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火曜日, 12月 1, 2020
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2019年上場企業から見たスタートアップに関する意識調査 ―認知度編―

Creww(クルー)は、2019年3月15日~2019年3月29日に「上場企業から見たスタートアップ企業に関する意識調査」を行なった。本記事は、そのオープンイノベーションと認知度編である。 ※この記事は、2019年5月27日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

パソナJOB HUBが新規事業領域におけるプロフェッショナル人材の知見・ノウハウを提供する『新規事業支援サービス』をローンチ

プロフェッショナルによる経営課題解決を行う顧問コンサルティング事業やタレントシェアリングプラットフォーム事業を手掛けるパソナグループのパソナJOB HUBは、企業が新規事業開発のフェーズに合わせて、様々な領域に精通した専門家の知見・ノウハウを柔軟に活用できる『新規事業支援サービス』の提供を10月19日(月)より開始した。

2019年上場企業から見たスタートアップに関する意識調査 ―オープンイノベーションと協業編―

Creww(クルー)は、2019年3月15日~2019年3月29日に「上場企業から見たスタートアップ企業に関する意識調査」を行なった。本記事は、そのオープンイノベーションと協業編である。 ※この記事は、2019年5月27日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

オープンイノベーション促進税制の概要は?スタートアップにもたらすメリットを解説

令和2年度の税制改正で、スタートアップへの出資が一定割合で所得控除される「オープンイノベーション税制」が創設されました。この制度はスタートアップにとってどのようなメリットがあるのでしょうか? 制度の目的や出資するスタートアップの要件とともに、オープンイノベーション促進税制がスタートアップにもたらすメリットについて紹介します。

薬局業界のDXを支援するカケハシが18億円の資金調達を完了

カケハシは、ジャパン・コインベスト3号投資事業有限責任組合とSony Innovation Fund by IGV、および既存投資家であるCoral CapitalのCoral Growth、千葉道場2号投資事業有限責任組合、DNX Ventures、Salesforce Venturesを引受先とする第三社割当増資により、総額約18億円の資金調達を完了した。今回の資金調達により、累計調達額は約55億円となる。

2019年上場企業から見たスタートアップに関する意識調査 ―イメージ編―

Creww(クルー)は、2019年3月15日~2019年3月29日に「上場企業から見たスタートアップ企業に関する意識調査」を行なった。本記事は、調査結果をまとめたそのイメージ編である。 ※この記事は、2019年5月27日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

スタートアップエコシステムの在り方とは?事例や課題を検証

ベンチャー企業の成長をサポートするネットワークとして広がりを見せるスタートアップエコシステム。国や地方自治体をはじめ、さまざまな取り組みが行われています。今回は、スタートアップエコシステムの在り方や現在の取り組み、課題について紹介しましょう。

倉庫と荷主のマッチングプラットフォームsouco|社員の「主体性」を高める経営とは

潤沢な資金や体力に乏しく、将来性の不透明なスタートアップにとって優秀な人材を確保することは容易ではない。企業としての成長も加速させながら、社員が迅速に働き結果を求めるには…soucoの選んだ選択肢は、個々人の「自律性」を重んじるということ、そしてテレワークの推進であった。 ※この記事は、2019年6月19日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

カーシェアプラットフォーム「Lemon(レモン)」|With/After コロナを見据えた新しいカーシェア価値を創造

コロナ禍の課題とニーズから誕生! 車両用自動ゲート「ロボットゲート」のパイオニアであるシー・ティ・マシンは、カーシェアプラットフォーム「Lemon」のサービス提供を2020年10月から開始しました。 昭和51年に設立した同社は決してスタートアップではありませんが、既存事業のイノベーションに注目が集まります!今回も協業パートナーを募集し、オープンイノベーションによるサービスの拡大を目指しているようです。 #カーシェアプラットフォーム #MaaS

失敗を悔やむよりも、成功した理由を深く突き詰めることが何よりも大切。

起業した会社を売却して新たなアイデアで再度起業する連続起業家。売却を前提とした新しい創業の形としても注目され始めているシリアルアントレプレナーの情熱とは…現在4社目の起業となる600代表の久保 渓氏にお話を伺った。 ※この記事は、2019年4月5日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

フィンテック・スタートアップ|投信窓販業務DX化実証実験を開始

ミンカブ・ジ・インフォノイドは、フィデアホールディングス及び、その子会社である荘内銀行、北都銀行※1において、ミンカブの連結子会社である、ロボット投信が開発した「MINKABU FUND ANALYTICS」を活用した、投信のファンド提案及びアフターフォローのデジタル・トランスフォーメーション化の実証実験を開始した。

コロナ禍の新たな顧客体験構築に挑む、店舗業務効率化SAASスタートアップ

成長の加速を落とさないスタートアップにフォーカスをして、失敗事例や克服のストーリー成功体験など、生の声を配信している連載「スタートアップの流儀」。今回は、Leretto(リリット)の代表取締役社長である辰巳 衛氏にお話を伺いました。
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中堅・中小企業とスタートアップのオープンイノベーションのハブとなる関東経済産業局

広域関東圏の経済活性化をミッションに、成長産業の創出や育成、起業・創業の促進、中小企業の経営力強化や取引の適正化、地域資源の活用による稼ぐ力の強化、地域エネルギーの振興やエネルギーの安定供給など様々な政策実施に取り組んでいる関東経済産業局。3年前からオープンイノベーションに注力し、今年度初めて、Crewwとの連携によるアクセラレータープログラムを導入した。地域経済を牽引する中堅・中小企業とスタートアップとの連携パートナーとしての親和性の高さを実証し、モデル事例を広く地域に横展開したいと考えている。そこで、これまでの関東経済産業局の取り組みや、アクセラレータープログラムへの期待などについて、関東経済産業局 地域経済部 産業技術革新課 オープンイノベーション担当の高崎 涼氏に伺った。

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J-Startupプログラム地域版の「J-Startup CENTRAL」&内閣府アクセラレーションプログラムの参加推薦企業を公募!

浜松市が参画する「Central Japan Startup Ecosystem Consortium」では、中部経済産業局との連携の下、経済産業省が実施するJ-Startupプログラムの地域版である「J-Startup CENTRAL」を開始し、当地域からグローバルな活躍を目指すスタートアップ企業を支援する。この度「J-Startup CENTRAL」の支援対象企業の選定と、内閣府の実施するアクセラレーションプログラムへの参加推薦企業の選定を合わせて実施することになり、11月24日(火)から選定に向けた公募を開始している。

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EC物流効率化SaaSを提供するスタートアップ「ロジレス」、シリーズAで5億円の資金調達を実施

ロジレスは、ALL STAR SAAS FUND、既存投資家であるCoral CapitalのCoral Growthを引受先とした第三者割当増資により、5億円の資金調達を完了した。今回の資金調達により、累計調達総額は5.5億円となる。