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火曜日, 1月 18, 2022

最新記事

“基幹系業務DX”を推進するADX がSalesforce導入・活用により営業支援の分野へ新規参入!

【オープンイノベーションニュース】クラウドERP導入を柱とした「基幹系業務DXコンサルティング」を主力事業とする株式会社ADX Consulting (アデクスコンサルティング、以下 ADX)は、統合CRMプラットフォーム「Salesforce」を提供する株式会社セールスフォース・ドットコムとコンサルティングパートナー契約を締結。SFA/MAの導入・活用による営業支援の分野へ新規参入します。 #オープンイノベーション #DX推進 #SaaS #ADXConsulting #アデクスコンサルティング #セールスフォースドットコム #Salesforce #大挑戦時代をつくる #Creww

【対談イベント】世界的ピッチコンテストXTC×国連農業食糧機関「スタートアップが切り開くフードテック・アグリテックの未来」

【イベントニュース】XTC JAPAN運営委員会は2022年1月19日、スタートアップによる農業・食糧問題の解決をテーマに、国連農業食糧機関(FAO)事務局次長のベス ベクドル氏と、世界的スタートアップコンテストExtreme Tech Challenge(XTC)事務局長のビクトリア スリフコフ氏による対談イベント「スタートアップが切り開くフードテック・アグリテックの未来」をオンライン開催します(日本語翻訳あり)。 #スタートアップ #イベント #フードテック #FoodTech #AgriTech #アグリテック #XTC #大挑戦時代をつくる #Creww

FURUNO 建設DXアクセラレーター|デジタル技術で施工革新や職場環境を改善!建設現場を効率的に快適に、アップデート!

【アクセラレーターニュース】舶用電子機器をはじめ、先進かつ独創的な電子機器を提供することで社会や産業の発展に貢献してきた古野電気株式会社は、新たに「建設DX」市場への挑戦を掲げる中でアクセラレータープログラムを開催。建設業界のデジタル化・遠隔施工をともに実現できるスタートアップを募集します。応募締切は、1月27日。 #古野電気株式会社 #アクセラレータープログラム #建設DX #Creww #大挑戦時代をつくる

AR業界のリーディングカンパニー「Dreamworld AR」が最新のオールインワンARグラスを発表!

【スタートアップニュース】AR業界のリーディングカンパニー「Dreamworld AR」が、1月6日に「Dream Glass Lead」の発売を発表しました。 #スタートアップ #AR #DreamworldAR #DreamGlassLead #大挑戦時代をつくる #Creww

【子育て層の食の課題を解決】小学館アクセラレーター採択企業FUNFAM、新商品“離乳食づくり応援セット”でクラウドファンディングを開始

【スタートアップニュース】ゼロワンブースターが支援した「小学館アクセラレーター」で優秀賞を受賞したFUNFAMは、新商品“離乳食づくり応援セット“をクラウドファンディングにて販売開始しました。この“離乳食づくり応援セット“は、本アクセラレータープログラムを通して、主催企業である小学館集英社プロダクションの協力を得て開発した、教育要素を付加した新商品です。 #FUNFAM #離乳食 #クラウドファンディング #小学館アクセラレーター #Creww #大挑戦時代をつくる

第2回アクセラレータープログラム「TOKIWA Lab.」採択2社の受賞アワード開催!新サービス「TOKIWA KOBO」も紹介!

【オープンイノベーションニュース】株式会社トキワによるビューティーアクセラレータープログラム「TOKIWA Lab.」にて、最終選抜された2社を表彰するセレモニーが開催されました。 #オープンイノベーション #アクセラレーター プログラム #BeautyTech #TOKIWA #TOKIWALab #トキワラボ #MANAKABURA #CosmeHuntJapan #大挑戦時代をつくる #Creww

茨城県が宇宙ビジネスピッチコンテスト「IBARAKI Next Space Pitch#2」を開催!登壇者の公募を開始

【イベントニュース】茨城県は、2022年3月2日夕刻に宇宙ビジネスのピッチコンテスト「IBARAKI Next Space Pitch #2」を開催します。本コンテストでは、宇宙ビジネスを行っている、又は今後挑戦していきたいベンチャー、企業等によるピッチを審査し、特に有望と認められる企業には、茨城県からの支援優遇措置を講じます。審査委員は主に、大企業において宇宙ビジネスに関わるキーマン、研究者が予定されています。 #茨城県 #IBARAKI_Next_Space_Pitch#2 #宇宙 #Creww #大挑戦時代をつくる

補助金テックを推進する「補助金クラウド」運営のStaywayが、一般社団法人Fintech協会に加入!

