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木曜日, 1月 21, 2021
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キャスター、あおぞら企業投資から資金調達を実施

「リモートワークを当たり前にする」をミッションに掲​げ、リモートワークを中心とした人材事業を展開するキャスターは、あおぞら銀行が100%出資するファンド運営会社 あおぞら企業投資の運営するベンチャー企業向けデットファンド「あおぞらHYBRID1号投資事業有限責任組合」より資金調達を実施した。

IoT × ハードウェアの観点から考える快適さの向上

“1秒でコミュニケーション”をコンセプトに、会社の中にある「行き先掲示板」のように、登録した位置情報をメンバーに共有するサービスを提供する株式会社ネイン。2014年に創業された若いスタートアップだが、創業の背景には、AppleやGoogleがソフトサービスを展開する市場環境、ハードメーカーとしてできることを追求した結果の創業だ。 ※この記事は、2015年12月4日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

BizSuiteのスタートアップ向け管理業務サービスが提供開始6か月で利用実績25社!

BizSuiteは、既存産業×テクノロジーで新規事業を創出するコンセプトの会社であるXTechの子会社として、数多くの会社の設立と外部からの資金調達を行ってきたノウハウを元に、スタートアップの管理業務全般のサポートを提供している。

電動マイクロモビリティのLUUPが累計4億5百万円の資金調達を実施

電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP(ループ)」を展開するLuupは、2020年3月にANRIをリード投資家として複数のベンチャーキャピタル及び事業会社を引受先とする第三者割当増資を実施し、約3.5億円の資金調達を実施した。これにより、2018年10月のベンチャーキャピタル複数社と個人投資家複数名を引受先とする第三者割当増資と合わせて、累計4億5百万円の資金調達が完了した。

EnglishCentral 経済産業省の「EdTech導入補助金」実証自治体・教育機関の募集を開始

オンライン英語学習サイト『EnglishCentral』を提供するEnglishCentraは、経済産業省が実施する「EdTech導入補助金」を活用した実証実験に参加を希望する自治体・学校等教育機関の募集を開始する。EcTech事業者であるイングリッシュセントラルを通じて「EdTech導入補助金」の交付対象に選定をされることで、対象期間中EnglishCentralの学校向けプランを無償で利用することができる。

クラウドプラットフォームを提供するグルーヴノーツ、総額7.3億円の資金調達を実施

AIと量子コンピュータを搭載したクラウドプラットフォーム「MAGELLAN BLOCKS(マゼランブロックス)」を開発・提供するグルーヴノーツは、国内外の新規投資家および既存投資家を引受先として、総額7億3,000万円の第三者割当増資を実施した。今後は、街を舞台にビッグデータ/AI/量子コンピュータを活用して、快適で豊かな都市サービスを創出する「City as a Service(シティ・アズ・ア・サービス、CaaS)」実現を目指し、連携・協働するパートナーシップの形成を推進する。

スタートアップのための「商標ではやってはいけないこと」

ビジネスで商標を実際に使用する際に注意すべき3つのポイントをベースに、安心してビジネスを不戦勝で勝ち抜くアドバイスをお伝えします。

「さきめし」5月25日より新たな取り組みがスタート

Gigiは、サントリーホールディングスの支援のもと、当社が運営する飲食店支援サイト「さきめし」の新たな取り組みを5月25日よりスタートした。

世界初!食事バランスの偏りを10秒判定、ワンコイン×自宅でできる栄養検査キット「VitaNote Quick」

Quick(ビタノートクイック)」の予約販売をクラウドファンディングプラットフォーム「Makuake」にて開始したことを発表した。テストペーパーをスマートフォンで撮影、10秒でビタミン・ミネラル・食事バランスを評価する、全く新しい栄養検査サービスだ。

六本木のスタンディングバーawabarのVR店舗”awabar.vr”が、仮想世界ambrにオープン

ambrは、開発するVR SNS”仮想世界ambr”内に、六本木のスタンディングバーawabarのVR店舗”awabar.vr”を2020年5月25日(月)よりオープンする。新型コロナウイルスの影響化でも、多人数で集まって楽しめる方法として、オンライン飲み会をアップデートするVR飲み会を提案する。また、ambrは、仮想世界での実験やコラボレーションの取り組みを進めるさらなるパートナー企業を募集している。

スタートアップと市場を繋ぐ 世界ネットワークの支援体制

株式会社イントラリンク(東京都港区)は、スタートアップやベンチャー企業の海外進出の支援を中心としたコンサルティングサービスを展開しています。1990年に英国で設立と同時に日本事務所を開設。主に英米スタートアップの日本、韓国、中国市場への進出を手助けしています。長年、アジアと欧米の両市場を橋渡してきたノウハウを生かし、近年は日本のスタートアップを世界に紹介する事業に力を入れています。「crewwとは非常に親和性を感じます」と流暢な日本語で話す同社APAC事業開発部ディレクターのノエル・プリッチャード(NOEL PRITCHARD)さんに、スタートアップの海外展開について話をうかがいました。 ※この記事は、2017年8月9日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

少人数制オンライン保育サポート「Co育園」がスタート

2020年5月、W Inc.は、保育士・幼稚園教諭が監修する、双方向型・少人数制保育サポート「Co育園(こいくえん)」をリリースした。「Co育園」は、家事や在宅ワークにおいて、子どもの休園・休校による環境の変化でお悩みの保護者が、1回最大4名までのプロ監修の保育プログラムを1回500円で受けられる保育サポートサービスである(初回無料)。1〜3歳向け(保護者要同伴)、4〜6歳向け(保護者要準同伴)の主に2プログラムを軸とし、「親も、子どもも、安心して過ごせる1時間」を提供する。
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