した。9月10日から申込みを受け付け、9月17日からサービスを提供を始めた。

JVCケンウッドが社外との共創で成果を出せた理由

アクセラレータープログラムを提供するCrewwと、企業のイノベーション戦略支援に強みを持つコンサルティングファームArthur D. Little(ADL)がコラボレーションし、JVCケンウッドの事例を取り上げ解説する連載記事記事。 初回に当たる本稿では、JVCケンウッド DXビジネス事業部 テレマティクスサービス部 副部長 真島太一氏が「社外との共創で成果を出せた理由」について語る。
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サイバーエージェントグループのハシゴは、関西で活躍するスタートアップ企業にフォーカスし、起業家の想いや地方でどのような事業に挑戦しているのかを発信するウェブメディア「KANSAI STARTUP NEWS (関西スタートアップニュース)」(https://kansai.startupnews.jp/)をリリースした。