12.8 C
Japan
木曜日, 5月 26, 2022

月1万円で!上場企業の経営者・役員出身の顧問がスタートアップ向けの事業・経営相談ができるサービスを提供

スタートアップ・ベンチャー企業向けに、月額1万円で上場企業の経営者・役員出身の顧問が成長のフェーズによって必要な事業・経営相談ができるサービスを提供している、K&HIRO株式会社をご紹介します。

社会問題の解決を目指すスタートアップ・ベンチャーの企業経営者に寄り添い、飛躍的な発展を実現するための支援をしています。事業のステージアップに向け事業の方向性を見極める際の羅針盤、相談役となり今まで出会うことが難しかった大企業出身の元経営者からの指導を直接、毎月受けることが出来ます。

■サービス内容

月1万円で経営者出身の顧問より事業相談を提供
※初回数回の相談は無償。
※サービス開始の3年目以降は月3万円。
※原則月に1度の相談をお受けします。

■K&HIROの顧問メンバー

上場企業の経営者や役員・顧問経験者の人脈と経験を生かしスタートアップ企業に新たなビジネス機会をご提供します。
▼顧問メンバーの経歴はこちら
http://www.k-hiro0123.com/about.html#member

■対象スタートアップ

・シーズの起業家(起業2~3年まで)
・創業期、創業後5年程の経営者
・20代、30代で起業しようと思っている方
・実績があるものの、パートナーを広げていきたいというタイミングの事業経営者
・企業営業の突破口を探している段階の事業 (例、1~2社目の営業をしている事業)
・アプローチや連携したい企業が明確な段階の事業

熱い思いを実現できるのは自分自身を信じること!まず戦略を描こう

■K&HIRO株式会社 代表の創業の思い

代表取締役社長 松井敬一

2013年9月末でアートコーポレーションを退職し、ご縁がありある会社の顧問にさせて頂く。その過程でアート時代に知っている会社から顧問を依頼されるようになり現在に至る。事業をするにあたり今後の働き方を元リクルートのF様に相談し3つの助言「事務所持つな」「人を雇うな」「投資費用がいるようなビジネスはするな」を頂く。これを目途に一人でできる仕事をすることを教えられる。
8年たった今もこの3つの助言通りに仕事を続けており、ベンチャー企業8社の一生顧問を務めるなど次の日本経済を支えるスタートアップ・ベンチャー企業を支援しています。

K&HIRO株式会社について
会社名 K&HIRO株式会社
設立 2012年10月
代表取締役 松井 敬一
HP:http://www.k-hiro0123.com/index.html

Facebook コメント
PORT編集部https://port.creww.me/
PORT by Crewwは、Creww株式会社が運営する、社会課題をテーマに、新規ビジネス創出を目指すスタートアップ、起業家、復業家、 企業をつなぐ挑戦者のためのオープンイノベーションメディアです。
- Advertisment -

Featured

【公募】循環炭素社会を目指し、スタートアップや起業家予備軍を含む研究者らを助成!

【オープンイノベーションインタビュー】循環炭素社会の構築を目的として誕生した一般社団法人カーボンリサイクルファンドは、民間からの寄付金を原資にシード/アーリーステージのスタートアップにとって必要な見返りを求めない“GAPファンド”として、循環炭素社会の実現に向けてイノベーションを起こそうとする大学・企業等の研究者(研究チーム)に助成金を交付している。そんな同団体が開催する助成活動について、イノベーション部/部長代理 鹿島淳氏に話を伺った。 #募集 #カーボンリサイクルファンド #アクセラレータープログラム #インタビュー #オープンイノベーション #スタートアップ #CrewwGrowth #大挑戦時代をつくる #Creww

【Creww ×メリービズ】管理部門の働き方を先進的にする、スマートバックオフィス

さまざまなスタートアップから次々と誕生している、バックオフィス業務のSaaSサービス。Crewwは、それらのサービスを複数導入することで、管理部門における新しい働き方とキャリアを創出し、社会に広めていくための「スマートバックオフィス化」を進めています。そこで、Crewwが導入している「バーチャル経理アシスタント」を提供する、メリービズの長谷龍一氏と、Creww取締役の高橋彗に、バックオフィスをデジタル化することの価値について話を伺いました。

スタートアップと地域企業が共創で挑む食品ロス課題解決〜hakkenの乾燥野菜によるイノベーション

【スタートアップインタビュー】 世界には、今この時も食べ物を求め飢えに直面している人々がいます。一方で、日本の食糧廃棄量は深刻です。食品を焼却処理する際に排出されるCO2は地球温暖化の原因ともなっています。大量の食糧が廃棄される現実は、誰もが知っている矛盾であり、誰も解決できなかった難題でもあります。株式会社hakkenは、驚きの発想で廃棄させずに野菜をリメイクし、扱いやすい乾燥野菜を使ったサービスを展開、フードロス解消にアプローチしているスタートアップです。可能性に満ちた乾燥ロス野菜が創るイノベーションは注目を集め、NAGANO-OIC 2021では、2社から採択されました。果たしてその協業内容とはどんなものなのか。地域に根ざした小規模生産を活かすhakkenのビジョンとはー。穏やかに淡々と語る言葉に秘められた熱い胸の内について、代表の竹井氏にお話を伺いました。 #hakken #SDGs #食品ロス #食糧廃棄 #乾燥野菜 #イノベーション #NAGANO_OIC_2021 #スタートアップ #地域創生 #共創 #Creww #大挑戦時代をつくる

蚕を使った「シルクフード」を次世代の代替タンパク質へ!フードテックのスタートアップ「エリー」

【スタートアップインタビュー】 Crewwが注目のスタートアップを掘り下げて紹介する『大挑戦時代を生きるスタートアップ特集』。今回は、蚕を使った代替タンパク質「シルクフード」を開発するフードテックのスタートアップ「エリー株式会社」へ伺いました。 サステナブルな次世代食品「シルクフード」は一体どのようなものなのでしょうか。また、昆虫食のなかでも、蚕に着目したのはなぜなのでしょうか。その社会実装の推進やマネタイズの面を含めた現在、さらには環境問題の解決を見据え、エリーが目指す展開とはー。 食品メーカー勤務の経験を生かし、新しい代替タンパク質の開発に向けて起業したエリー株式会社代表の梶栗 隆弘氏が、社会に広めたい想いーその熱い胸の内をお話くださいました。 #スタートアップ #インタビュー #FoodTech #シルクフード #エリー #昆虫食 #代替タンパク質 #大挑戦時代をつくる #Creww
Facebook コメント