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日曜日, 12月 4, 2022

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清水建設×ReGACY Innovation Group、アクセラレータープログラム募集を開催!

【アクセラレータープログラムニュース】ReGACY Innovation Groupは、清水建設と共同で、同社初となるアクセラレータープログラム「SHIMZ NEXT」を開催し、2022年11月14日(月)より参加スタートアップ企業の募集を開始しました。 #ReGACYInnovationGroup #清水建設 #アクセラレータープログラム #SHIMZ_NEXT #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる

会員限定記事

【限定公開座談会】 社外から斬新なアイディアや技術を積極的に募り、自社のリソースと掛け合わせることで、新たな事業の創出や、社会課題解決への可能性を探る「アクセラレータープログラム」。時に開催者が想像を成し得なかった化学反応を起こすオープンイノベーションという手法は、未来を紡ぐ大きなインパクトを投げかけています。しかし、その波紋が確実に広がりつつある一方で、「推進するのに不確定要素が多く、社内からの理解が得られない」「どこをもって成果と成すのかが曖昧」といった共通の迷いもある様です。そこでCrewwでは、アクセラレータプログラムの開催経験がある企業を中心に、第10回事業会社交流会を実施。あえてテーマを設定せず、参加企業様同士から議題を募ることで、自由で率直な意見の交流が行われました。 #アクセラレータープログラム #新規事業創出 #オープンイノベーション #事業会社交流会 #Creww

Opn、決済プラットフォームで米国市場を牽引するMerchantEを買収! 決済処理規模190億米ドル超へ

【オープンイノベーションニュース】Opnは、11月15日(火)決済プラットフォームで米国市場を牽引するMerchant eSolutions, Inc.を買収したことを発表しました。本買収により、加盟店数は2万社以上、決済処理規模は190億米ドル超に。米決済市場への本格参入を皮切りに、グローバルFintech企業への成長に向け世界進出を加速させます。 #Opn #Merchant_eSolutions #M&A #Creww #大挑戦時代をつくる

メトセラ、最大10億円のAMED委託事業に採択|小児先天性心疾患患者に対し再生医療等製品の開発を加速

【オープンイノベーションニュース】メトセラは、国立研究開発法人日本医療研究開発機構の「医療研究開発革新基盤創成事業のスタートアップ型」に採択されました。小児先天性心疾患患者に対する心臓内幹細胞による再生医療の第3相臨床試験を推進。 #メトセラ #日本医療研究開発機構 #医療研究開発革新基盤創成事業 #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる

パナソニックEW、アクセラレータープログラム採択企業9社を決定! “くらしインフラの変革”に挑む

【オープンイノベーションニュース】パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社は、 ReGACY Innovation Groupと共同でアクセラレータープログラム「Panasonic Accelerator by Electric Works Company」を開催し、採択したスタートアップ9社を発表しました。 #パナソニック #エレクトリックワークス #ReGACY_Innovation_Group  #アクセラレータープログラム #Panasonic_Accelerator_by_Electric_Works_Company #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる

安藤ハザマ、デジタルスポーツ施設開発のエアデジタルに出資|フレイル予防や運動習慣化プログラムの構築を目指す

【オープンイノベーションニュース】「安藤ハザマ 新規事業共創プログラム2022」にて採択された、デジタルスポーツ空間開発やデジタルスポーツフィールド「スポーツ60&スマート」の運営事業を手掛けるエアデジタルは、 安藤・間による出資を受け入れたことを発表しました。 #エアデジタル #安藤ハザマ #出資 #Creww #大挑戦時代をつくる

日本PCサービス、MIXIのロボット設定+家庭のネット環境構築サービスで、高齢者をワンストップ支援!

【オープンイノベーションニュース】IT機器の設定・トラブル解決を行う日本PCサービスは、MIXIと提携し、会話AIロボット「Romi」の購入者向けに、ネット回線・デジタルサポートを定額で行う『Romiひかり回線 Powered by e-おうち』の提供を2022年11月14日(月)より開始。インターネット環境がなくデジタル機器に慣れていない高齢者をサポートし、両社で販促強化を目指します。 #日本PCサービス #MIXI #AI #ロボット #Romi #高齢者 #Creww #大挑戦時代をつくる

TSUNAGU CITY 2023 名護ピッチコンテスト ~響鳴都市”名護”の未来を考える~

【未来のまちづくりに名護市と共に挑戦していけるスタートアップを募集】名護市 地域経済部 商工・企業誘致課 企業誘致係は、「観光」、「モビリティ」、「ヘルスケア」、「農業」をテーマにアクセラレータープログラムを開催。未来のまちづくりに名護市と共に挑戦していけるスタートアップ企業を募集します。締切は、12/4。 #名護市 #観光 #モビリティ #ヘルスケア #農業 #アクセラレータープログラム #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる

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【国内外でエネルギーの転換を加速】自然電力、カナダの大手年金基金であるCDPQから700 億円の資金調達!

