12.8 C
Japan
日曜日, 11月 29, 2020
Tags AI

Tag: AI

AIスタートアップ「HACARUS」が累計13億円となるシリーズB資金調達を実施

医療分野・産業分野でのAIソリューション開発を手がけるHACARUSは、第三者割当増資により資金調達を実施した。今回の資金調達は、2020年4月に実施したシリーズBと同じラウンドで、これによりHACARUSの累積資金調達額は約13億円となる。

東工大発ベンチャー 「aiwell」×東大発ベンチャー「イノカ」による海の環境保全を達成するための共同プロジェクト

タンパク質の網羅的解析技術“AIプロテオミクス”の汎用化と社会実装と進めている東工大発ベンチャー企業 aiwellと、環境移送技術の研究開発および社会実装を推進する東大発ベンチャー企業 イノカは、海洋環境を保護するための共同事業を開始... #AIプロテオミクス #aiwell #イノカ

シードラウンド調達完了|廃棄物業界の省力化・効率化に取り組むファンファーレを紐解く

成長の加速を落とさないスタートアップ企業にフォーカスし、「失敗事例や克服のストーリー、成功体験」など、生の声をこれから成長していくスタートアップに参考にしてもらえるお話をお届けする「スタートアップの流儀」。 第二回目のゲストは、テクノロジーを活用して廃棄物業界の省力化や効率化を目指す、ゴミテック領域のスタートアップ、ファンファーレ株式会社の代表取締役 近藤志人さんにお話を伺いました。

前田建設とアイデアクラウドのオープンイノベーション|ARサービスを活用した新感覚アート体験

前田建設工業が運営するICI総合センターはAI・AR・VR・VTuberなどの先端技術事業を手がけるアイデアクラウドと共創を行い、2020年9月19日(土)より開催される「白峰ボーディングスクール」にて、総合ARサービス「AR SYNC」を活用した新感覚アート体験を提供する。

AI × HR TECH「LAPRAS」、ウィルグループから3.5億円の資金調達実施

日本初の登録不要のエンジニア向けAIヘッドハンティングサービス「LAPRAS SCOUT」を展開するLAPRASは、ウィルグループ HRTech2号投資事業有限責任組合を引受先とする第三者割当増資による3.5億円の資金調達を実施した。

オンラインAI動作解析ツール「Sportip Pro」|経済産業省「IT導入補助金2020」対象ツールに認定

Sportipは、経済産業省が推進するサービス等生産性向上IT導入支援事業「IT導入補助金2020」において、IT導入支援事業者に採択された。また、Sportipが開発・提供するオンラインAI動作解析ツールSportip Proも、「IT導入補助金2020」の対象ツールに認定された。SportipはC類型に分類されており、一定の条件を満たした対象事業者は、導入にかかる費用(初年度月額利用料含む実費)の3/4にあたる金額を補助金として受けとることが可能になる。

オンライン診療を展開するスタートアップ「MICIN」と慶應義塾大学が重症度評価に関する研究を開始

MICINと慶應義塾大学 殿町先端研究教育連携スクエアは、国内の診療におけるデジタルツールの活用・導入に向け、神経発達症(注意欠如・多動症、自閉スペクトラム症)を持つお子さんと親御さんを対象にオンライン診療を用いた重症度評価の信頼性を検討する臨床研究を開始する。本研究は、対象疾患における遠隔評価と対面評価の同等性の検証を主目的に実施される。

AI×IoTを活用した空き情報配信サービスの株式会社バカン、中国の政府系アクセラレーションプログラム「原力加速营」で日系企業初の採択

AI×IoTを活用してあらゆる空き情報を配信するスタートアップ、バカンは、中国・上海の政府系企業「漕河泾科技创业中心」傘下の「InnoClub」が主催し、中国全土のスタートアップの中から今後の成長が期待される企業を支援するアクセラレーションプログラム「原力加速营」で、日系企業として初めて採択されたことを発表した。

「ライフワーク」を通じて得た強い使命感。ロボット製作で“2030年問題”に終止符を!

“2030年問題”解決のためロボット製作を手掛けるユニロボット。代表取締役の酒井 拓氏にお話を伺い、人生の分岐点において華麗な経歴を捨て「起業」という挑戦を選択したその想いに迫る。 ※この記事は、2019年2月13日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

クラウドプラットフォームを提供するグルーヴノーツ、総額7.3億円の資金調達を実施

AIと量子コンピュータを搭載したクラウドプラットフォーム「MAGELLAN BLOCKS(マゼランブロックス)」を開発・提供するグルーヴノーツは、国内外の新規投資家および既存投資家を引受先として、総額7億3,000万円の第三者割当増資を実施した。今後は、街を舞台にビッグデータ/AI/量子コンピュータを活用して、快適で豊かな都市サービスを創出する「City as a Service(シティ・アズ・ア・サービス、CaaS)」実現を目指し、連携・協働するパートナーシップの形成を推進する。

PICKUP

DSファーマアニマルヘルスが「動物の健康を支える新規事業」 へのエントリー募集!

DSファーマアニマルヘルス株式会社が10月12日(月)~12月12日(土)の期間、新規事業につながる技術シーズ・ビジネスシーズの探索を目的とする、「動物の健康を支える新規事業探索プログラム2020」へのエントリーを募集しています。 #DSファーマアニマルヘルス #動物の健康を支える新規事業探索プログラム2020 #スタートアップ