【スタートアップニュース】「補助金クラウド」を提供する株式会社Staywayは、一般社団法人Fintech協会に加盟しました。 #スタートアップ #FinTech #フィンテック #DX推進 #補助金クラウド #補助金テック #Stayway #Fintech協会 #大挑戦時代をつくる #Creww

Editor's Pick

挑戦者をサポートする企業だからこそ、心身共に健康で楽しく挑戦できる。そんな組織を作りたい。

【Crewwインタビュー】Creww採用担当者による、同社のメンバーと会社の雰囲気を伝えるためのインタビューを、ビジネスSNS「Wantedly」に公開しています。 今回のインタビュイー は、2021年8月にCrewwにCorporate Team(管理部門)執行役員としてジョインした金(キム)明正です。長いキャリアの中で人や組織作りに向き合ってきた金が、Crewwに対してどんな想いを持ってジョインしたのか、そしてこれから組織をどうしていきたいのかについて聞きました。 #インタビュー #Wantedly #大挑戦時代をつくる #Creww

【実態調査】21世紀型社会に求められるインタープレナー(越境人材)にとっての障害とは?

【スタートアップニュース】100個の新産業の共創を目指す「新産業アクセラレーター」SUNDRED株式会社は、21世紀型社会に求められるインタープレナー(越境人材)について、初の実態調査を行いました。その結果、約6割が「所属組織のルール・制度」がインタープレナーとして活動する上での障害と回答するなど、社会起点の目的を優先して行動するインタープレナーが活躍する環境を整備していく上での課題が明らかになりました。 #スタートアップ #スタートアップエコシステム #アクセラレーター #インタープレナー #実態調査 #越境人材 #SUNDRED #経済産業省 #大挑戦時代をつくる #Creww

【Z世代×地方創生】「藤枝市シティプロモーション動画」を全国の学生カメラマンと制作&公開!

【スタートアップニュース】株式会社うけざらは、Instagramで募ったZ世代の学生カメラマンと共に制作した「藤枝市シティプロモーション動画」を公開しました。 #スタートアップ #地域活性化 #Z世代 #地方創生 #藤枝市 #うけざら #大挑戦時代をつくる #Creww

「起業が目的」ではなくて「事業作りが目的」。事業の「ゼロイチ」を支援するやりがい。

【STARTUP STUDIOインタビュー】本記事は、Creww採用担当が、Crewwメンバーと社内の雰囲気を届けるインタビュー記事です。今回は、「日本に新しいチャレンジをするイノベーターを増やす!」という想いを胸に2020年11月に入社をし、日々「ゼロイチ」というものに向き合う、寺田 麗未さんにお話を伺いました。 #新規事業 #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる

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フードロスに取り組む通販モール「WakeAi(ワケアイ)」が株式会社WakeAiへ!

【スタートアップニュース】コロナ禍に直面する生産者・事業者のフードロス、食品ロス削減を促進し、SDGsの実現を目指す社会貢献型通販モール「WakeAi」が、InSync株式会社から会社分割、株式会社WakeAiとして開始します。 #FoodTech #フードテック #withコロナ #SDGs #組織改革 #WakeAi #ワケアイ #InSync #Creww #大挑戦時代をつくる

感染事例のある場所を地図でチェック。NewsDigestアプリ内で新型コロナウイルスの「感染事例が報告された場所の情報」マップを提供開始

報道ベンチャーのJX通信社は、新型コロナウイルス感染者の利用等の事例が公表された場所の情報を地図上でピンポイントで確認できる「感染事例が報告された場所の情報」マップの提供を開始した。本マップは、当社が提供する速報ニュースアプリ「NewsDigest」内の特設ページに掲載しており、無料で利用ができる。テクノロジーで、未確認の感染事例や未知の「クラスター」の早期発見、感染拡大のペース抑制に貢献する。

DX(デジタルトランスフォーメーション)向けの補助金や助成金はある?種類と取得の流れを解説

DX(デジタルトランスフォーメーション)とはデジタル技術の導入を通して働き方を改革し、企業の生産性や競合優位性を向上させる技術革新のことです。しかし、新たな技術を導入するためにはコストが発生するため、なかなかDXを導入するのは難しいと考える人もいるでしょう。 企業が導入コストを抑えつつDX導入を進めていく方法として、補助金や助成金の活用が挙げられます。補助金や助成金であれば自己負担を抑えつつ、DXの導入を早期に進めることが可能です。 そこで、今回はDX向けの補助金や助成金について紹介していきます。DX導入をコストを抑えて導入したいとお考えの場合はぜひご覧ください。

新型コロナウイルス感染症「使い切り簡易検査キット開発」「READYFOR」にて支援募集を開始

ビズジーンは、日本初・国内最大級のクラウドファンディングサービスREADYFORを活用し、2月28日12時より新型コロナウイルス感染症早期発見のための簡易検査キット開発支援プロジェクトを開始した。