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木曜日, 7月 9, 2020
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超高速の品種改良×スマート養殖スタートアップのリージョナルフィッシュ、第三者割当増資により約2億円の資金調達実施

リージョナルフィッシュは、Beyond Next Ventures、荏原製作所らを引受先とした総額1億9,920万円の第三者割当増資を実施した。調達した資金を使い、水産物の品種改良(対象品種の拡大+新規特性の付与)とスマート養殖の研究開発を進める。

「真のスマートシティ」実現を目指すAndeco。環境と調和した持続可能な社会への挑戦

「真のスマートシティ」実現を目指して起業 した株式会社Andecoの代表取締役である早川 慶朗氏に、起業までのストーリーや当社が手がけた地域活性化施策、そして社名に込めた想いなどのお話をうかがった。

フーモア、Preferred Networks、およびりそなキャピタル運営の投資ファンドより1億3000万円の資金調達

エンターテインメントを使ったビジネスソリューションを提供するフーモアは、Preferred Networks、およびりそなキャピタルが運営する投資ファンドより合計1億3000万円の資金調達を実施した。これにより累計調達額は6億7827万円となった。

資金調達額9億円のユニロボットのファウンダーが語る「日々立ちはだかる失敗の壁との向き合うコツ」

新型コロナのような不測の事態でも、極力スタートアップの成長速度は落とさない為に、数々の荒波を経験し乗り越えてきた先輩スタートアップから失敗事例や成功事例、リリカバリーしてきた経験やノウハウをシリーズでお届け。第一回目は次世代型ソーシャルロボットの開発で知られるユニロボット株式会社代表 酒井拓さん...

M&Aナビが「リノベーション・スタートアップ・ファンド」の経営者候補登録受付を開始

中小企業の事業承継を支援するプラットフォーム「M&Aナビ」を運営するALIVALは、2020年6月18日より、後継者不足問題に悩んでいる企業のオーナー経営者となる候補者の登録受付を開始した。

withコロナ時代の整体師・トレーナー向けオンライン動作解析サービス『Sportip Pro』を正式リリース

Sportipは、提供しているアプリ、アシスタントAI「Sportip(スポーティップ)」に様々なAI解析機能を加え、オンラインにおいても効率的に指導を届けることのできるアプリケーション『Sportip Pro(スポーティップ プロ)』へとアップデートさせる。併せて、アプリケーションの無償提供も継続する。

クールであること以上に、問題を解決することを第一に

スマホで撮った子どもの写真・動画をそのまま実家のテレビへ配信するサービス「まごチャンネル」は株式会社チカクのサービス。ユーザーの声に耳を傾け、その声を製品に転換する、ちょっと普通ではない尖ったスタートアップに至るには色々な経験があった。 ※この記事は、2015年12月10日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

21世紀型能力育成オンラインサービス『MY SCHOOL』サービス開始

VIAは、21世紀型能力・「生きる力」を家庭で学ぶことができるオンラインサービス『MY SCHOOL(マイスクール)』を2020年6月15日より開始する。

キャスター、あおぞら企業投資から資金調達を実施

「リモートワークを当たり前にする」をミッションに掲​げ、リモートワークを中心とした人材事業を展開するキャスターは、あおぞら銀行が100%出資するファンド運営会社 あおぞら企業投資の運営するベンチャー企業向けデットファンド「あおぞらHYBRID1号投資事業有限責任組合」より資金調達を実施した。

IoT × ハードウェアの観点から考える快適さの向上

“1秒でコミュニケーション”をコンセプトに、会社の中にある「行き先掲示板」のように、登録した位置情報をメンバーに共有するサービスを提供する株式会社ネイン。2014年に創業された若いスタートアップだが、創業の背景には、AppleやGoogleがソフトサービスを展開する市場環境、ハードメーカーとしてできることを追求した結果の創業だ。 ※この記事は、2015年12月4日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

BizSuiteのスタートアップ向け管理業務サービスが提供開始6か月で利用実績25社!

BizSuiteは、既存産業×テクノロジーで新規事業を創出するコンセプトの会社であるXTechの子会社として、数多くの会社の設立と外部からの資金調達を行ってきたノウハウを元に、スタートアップの管理業務全般のサポートを提供している。

電動マイクロモビリティのLUUPが累計4億5百万円の資金調達を実施

電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を展開するLuupは、2020年3月にANRIをリード投資家として複数のベンチャーキャピタル及び事業会社を引受先とする第三者割当増資を実施し、約3.5億円の資金調達を実施した。これにより、2018年10月のベンチャーキャピタル複数社と個人投資家複数名を引受先とする第三者割当増資と合わせて、累計4億5百万円の資金調達が完了した。
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