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土曜日, 12月 3, 2022

ai taniuchi

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2020年からPORT by Creww にてフリーランスライターとして活動中。

スタートアップ募集!【豊富な開発技術力 × デミング賞大賞の社内風土】モノづくりメーカーのOTICSに、今求めるパートナーを聞く

【オープンイノベーションインタビュー】高出力・低燃費・低エミッション化などの要求に対し、積極的な技術提案と高精度な品質で応えるOTICS(オティックス)の自動車部品は、多くの車種で採用されています。一方で、120以上の国と地域が目標に掲げる「2050年カーボンニュートラル」に向け「脱炭素化」の企業経営に取り組むOTICSは、初めてのアクセラレータープログラムを開催。豊富な開発経験と生産技術力を活かせる協業案、自然環境保全や社会・地域に貢献できるアイデア等をスタートアップから広く募集します。デミング賞大賞も受賞したOTICSの社風、アクセラレータープログラムの開催に至った背景や、募集ページだけでは伝わらない魅力、プログラムに関わる方々の想いを、株式会社オティックス 経営管理本部TQM経営戦略室 係長 奥村守氏に話を伺いました。 #OTICS #自動車 #カーボンニュートラル #アクセラレータープログラム #協業 #スタートアップ #デミング賞 #CrewwGrowth #Creww #大挑戦時代をつくる

【空間ID × スタートアップの着想】デジタルツイン社会実装への挑戦

【オープンイノベーションインタビュー】現実世界をデジタル空間に複製する絶対的な技術を持つダイナミックマップ基盤株式会社は、「cm」級の高精度3次元データを有し、モビリティの自動走行において要となる同社のプロダクトは、既にグローバルに展開されています。今般、デジタル庁の肝煎り案件となるアクセラレータープログラムを開催。リアル/サイバー両空間を組み合わせたユースケースの創出に向け、「空間ID」を活用した共創案を募集します。ダイナミックマップ基盤株式会社 第二事業部 事業開発2課 課長 兼 空間IDプロジェクトPMOの望月洋二氏に話を伺った。 #ダイナミックマップ基盤 #デジタルツイン #空間ID #デジタル庁 #ミラーワールド #アクセラレータープログラム #共創 #Creww #大挑戦時代をつくる

使い捨て傘ゼロへの挑戦 100年続く雨の日のインフラを築く「アイカサ」

【スタートアップインタビュー】ビニール傘の利用が、日本を「世界一位の傘消費国」にしています。これまで私たち日本人が他に選択肢を持たずにビニール傘を躊躇なく購入していたのは、そのビニール傘が欲しかったからではなく、濡れない体験が欲しかっただけ。株式会社Nature Innovation Group代表の丸川 照司氏は、「傘をシェアする」という発想のなかった日本に、「アイカサ」という傘のシェアリングサービスを提供。デザイン性の高いお洒落な傘を前に「雨の日に少しでもハッピーになってもらえたら嬉しい」と語ってくれました。使い捨て傘ゼロのサスティナブルな社会へ向け挑戦を加速する「アイカサ」のサービスとは?今や30万人が登録するまでとなった事業展開のコツやマネタイズのポイントについてもお話を伺いました。 #NatureInnovationGroup #アイカサ #傘 #シェアリング #サスティナブル #SDGs #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる

【三友プラントサービス×mint】循環型社会を実現|行動変容を促すLINE LIFFアプリの協働開発

【Creww Growth 活用協業事例】廃棄物処理事業のパイオニアである三友プラントサービス株式会社は、産業廃棄物を適正に処理する焼却処理事業に加え、廃棄されたものを「資源」へと活かす新たな事業の創出を求め、アクセラレータープログラムを開催。採択されたのは、会員制サービスやロイヤルティプログラムをローコードで作れるSaaSの開発運営を行っているスタートアップmint株式会社です。具体的な協業内容から、未来に臨むサービスの展望まで、株式会社三友環境総合研究所の増田氏・栗原氏、mint株式会社代表の田村氏にお話を伺いました。 #三友プラントサービス #三友環境総合研究所 #mint #カーボンニュートラル #廃棄物処理事業 #アクセラレータープログラム #SaaS #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる

セイノーHD×次世代型農業への挑戦|生産からお届けまでの一気通貫を実現

【Creww Growth活用協業事例】セイノーホールディングスは、Crewwを通じてアクセラレータープログラム「SEINO Accelerator 2017」を実施。セイノーグループの保有する多様な事業領域と強固な顧客基盤等のアセットを活用し、世界最高の農業エンジニアテクノロジーで持続可能なアグリシステムを開発するスタートアップ「株式会社ファームシップ」と協業。中京地方で複合機能型植物工場事業を立ち上げたその協業内容や、今日に至るまでの両社の連携について、セイノーホールディングス オープンイノベーション推進室 室長 加藤 徳人氏と、KOTO no Ha fresh farm 工場長 松山 昌弘氏にお話を伺いました。 #セイノーホールディングス #オープンイノベーション #アクセラレータープログラム #スタートアップ #アグリシステム #SDGs #ファームシップ #植物工場 #Creww #大挑戦時代をつくる

