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日曜日, 10月 25, 2020
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大同メタル工業とスペースリーが 新サービス提供にかかる業務提携契約を締結!|東海オープンアクセラレーター

日本政策投資銀行は、DBJが運営したプログラム『東海オープンアクセラレーター』を通じて協業を開始した、大同メタル工業とスタートアップ企業のスペースリーが、業務提携契約を締結し事業を開始したことを発表した。

菱機工業、ビーイングホールディングス、DBJによるスタートアップとのオープンイノベーション「北陸 Startup Program」が開催!

株式会社日本政策投資銀行(DBJ)は、スタートアップ企業との共創プログラム「北陸 Startup Program」の運営を、2020年9月23日に開始した。北陸地域に拠点を置く、菱機工業株式会社、株式会社ビーイングホールディングスの2社が、スタートアップ企業との協業による新規事業創出を目指す。

仙台市と01Boosterによる「東北グロースアクセラレーター2020」が起業家を募集!

ゼロワンブースターは、仙台市と共同で、2020年9月18日(金)から「東北グロースアクセラレーター2020」を開始している。本プログラムでは、仙台市や支援機関、過去の採択企業、01Boosterのネットワークを活用したマッチン グ等を通じて、スタートアップの成長を加速させるべく支援する。また、9月24日(木)と10月8日(木)には事前説明会を開催。9月24日(木)の「Day1」では、主催者によるプログラムの説明や、現在もさらに成長を続ける昨年度の採択企業2社より体験談が語られる。

スタートアップ募集開始|愛知県「Aichi Open innovation Accelerator」

大手企業とスタートアップの共創を支援するアドライトは、愛知発スタートアップの土壌を醸成する「Aichi Open innovation Accelerator(主催:愛知県)」を二期連続で受託し、この度スタートアップ募集を開始した。

日本郵便によるオープンイノベーション!「POST LOGITECH INNOVATION PROGRAM 2020」が9月14日から開始

日本郵便は、スタートアップ企業などのパートナー企業との共創を目指すオープンイノベーションプログラム「POST LOGITECH INNOVATION PROGRAM 2020」を実施する。 9月14日(月)から、オープンイノベーションプラットフォームの「AUBA(アウバ)」上に本プログラムの専用サイトを公開し、パートナー企業の通年募集を開始する。

三井住友銀行アクセラレーションプログラム『未来2021』|約40の新アイディアが二次審査に!

三井住友銀行とみらいワークスが共同運営する日本最大級のインキュベーション・アクセラレーションプログラム『未来2021』の一次審査が終了し、約40の新アイディアが二次審査に進んでいます!

英語耳習得プログラム「Mimmy」を開発中のlinK&Relationsが五反田バレーアクセラレーションプログラムに採択!

linK&Relationsが、品川区地域振興部商業・ものづくり課が主催する「ITスタートアップ支援事業 五反田バレーアクセラレーションプログラム」に採択された。スタートアップにとって成長の鍵となるマーケティング戦略や法務・知財戦略の習得、そして半年間に渡るメンタリングをとおして、9月よりサービスを開始する「Mimmy–英語耳習得プログラム–」をブラッシュアップしていく。

アジア最大級のオープンイノベーションマッチングイベント|東京都×経団連×JETRO×プロジェクトニッポン「TOKYO CHALLENGE 100」

東京都、日本経済団体連合会、日本貿易振興機構及びプロジェクトニッポンは、アジア最大級のオープンイノベーションマッチングイベント「第8回 Innovation Leaders Summit」の期間中に、大手企業100社による国内外スタートアップとの協業マッチングコンテスト「TOKYO CHALLENGE 100」を実施するにあたり、参画する大手企業の募集を開始した。

東京メトロ認定クラウドガイド|おススメコース、デジタル観光ツアーアプリ「SpotTour」が公開!

オープンイノベーションプログラム「Tokyo Metro ACCELERATOR 2018」で最終審査を通過したスポットツアー株式会社が開発したサービスである「SpotTour」が7月31日(金)より公開されている。「SpotTour」は東京メトロ認定クラウドガイドがおススメする街歩きコースをデジタル観光ツアーアプリとは?

プロスポーツチームと連携する埼玉県のオープンイノベーション

国をあげて活発化してきている「オープンイノベーション」施策。中でもスポーツと連携したオープンイノベーション施策は、オリンピック・パラリンピック等が2020年に開催されることが決定したこともあり、2018年より東京や埼玉を中心に進められるようになった。今回は埼玉県の象徴的なオープンイノベーション事例「スポーツと連携したオープンイノベーション」について埼玉県を代表して埼玉県産業労働部産業支援課 創業支援担当 主幹 渡邊 隆弘氏にお話を伺った。

KOBE OPEN ACCELERATOR|生活協同組合コープこうべ

神戸市では、地元関西の優良企業とスタートアップ企業の連携による新規事業創出を促進するため、2016年8月に「神戸市オープンイノベーション促進補助金」を設立し、神戸市を基盤とした地元の企業とスタートアップ企業の連携を目指す取り組みとして、「KOBE OPEN ACCELERATOR」を2017年1月23日より開始しました。地元企業として、株式会社ケイ・オプティコム、生活協同組合コープこうべ、中西金属工業株式会社、都商事ホールディングス、株式会社りそな銀行の5社が今回の取り組みに参加し、パートナーに選定されたスタートアップ企業と約半年間の協議を重ね、ついに協業プロジェクトの概要が決定しました。安全・安心なPB商品の開発はもちろん、環境や福祉など多彩な事業や活動を行い、誰もがいきいきと生活できる社会をめざしている生活協同組合コープこうべの担当者と、この度パートナーに選定された、株式会社シマント、ためま株式会社の声をご紹介します。 ※この記事は、2017年6月26日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

アクセラレーションプログラム「未来2021」 協賛企業3社が希望する協業・連携テーマが確定

三井住友銀行が主催、みらいワークスが共同運営するインキュベーション・アクセラレーションプログラム「未来2021」では、今年度からアクセラレーションプログラム「未来」の研修・選考・ピッチコンテスト等のプログラムとは別に、協賛企業とのマッチング・協業事業の推進を積極的に推進するとした。「未来2021」のサイトでは、協賛企業がスタートアップやこれから起業する挑戦者との協業・連携を希望するテーマを随時更新している。※現時点では以下3社の協賛企業の協業・連携テーマが掲載されている。
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2020年4月から開始したインキュベーションプログラムスタートSTARTUP STUDIO by Crewwですが、半年が経過しました。改めて「一体スタートアップスタジオは何をやっているのか?」「各プロジェクトはうまく進んでいるのだろうか?」など、現在までの軌跡をまとめて振り返ってみます。

武蔵野大学に日本初の「アントレプレナーシップ学部」が2021年4月開設|伊藤 羊一が学部長に就任!

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