【スタートアップニュース】世界的な投資グループであるCDPQが、日本初の直接インフラ投資を実施しました。日本国内および主要な海外市場での成長を目指す自然電力の2022年度の資金調達合意額は、JIC VGI、シグマクシス・インベストメント、CDPQからの出資により、744億円に達しています。 #CDPQ #インフラ投資 #自然電力 #資金調達 #JIC_VG #シグマクシスインベストメント #Creww #大挑戦時代をつくる

エネルギー大幅削減の革新的な製造技術を開発する「エレファンテック」21.5億円の資金調達!累計調達70億円

【スタートアップニュース】プリント基板製造における水・資源・エネルギーを大幅に削減する革新的な製造技術を開発するエレファンテックは、このたび、第三者割当増資を実施し、21.5億円の資金調達を実施しました。エレファンテックは、これまで融資や助成金を含め約49億円の資金調達を実施しており、今回の調達により累計資金調達額は約70億円になります。 #プリント基板 #エネルギー削減 #エレファンテック #資金調達 #Creww #大挑戦時代をつくる

長距離ワイヤレス給電技術の社会実装を実現!エイターリンクが「REALTECH CATAPULT」にて優勝

【スタートアップニュース】米・スタンフォード大学発のスタートアップ・ベンチャーであり、長距離ワイヤレス給電によって配線のない“デジタル世界”の実現を目指すエイターリンクは、2022年9月5日~8日の間、京都で開催された、参加者同士が朝から晩まで真剣に議論し、学び合うためのカンファレンス「ICCサミット KYOTO 2022」に参加し、9月7日に開催された「REALTECH CATAPULT リアルテック・ベンチャーが世界を変える」にて優勝しました。 #エイターリンク #ICCサミットKYOTO2022 #ワイヤレス #Creww #大挑戦時代をつくる

【共済コミュニティづくりを加速】Frich、W venturesをリード投資家として5社から1.7億円調達

【スタートアップニュース】P2P 互助プラットフォームを運営するFrichは、W venturesをリード投資家とし、第三者割当増資によって総額1.7億円の資⾦調達を実施しました。Frichは、共(とも)に済(たす)けあうコミュニティづくりを加速し、日本の新たなセーフティネットとなることを目指します。 #Frich #共済 #保険 #P2P保険 #神戸市 #スタートアップ #資金調達 #Creww #大挑戦時代をつくる

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フードロスに取り組む通販モール「WakeAi(ワケアイ)」が株式会社WakeAiへ!

【スタートアップニュース】コロナ禍に直面する生産者・事業者のフードロス、食品ロス削減を促進し、SDGsの実現を目指す社会貢献型通販モール「WakeAi」が、InSync株式会社から会社分割、株式会社WakeAiとして開始します。 #FoodTech #フードテック #withコロナ #SDGs #組織改革 #WakeAi #ワケアイ #InSync #Creww #大挑戦時代をつくる

感染事例のある場所を地図でチェック。NewsDigestアプリ内で新型コロナウイルスの「感染事例が報告された場所の情報」マップを提供開始

報道ベンチャーのJX通信社は、新型コロナウイルス感染者の利用等の事例が公表された場所の情報を地図上でピンポイントで確認できる「感染事例が報告された場所の情報」マップの提供を開始した。本マップは、当社が提供する速報ニュースアプリ「NewsDigest」内の特設ページに掲載しており、無料で利用ができる。テクノロジーで、未確認の感染事例や未知の「クラスター」の早期発見、感染拡大のペース抑制に貢献する。

DX(デジタルトランスフォーメーション)向けの補助金や助成金はある?種類と取得の流れを解説

DX(デジタルトランスフォーメーション)とはデジタル技術の導入を通して働き方を改革し、企業の生産性や競合優位性を向上させる技術革新のことです。しかし、新たな技術を導入するためにはコストが発生するため、なかなかDXを導入するのは難しいと考える人もいるでしょう。 企業が導入コストを抑えつつDX導入を進めていく方法として、補助金や助成金の活用が挙げられます。補助金や助成金であれば自己負担を抑えつつ、DXの導入を早期に進めることが可能です。 そこで、今回はDX向けの補助金や助成金について紹介していきます。DX導入をコストを抑えて導入したいとお考えの場合はぜひご覧ください。

リーンスタートアップにおける「MVP」とは?|新規事業における秘訣を紹介!

リーンスタートアップにおいて、自身のアイデアや仮説が果たして本当に「人が欲しがる物」なのかを検証していくために必要であるのが、「MVP(Minimum Viable Product)」です。新規事業における秘訣となる「MVP」について、インキュベーションプログラム「STARTUP STUDIO by Creww」運営の寺田が紹介します。