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水曜日, 5月 27, 2020
Tags オープンイノベーション

Tag: オープンイノベーション

【オンラインセミナー】事業の成長を加速する新たな手法!スタートアップ企業とのオープンイノベーションとは?

外部環境の変化が激しい時代において、昨今多くの企業が取り組み始めているオープンイノベーション。その中でも特に注目されているスタートアップ企業との共創による新規ビジネス創出の有用性を事例を踏まえてご紹介します。

松竹とラディウス・ファイブが挑むAIによるデジタル化革新

「松竹アクセラレーター2019」の選出スタートアップの1つである「ラディウス・ファイブ」と松竹によるオープンイノベーション事例。それは、ラディウス・ファイブの3名と松竹のイノベーション推進部、秘書室メンバーの総勢5名で編成されたプロジェクト「AIによるデジタルリマスターを実現し、デジタル化に革新を起こす!」である。

【松竹×夏目綜合研究所】「瞳孔反応解析技術」とエンターテイメントの協業可能性

演劇や映像をはじめ、様々なエンターテインメントを製作・提供してきた松竹。その松竹が実施したアクセラレータープログラムにおける実証実験の第4弾。「瞳孔反応解析技術」を持つ夏目綜合研究所と、エンターテインメント企業である松竹との協業の可能性をさぐる実証実験の結果とは。

【松竹×DIVE JAPAN】松竹アクセラレータープログラムの実証実験結果が発表!

松竹が新たなる挑戦として2019年にアクセラレータープログラムをCrewwと合同で実施し、スタートアップ企業とのオープイノベーションによる、新規事業創出に挑んだ。そして開催から7ヶ月。84社のエントリースタートアップの中から選出された5社と共に、松竹は実証実験を経て、事業化に向けた最終審議のためのプレゼンを松竹本社で行った。

【ノーリツ】スタートアップと共に、お風呂にこれまでにない新しい価値を!

湯まわり設備メーカーの株式会社ノーリツは、2020年5月12日(火)、Creww(クルー)株式会社のオープンイノベーションによる共創プログラムの開発支援クラウド「Steams(スチームス)」にて、お風呂や入浴に関する新規サービスを創出するためのプログラムを公開、開始しました。

継続して挑戦できる文化を根付かせ、スタートアップの成長機会を最大化する

コロナ禍でもオープンイノベーションを加速させるためには? 2020年4月、オープンイノベーション促進税制が施行されたことで何が変わるのか?ITベンチャーのエコシステムやオープンイノベーションに関わる多くのプロジェクトに参画するCreww(株)の代表取締役で新経済連盟(JANE)ではスタートアップエコシステム全体の発展を射程に入れた政策提言、ベストプラクティスの共有、会員間の交流等をリードする伊地知 天 幹事にお聞きしました。

オープンイノベーションで 「withコロナ」の課題解決を。|Steams

東京含め主要都府県で緊急事態宣言が出てから約3週間が経過した。Crewwにおいても、フルリモート勤務の中、サービス開発が進められている。「Withコロナ」や「Afterコロナ」という文脈の中でCrewwとして何ができるだろうか。

テレビにイノベーションを起こせ – Meet the corporate vol. 03 – Meet 日本テレビ放送網

自社の有する経営資源や技術に頼るだけではなく、社外からの技術やアイデア、サービスを有効に活用し、革新的なマーケットを創造する「オープンイノベーション」。この市場を創ってきたパイオニアであるCrewwは、大企業が持つアセットとスタートアップの持つエッジの効いたアイディアを組み合わせることで新規事業を創出し、国内に大企業×スタートアップのイノベーションを生んできた。新たな取り組みとして注目されているのが、オープンイノベーションコミュニティ「docks」。大企業の持つアセットとスタートアップが持つ柔軟な…

Withコロナ時代のオープンイノベーションはどう変わる?

新型コロナウィルスの影響で生活面やビジネス面において急激な変化が起こっている。この環境を事業創造から見た場合、あえてポジティブチャンスとも捉えることができるかもしれない。リモートワークが前提となる時代において、オープンイノベーションはどう変化していくのだろうか。また、事業会社との連携を模索するスタートアップにとって、今までとどう変わるのだろうか。

~UNOPS × 兵庫県 × 神戸市~「Global Innovation Challenge」テーマ決定及びアイデアの募集開始!

国連プロジェクトサービス機関(UNOPS)と神戸市は令和元年11月にグローバル・イノベーション・センター(GIC)の開設に向けてMOU(基本合意書)を締結した。このたび、GIC Japan(神戸)において、持続可能な開発目標(SDGs)で取り組むべき「Global Innovation Challenge」のテーマが決定され、2020年4月21日よりアイデアの募集が開始された。

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