12.8 C
Japan
金曜日, 11月 27, 2020

最新記事

URLを共有するだけで、日程調整の全プロセスが完了!日程調整カレンダープラットフォーム『Spir』

スタートアップのSpirは、Web会議の日程調整を簡単にするカレンダープラットフォーム『Spir(スピア)』のβ版を提供開始した。

保護中: フードテックのスタートアップ3社が語る!急成長のストーリーとは?

イノベーションの失敗例や成功例、把握しておくべきポイントなど、経験豊富なゲストから様々なノウハウを持ち帰ってもらうオンラインの場「Innovator`sAcademy」。第2回目は「フードテックの急成長企業が語る!成功事例と今後の展望」をテーマに、現在注目されているフードテックの市場で、勢いのある3社のスタートアップにご登壇いただき、急成長を遂げた要因と成長のストーリー、協業における成功と失敗、今後の展望についてお話しいただきました。 #フードテック #スタートアップ #ポットラック #POTLUCK #スナックミー #snaq.me #食べチョク #協業

【オープンイノベーションパビリオン】12月9日より東京ビッグサイトにて開幕!

株式会社頼人が、12月9日(水)~11日(金)の3日間、東京ビッグサイト西ホールにて展示会「オープンイノベーションパビリオン」を初開催します。 #オープンイノベーション #東京ビッグサイト #イベント # 展示会 #オンライン展示会

【AR×運動】シニア向けARアプリ開発プロジェクト|クラウドファンディング開始!

MediTechのスタートアップ「Nurse and Craft 合同会社」がクラウドファンディングプラットフォーム「GoodMorning」にて、シニア世代の日常生活における運動やリハビリで活用するためのARアプリ開発を目的としたクラウドファンディングを開始。募集期間は、2020年11月3日(火)〜12月28日(月)で、目標金額は200万円です。 #クラウドファンディング #ARアプリ開発 #シニア向けARアプリ

水田向けスマート農業サービス「paditch(パディッチ)」がシリーズAで1億円の資金調達を実施

スマート水田サービス「paditch(パディッチ)」の開発、運営を手掛ける、笑農和は、シリーズAラウンドにおいて、Monozukuri Ventures、三井住友海、スカイランドベンチャーズ等を引受先とする第三者割当増資による1億円の資金調達を実施した。今回を含む累計での資金調達額は1.7億円となる。

ブロックチェーン企業「Gaudiy」が3億円の資金調達を実施!エンタメ領域のデジタル化を推進

ブロックチェーン技術を活用し、エンタメ領域のデジタル化を推進する株式会社GaudiyがSTRIVE株式会社を引受先として、シリーズAラウンドにおいて3億円の資金調達を実施しました。 #スタートアップ #ブロックチェーン #資金調達

尿でカラダの栄養バランスがわかる世界初の検査サービス『VitaNote(ビタノート)』

<再掲>ユカシカドは、尿でカラダの栄養バランスが分かる世界初の検査サービス『VitaNote(ビタノート)』を提供しています。家庭で手軽に利用できる『ビタノート』を通じた「栄養状態の把握」を習慣化させることに成功すれば、生活習慣病予防や「栄養不良」の改善に役立っていく。本記事では、『ビタノート』の開発に至るまでのお話を代表の美濃部 慎也氏に伺っています。

SpoLiveの採択決定!スポーツ庁とSPORTS TECH TOKYOの共同プロジェク「INNOVATION LEAGUE アクセラレーション」

バーチャル観戦アプリ「SpoLive」は、2020年11月、スポーツ庁とSPORTS TECH TOKYO(※1)が共同で開催する「INNOVATION LEAGUE アクセラレーション」の協業企業として採択された。

Editor's Pick

プロジェクトOlive、高精度かつ高速でストレス度合いや感情を推定する「心拍ピーク検出アルゴリズム」を開発

日本発のオープンイノベーションにより世界経済の維持・成長への寄与を目指すAZAPAが進める「プロジェクトOlive」は、人間の感情と体調を推定するために用いる心拍変動解析のスピードと精度を、これまで以上に高い次元で可能にする「心拍ピーク検出アルゴリズム」を開発した。

使い手発信の理想的な商品を製作するモノづくり『モノラボ』 CAMPFIREにて2020年11月20日より先行販売開始!!

使い手発信の理想的な商品を製作するモノづくり『モノラボ』 は、使い手からの支援だけではなく、使い手自身のアイディアやストーリーを作り手が取りまとめ、アイディアだけではなく、ストーリーにも共感して形にする。新しい、モノづくりのサービスもあっていいのではないかという想いから産まれたインキュベーションプログラム「STARTUP STUDIO by Creww」発のサービスです。

物流業界に変革を!スマホで開閉できるIoT搭載の次世代ロッカー『SPACER』

『スペースアール』は、IoT技術を搭載した次世代のロッカーで、スマホを用いて鍵を制御できることが最大の特徴であり、当事者同士が会わずに物の受け渡しができる「近接匿名取引」を可能としている。テクノロジーを駆使したサービスで物流業界の変革に挑む株式会社SPACER代表の田中 章仁氏にお話しを伺った。 ※この記事は、2019年3月15日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

シリコンバレーで今や常識!?リーンスタートアップ式ワイヤレス給電開発

携帯電話の充電からアシスト自転車の充電などのワイヤレス給電は、今後ロボットなどのオートメーションが広がる中で、更なる中心となっていく技術である。これらの技術を、リーンスタートアップという手法を用いて進めるメーカーが埼玉県のビー・アンド・プラスである。ワイヤレス給電のプロトタイプの開発依頼がここ数年で急激に伸び、ここ数年で300件以上の試作開発を実施している。

人気の記事

感染事例のある場所を地図でチェック。NewsDigestアプリ内で新型コロナウイルスの「感染事例が報告された場所の情報」マップを提供開始

報道ベンチャーのJX通信社は、新型コロナウイルス感染者の利用等の事例が公表された場所の情報を地図上でピンポイントで確認できる「感染事例が報告された場所の情報」マップの提供を開始した。本マップは、当社が提供する速報ニュースアプリ「NewsDigest」内の特設ページに掲載しており、無料で利用ができる。テクノロジーで、未確認の感染事例や未知の「クラスター」の早期発見、感染拡大のペース抑制に貢献する。

新型コロナウイルス感染症「使い切り簡易検査キット開発」「READYFOR」にて支援募集を開始

ビズジーンは、日本初・国内最大級のクラウドファンディングサービスREADYFORを活用し、2月28日12時より新型コロナウイルス感染症早期発見のための簡易検査キット開発支援プロジェクトを開始した。

『SMBCスタートアップ支援プログラム』を5月7日より開始

株式会社三井住友銀行と、Creww株式会社は、『SMBCスタートアップ支援プログラム』を2020年5月7日より開始。スタートアップ企業のプロモーション支援、資金調達等をサポートしていく。

Withコロナ時代のオープンイノベーションはどう変わる?

新型コロナウィルスの影響で生活面やビジネス面において急激な変化が起こっている。この環境を事業創造から見た場合、あえてポジティブチャンスとも捉えることができるかもしれない。リモートワークが前提となる時代において、オープンイノベーションはどう変化していくのだろうか。また、事業会社との連携を模索するスタートアップにとって、今までとどう変わるのだろうか。