12.8 C
Japan
金曜日, 8月 14, 2020
ホーム アクセラレーター

アクセラレーター

ヨクト、東芝と協業検討開始|次世代のIoTヨガマットを使ったリモートヨガレッスンの実現へ

ヨクト株式会社は、東芝が新規事業の創出を目指して開催した「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2020」で協業検討企業として選定された。当社は、在宅勤務の合間にヨガでリフレッシュする企業向け各種サービスの実現を、東芝のIoT機器やWebサービスとモジュール化することで目指していく。在宅勤務が加速する中、従業員が企業内でも自宅でも健康的なライフスタイルを実践できるサービスの開発を進めている。

~全国32都道府県よりピックアップ!~「自治体オープンイノベーション77選」カオスマップ(2020年版)公開!

eiicon companyが運営する事業活性化メディア「TOMORUBA」は、2020年7月22日(水)、全国の自治体が取り組んでいるオープンイノベーションをまとめた「自治体オープンイノベーション77選」カオスマップ(2020年版)を作成し、公開した。

SENDAI X-TECH Accelerator「藤崎オープンビアテラス」オープン!

eiicon companyが運営するオープンイノベーションプラットフォームeiiconは、仙台の都市をアップデートするオープンイノベーションプログラム『SENDAI X-TECH Accelerator』による共創企画による「藤崎オープンビアテラス」が2020年7月6日にオープンしたことを発表した。eiiconは、本プログラムに関する専用Webサイト・応募の管理からPRまで、共同にて運営を行っている。

富士古河E&CとCrewwによるオープンイノベーションプログラム『富士古河E&Cアクセラレーター2020』|共創スタートアップ企業を大募集!

富士古河E&C株式会社と国内最大級のオープンイノベーションプラットフォームを運営するCreww株式会社は、オープンイノベーションにより新規ビジネスを創出する『富士古河E&Cアクセラレーター2020』を2020年7月27日より開始することを発表した。

目先の成果ではなく、5年10年先の未来のタネをオープンイノベーションで創り出す!|富士古河E&C

「信頼し合い、共に成長し、未来を創る」をブランドステートメントに掲げ、電気・計装、空調、建築、送電、情報通信など幅広い技術力で、社会インフラを支えている総合設備企業の富士古河E&C株式会社。同社は今回、全社をあげてアクセラレータプログラムに取り組むことを決定...

みらいワークスと三井住友銀行 アクセラレーションプログラム『未来』を共同運営

「日本のみらいの為に挑戦する人を増やす」をミッションに掲げるみらいワークスは、2020年7月1日より、三井住友銀行と、イノベーション創出を担うスタートアップ企業と日本経済を牽引する大手企業による共創の強化を目的に、日本最大級のインキュベーション※1・アクセラレーションプログラム※2『未来』の企画・運営を共同で行うことを発表した。

DMM.make AKIBA、「Tokyo Startup BEAMプロジェクト」のプログラムパートナーに就任

合同会社 DMM.comは、秋葉原に構えるモノづくり施設を中心とした事業課題解決型プラットフォーム「DMM.make AKIBA」を通じ、「東京都ものづくりベンチャー育成事業 Tokyo Startup BEAMプロジェクト」のプログラムパートナーとして参画することが決定した。

カラーコスメ受託製造国内シェアNO.1のトキワが、“業界初”最⼤⽀援規模3,000万円の『アクセラレータープログラム』を7月から始動

株式会社トキワは、7⽉から業界初のスタートアップ企業やビューティに関わる幅広い分野の⽅を対象にした開発⽀援プログラムの『アクセラレータープログラム』を実施することを発表した。この度、更なる持続的な成⻑基盤を確⽴し、「世界中に美と感動と喜びをお届けする」という使命に邁進するために同プログラムを発足した。

「SMBCスタートアップ支援プログラム」採択スタートアップ5社が決定

2020年5月1日より開始された「SMBCスタートアップ支援プログラム」。 オープンイノベーションのための共創クラウド「Steams」を活用し、今般の新型コロナウイルス(COVID-19)感染に関する様々な社会課題に対抗出来るサービスを持つスタートアップ企業のプロモーション支援、資金調達等をサポートするために応募開始から採択・リソース提供まで完全オンラインで約2か月の短期プログラムとして実施...

