12.8 C
Japan
金曜日, 8月 14, 2020
ホーム アクセラレータープログラム

アクセラレータープログラム

埼玉県内のスポーツクラブと共に革新的ビジネスを共創可能なスタートアップ企業を大募集!

Crewwは、埼玉県と公益財団法人埼玉県産業振興公社ともに、スポーツビジネス領域で若手起業家、及びスタートアップの成長を支援するオープンイノベーションプログラム『埼玉 Sports Start-up(SSS)』を2020年8月17日より開始します!

コスメOEM市場業界1位、トキワの挑戦|情熱とアイデアがあるスタートアップを「縁の下の力持ち」として支援したい

世界9カ所に工場を所有し、国内外のラグジュアリーブランドや大手メーカーの化粧品をOEM製造している株式会社トキワが、スタートアップとのオープンイノベーションに挑戦する。1948年に創業した同社は、国内のカラーコスメのOEM市場では業界1位を誇っており、地球環境に配慮した素材と最新技術でモノづくりを展開している。そんな国内外のブランドを支えているトキワがスタートさせたのが、「縁の下の力持ち」に徹するアクセラレータープログラムだ。どんな思いでどのようなスタートアップをサポートしたいと考えているのか、国際事業部及び新規事業部担当副社長の金井博之氏に話を伺った。

採択スタートアップ企業決定!『伊藤超短波アクセラレーター2020』

伊藤超短波の経営資源を活用し、スタートアップ企業とのオープンイノベーションにより新しい発想を生み出し新規事業を共創することを目的に始まった『伊藤超短波アクセラレーター2020』。この度、実証実験に進むスタートアップ2社が決定した。

富士古河E&CとCrewwによるオープンイノベーションプログラム『富士古河E&Cアクセラレーター2020』|共創スタートアップ企業を大募集!

富士古河E&C株式会社と国内最大級のオープンイノベーションプラットフォームを運営するCreww株式会社は、オープンイノベーションにより新規ビジネスを創出する『富士古河E&Cアクセラレーター2020』を2020年7月27日より開始することを発表した。

「イノベーション立県」広島のオープンイノベーションによる地域課題解決

数年前より、国をあげての「オープンイノベーション」に関する取組が活発化してきており、各自治体においても、イノベーションを加速させるべく様々な施策が練られている。今回は広島県の象徴的なオープンイノベーション事例について広島県を代表して商工労働局イノベーション推進チーム担当課長の金田典子氏と「広島アクセラレータープログラム」の仕掛け人で広島銀行法人営業部 金融サービス室シニアマネージャーの栗栖 徹 氏にお話を伺った。

「広島オープンアクセラレーター」成果発表会・オンライン説明会の開催

広島県と株式会社広島銀行は、Creww株式会社と共に、「ひろしまサンドボックススタートアップチャレンジ 広島オープンアクセラレーター2019」を昨年度開催した。 新型コロナウイルスの感染拡大で延期となっていた、参加企業各社による成果発表会を2020年7月1日(水)15時より、YouTube配信にて開催する。

<品川区によるスタートアップ支援>『五反田バレーアクセラレーションプログラム』2020年6月22日から募集開始

品川区は、令和2年度品川区ITスタートアップ支援事業「五反田バレーアクセラレーションプログラム」の参加者の募集を2020年6月22日から開始した。

国分グループがアクセラレータープログラムを6/8より開催!

国分グループ本社株式会社は、オープンイノベーションによる新規ビジネスを、スタートアップ企業と共創する『国分グループ アクセラレーター2020』を6月8日より開始することを発表した。

大正製薬とオンライン薬局「minacolor(ミナカラ)」が実証実験を開始

ミナカラは、大正製薬と、大正健康ナビの利用ユーザーへのオンライン健康相談の提供を開始した。

【松竹×VARK】VRライブプラットフォームが創り出すハイブリット型劇場エンターテイメントの実証実験

演劇や映像をはじめ、様々なエンターテイメントを製作・提供してきた松竹。その松竹が2019年に実施したアクセラレータープログラムにおける実証実験の第5弾。VRライブプラットフォーム「VARK」を運営をする株式会社VARKと松竹は、ハイブリット型劇場エンターテイメントの実証実験を実施した。

松竹とエクスペリサスが挑む富裕層向け体験コンテンツ

「松竹アクセラレーター2019」の採択スタートアップの1つである「エクスペリサス」と松竹によるオープンイノベーション事例。それは、松竹グループの総合エンターテイメントにエクスペリサスが保有する国内外の富裕層に対する販売体制のノウハウをミックスした協業案であった。実証実験を経て、今後事業化させいくか否かが松竹内で審議される。

松竹とラディウス・ファイブが挑むAIによるデジタル化革新

「松竹アクセラレーター2019」の選出スタートアップの1つである「ラディウス・ファイブ」と松竹によるオープンイノベーション事例。それは、ラディウス・ファイブの3名と松竹のイノベーション推進部、秘書室メンバーの総勢5名で編成されたプロジェクト「AIによるデジタルリマスターを実現し、デジタル化に革新を起こす!」である。
- Advertisment -

Featured

資金調達額9億円のユニロボットのファウンダーが語る「日々立ちはだかる失敗の壁との向き合うコツ」

新型コロナのような不測の事態でも、極力スタートアップの成長速度は落とさない為に、数々の荒波を経験し乗り越えてきた先輩スタートアップから失敗事例や成功事例、リリカバリーしてきた経験やノウハウをシリーズでお届け。第一回目は次世代型ソーシャルロボットの開発で知られるユニロボット株式会社代表 酒井拓さん...

人気のタグ

EDITOR'S PICK

現役スタートアップ・ベンチャーの人事・労務担当の社労士が語る、「在宅勤務時の働き方」勤怠・評価・助成金活用のコツ

新型コロナウィルス感染拡大に伴い在宅勤務を開始した企業も多い中、8月26日 19:00〜20:30オンラインにて、ラクローとCrewwの共催イベントが開催されます。本イベントでは、「スタートアップ・ベンチャー企業の人事労務のプロフェッショナル」を講師としてお招きし、貴重で生々しいノウハウ・事例をお話しいただきます。

プロスポーツチームと連携する埼玉県のオープンイノベーション

国をあげて活発化してきている「オープンイノベーション」施策。中でもスポーツと連携したオープンイノベーション施策は、オリンピック・パラリンピック等が2020年に開催されることが決定したこともあり、2018年より東京や埼玉を中心に進められるようになった。今回は埼玉県の象徴的なオープンイノベーション事例「スポーツと連携したオープンイノベーション」について埼玉県を代表して埼玉県産業労働部産業支援課 創業支援担当 主幹 渡邊 隆弘氏にお話を伺った。

「働く」本質に向き合い、未来に貢献できる人材を育成。

ワークライフバランスという言葉を聞くようになって久しく、「働き方改革」を社会全体で取り組む動きが活発になっている。SPACERの田中代表は、「働き方」について「多様な個性に合わせて全ての人がチャレンジできる環境の構築」と捉えた。スタートアップだからこそできる挑戦魂で、社員それぞれが個性と創造性を発揮できる人間関係の構築を目指す。

REIONE、DX/新規事業を支援・共創するプログラム「konekone」のクラウドファンディングを開始

多様で強い「個」が集う場作りと共創を通した日本企業の風土変革を目指す、REIONEは2020年8月3日より、DX/新規事業を支援・共創するプログラム「konekone(コネコネ)」をクラウドファンディングサイト「READYFOR」で開始した...