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木曜日, 8月 11, 2022
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PLAYLIFE|調達金額累計3億円超。With/Afterコロナ時代の新たなHR関連サービスを提供開始!

アソビのスタートアップであるプレイライフは、この度、環境エネルギー投資、みずほキャピタル、静岡キャピタル、HRテック投資事業有限責任組合、ドーガンベータ、オプティマ・ベンチャーズ、他個人投資家から約1.15億円の資金調達を行い、本調達を持って、累計調達金額は3億円を超えた。

関西の活躍スタートアップにフォーカス「関西スタートアップニュース」

サイバーエージェントグループのハシゴは、関西で活躍するスタートアップ企業にフォーカスし、起業家の想いや地方でどのような事業に挑戦しているのかを発信するウェブメディア「KANSAI STARTUP NEWS (関西スタートアップニュース)」(https://kansai.startupnews.jp/)をリリースした。

商標ノウハウ|売り上げを上げるネーミングの付け方とは

なぜ、商品・サービスにネーミングが必要なのでしょうか?必要である理由は大きく2つあります。「見込み客が他社のサービス・商品と見分けるため」「事業者が見込み客へサービス・商品の内容を伝えるため」。つまり、ネーミングは伝達手段であり、商標となるのです。見込み客から選ばれることは、売り上げに繋がります。なので、ネーミングというものは非常に大切なものになってきます。

リアルとバーチャルそれぞれの渋谷をエンターテイメントで拡張 渋谷区、KDDIと共にデジタルツイン化した渋谷をSTYLYで展開

Psychic VR Labが提供するVR/AR/MRクリエイティブプラットフォーム「STYLY( https://styly.cc )」は、KDDI、渋谷未来デザイン、渋谷区観光協会が中心となり、Psychic VR Labを含む参画企業50社で組成する「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト」が、新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴い、移動や場所などの制限を超えてエンターテイメントが楽しめる渋谷区公認の「バーチャル渋谷」をOPENするに際し、配信プラットフォームの1つとして採用された。

STARTUP DB、スタートアップ企業向け無料会員機能「STARTUP DB CLUB」を提供開始

成長産業支援事業を推進するフォースタートアップスは、当サービスであるSTARTUP DB(スタートアップデーターベース)にて、スタートアップ企業向け無料会員機能「STARTUP DB CLUB」の提供を開始する。「STARTUP DB CLUB」は、STARTUP DB掲載対象のスタートアップ企業が対象で、スタートアップ企業の成長をサポートする様々な特典が受けられる無料会員機能である。特典内容については、順次増やしていく予定だ。

スタートアップ企業の新型コロナに対する人事対策とは|Crewwの場合

日本最大級オープンイノベーションのプラットフォームを運営するCrewwで人事を担当する佐藤 美穂によるコラム第1弾は「新型コロナウイルス感染拡大に備えた社員の安全を守るための対策」について。全社員リモートワークに切り替えてから1ヶ月半が経過していますが、通常通りのパフォーマンスを発揮しているその裏側を公開します。

EventHub、オンライン空間でカンファレンスやセミナーが開催できるイベントツールの提供を開始

EventHub は、数十人規模のウェビナーから、大規模オンライン展示会まで幅広い種類のイベントをオンライン空間で開催することができる、オンラインイベントツール 「EventHub」の提供を開始する。

世界最大のVRライブプラットフォーム「VARKがANRIより約2億円の資金調達を実施

VRライブプラットフォーム「VARK」を運営するActEvolveは、ANRIを引受先とする第三者割当増資を実施した。また、2020年5月1日付けで、ActEvolveはサービス名に揃え『株式会社VARK』に社名変更する。

コロナで譲渡会が開催できない保護犬猫の架け橋に「#オンラインお結び会」

保護犬猫のマッチングサイト「OMUSUBI(お結び)」を運営するペットライフカンパニーのシロップは、新型コロナの感染拡大に伴う譲渡会の中止を受け、オンライン上での譲渡機会を創出するため「#オンラインお結び会」プロジェクトをスタートした。

アイカサ、新型コロナ対策支援!自粛期間中アイカサ利用2日目以降の追加料金0円

傘のシェアリングサービス「アイカサ」を運営するNature Innovation Groupは、アルコールスポットの設置を行った「#staysafe」プロジェクトに続き、通常はレンタル開始から24時間ごとに追加で発生する70円がすべて無料になり、何日間レンタルしていても一律レンタル初日分の70円のみとなる外出自粛支援を行う。

世界のコワーキングサービス カオスマップ 2020年5月版 を公開

企業の新規事業推進、システム開発支援、ワークプレイス向けサービスを開発するAnyWhere は、【世界のコワーキングサービス カオスマップ 】を2020年5月29日にリリースいした。掲載数は合計で59サービスである。

立ち上げから運営、投資面までネットメディアを一気通貫支援

株式会社メディアインキュベート (東京都中央区)は、その名の通りインターネットメディアを展開する事業者に向け、取材や編集、書き手の手配といった実務面を始め、マネタイズや投資にいたるまで一気通貫の総合支援企業を目指し、今年(2016年)3月に創業しています。メディア運営経験が豊富な代表取締役の浜崎正己さんに、現状と今後の展開について伺いました。 ※この記事は、2016年10月24日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。
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【スタートアップインタビュー】ビニール傘の利用が、日本を「世界一位の傘消費国」にしています。これまで私たち日本人が他に選択肢を持たずにビニール傘を躊躇なく購入していたのは、そのビニール傘が欲しかったからではなく、濡れない体験が欲しかっただけ。株式会社Nature Innovation Group代表の丸川 照司氏は、「傘をシェアする」という発想のなかった日本に、「アイカサ」という傘のシェアリングサービスを提供。デザイン性の高いお洒落な傘を前に「雨の日に少しでもハッピーになってもらえたら嬉しい」と語ってくれました。使い捨て傘ゼロのサスティナブルな社会へ向け挑戦を加速する「アイカサ」のサービスとは?今や30万人が登録するまでとなった事業展開のコツやマネタイズのポイントについてもお話を伺いました。 #NatureInnovationGroup #アイカサ #傘 #シェアリング #サスティナブル #SDGs #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる

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