小学館とShoProの共催による事業創造プログラム 「小学館アクセラレーター」が開始

小学館と小学館集英社プロダクションは、事業創造アクセラレーター・コーポレートアクセラレーター(注1)を運営するゼロワンブースターと共に、事業創造プログラム「小学館アクセラレーター」を2020年6月9日(火)から開始した。「小学館アクセラレーター」では「子どもたちの未来に種子をまくイノベーション」をキーワードに、「エデュケーション」など3つの領域について事業プランを広く募集、採択された複数の起業家・事業家を支援しつつ、共に新たな事業創造を目指す。子どもたちに未体験の価値を届け、笑顔あふれる豊かな未来を実現するためのイノベーションを共創すべく、たくさんの応募を呼び掛けている。

eiicon支援のミクシィ初アクセラレータープログラム。事業共創を目指す4社が決定!

eiicon companyが運営するオープンイノベーションプラットフォームeiiconは、ミクシィのデジタルエンターテインメント事業本部が実施する、ポストソーシャルゲーム事業の共創を行う企業を募集するミクシィ初のアクセラレータープログラム『CROSS ACCELERATOR』を支援。「株式会社HERE.」「Cellid株式会社」「株式会社さくらソフト」「株式会社ウデキキキカク」の4社が選ばれた。

松竹とエクスペリサスが挑む富裕層向け体験コンテンツ

「松竹アクセラレーター2019」の採択スタートアップの1つである「エクスペリサス」と松竹によるオープンイノベーション事例。それは、松竹グループの総合エンターテイメントにエクスペリサスが保有する国内外の富裕層に対する販売体制のノウハウをミックスした協業案であった。実証実験を経て、今後事業化させいくか否かが松竹内で審議される。
- Advertisment -

Featured

資金調達額9億円のユニロボットのファウンダーが語る「日々立ちはだかる失敗の壁との向き合うコツ」

新型コロナのような不測の事態でも、極力スタートアップの成長速度は落とさない為に、数々の荒波を経験し乗り越えてきた先輩スタートアップから失敗事例や成功事例、リリカバリーしてきた経験やノウハウをシリーズでお届け。第一回目は次世代型ソーシャルロボットの開発で知られるユニロボット株式会社代表 酒井拓さん...

人気のタグ

EDITOR'S PICK

現役スタートアップ・ベンチャーの人事・労務担当の社労士が語る、「在宅勤務時の働き方」勤怠・評価・助成金活用のコツ

新型コロナウィルス感染拡大に伴い在宅勤務を開始した企業も多い中、8月26日 19:00〜20:30オンラインにて、ラクローとCrewwの共催イベントが開催されます。本イベントでは、「スタートアップ・ベンチャー企業の人事労務のプロフェッショナル」を講師としてお招きし、貴重で生々しいノウハウ・事例をお話しいただきます。

プロスポーツチームと連携する埼玉県のオープンイノベーション

国をあげて活発化してきている「オープンイノベーション」施策。中でもスポーツと連携したオープンイノベーション施策は、オリンピック・パラリンピック等が2020年に開催されることが決定したこともあり、2018年より東京や埼玉を中心に進められるようになった。今回は埼玉県の象徴的なオープンイノベーション事例「スポーツと連携したオープンイノベーション」について埼玉県を代表して埼玉県産業労働部産業支援課 創業支援担当 主幹 渡邊 隆弘氏にお話を伺った。

「働く」本質に向き合い、未来に貢献できる人材を育成。

ワークライフバランスという言葉を聞くようになって久しく、「働き方改革」を社会全体で取り組む動きが活発になっている。SPACERの田中代表は、「働き方」について「多様な個性に合わせて全ての人がチャレンジできる環境の構築」と捉えた。スタートアップだからこそできる挑戦魂で、社員それぞれが個性と創造性を発揮できる人間関係の構築を目指す。

REIONE、DX/新規事業を支援・共創するプログラム「konekone」のクラウドファンディングを開始

多様で強い「個」が集う場作りと共創を通した日本企業の風土変革を目指す、REIONEは2020年8月3日より、DX/新規事業を支援・共創するプログラム「konekone(コネコネ)」をクラウドファンディングサイト「READYFOR」で開始した...