長野県が開催オープンイノベーションプログラム「NAGANO-OIC 2021」の 成果を一挙公開

【Creww Growth活用協業事例】2021年8月長野県が初めて開催したオープンイノベーションプログラム「NAGANO-OIC 2021 」参加企業の成果を共有するDEMO DAYが、2022年3月24日(木)オンラインにて開催されました。“オープンイノベーションチャレンジ”と題された本プログラム。オープンイノベーションという手法を活かし、新たな産業創造を目指した長野県の既存企業とスタートアップとの協業の成果をレポートにしてまとめました! #長野県 #NAGANO_OIC_2021 #オープンイノベーション #活用協業事例インタビュー #CrewwGrowth #Creww #大挑戦時代をつくる

スタートアップと地域企業が共創で挑む食品ロス課題解決〜hakkenの乾燥野菜によるイノベーション

【スタートアップインタビュー】 世界には、今この時も食べ物を求め飢えに直面している人々がいます。一方で、日本の食糧廃棄量は深刻です。食品を焼却処理する際に排出されるCO2は地球温暖化の原因ともなっています。大量の食糧が廃棄される現実は、誰もが知っている矛盾であり、誰も解決できなかった難題でもあります。株式会社hakkenは、驚きの発想で廃棄させずに野菜をリメイクし、扱いやすい乾燥野菜を使ったサービスを展開、フードロス解消にアプローチしているスタートアップです。可能性に満ちた乾燥ロス野菜が創るイノベーションは注目を集め、NAGANO-OIC 2021では、2社から採択されました。果たしてその協業内容とはどんなものなのか。地域に根ざした小規模生産を活かすhakkenのビジョンとはー。穏やかに淡々と語る言葉に秘められた熱い胸の内について、代表の竹井氏にお話を伺いました。 #hakken #SDGs #食品ロス #食糧廃棄 #乾燥野菜 #イノベーション #NAGANO_OIC_2021 #スタートアップ #地域創生 #共創 #Creww #大挑戦時代をつくる

外国人観光客が来たくなる街を創る!免税手続き代行サービスで小売企業の魅力をUP!|オープンイノベーション事例

「鹿児島アクセラレーター2021」に採択されたTomobizは、鹿児島県の地域活性化という互いのゴールへ向け、南日本放送との協業を進めています。南日本放送の信頼たるネットワークを活用し、小売店の免税店化を支援するサービス「REMOTAX」で鹿児島県の地域活性に挑戦するTomobiz 代表の崔 彰桓 (チェチャンファン)氏にお話を伺いました。 #TomoBiz #鹿児島アクセラレーター #南日本放送 #免税 #REMOTAX #Creww #大挑戦時代をつくる

続 【ものづくり企業6社×スタートアップ】8つの注目協業案!「浜松アクセラレーター2021」(後編)

浜松市とCrewwが主催する「浜松アクセラレーター2021」の成果報告会レポートの後編。本記事は、オープンイノベーションという手法を活かし、新規事業の創出に挑んだ成果、注目の事業案をまとめています。 #浜松市 #浜松アクセラレーター2021 #ものづくり企業 #スタートアップ #協業 #実証実験 #オープンイノベーション #Creww #大挑戦時代をつくる

【ものづくり企業6社×スタートアップ】8つの注目協業案!「浜松アクセラレーター2021」(前編)

浜松市とCrewwが主催する「浜松アクセラレーター2021」の成果報告会が開催された。優れた技術力・製品を持つ静岡県浜松市内のものづくり企業6社と、全国141社のエントリーから採択されたスタートアップの協業案8件の実証実験がスタートされている。オープンイノベーションで新規事業創出に挑んだ成果にご注目ください! #浜松市 #浜松アクセラレーター2021 #ものづくり企業 #スタートアップ #協業 #実証実験 #オープンイノベーション #Creww #大挑戦時代をつくる

PICKUP

NTTデータとunerry、潜在顧客を可視化するサブスク型サービス開始!実証実験にて高い集客効果を実現

【オープンイノベーションニュース】NTTデータとunerryは、デジタルツインコンピューティングを実現するための人流センサーを活用したサービスを2022年11月より提供開始します。本サービスはunerryの開発したBB IoTセンサーにより、来店者等の人流を検知し、AI解析によりリアルタイムの混雑状況やPOSデータだけでは見えなかった潜在顧客の属性を推定します。取得したデータを販促活動などに活用することで適切なプロモーションによる売り上げや顧客満足度の向上、業務効率化によるコストの削減に貢献します。また本サービスを用いて、JR東日本グループと、「4Dデジタル基盤®」を推進する日本電信電話とともに東京駅のエキナカ商業施設で実証実験を行いました。混雑配信による安心安全を訴求した顧客満足度の向上と、広告の開封率および来店率において高い集客効果を実現し、本格導入に向けて検討を進めています。 #NTTデータ #unerry #デジタルツイン #人流 #IoT #4Dデジタル基盤 #JR東日本グループ #実証実験 #日本電信電話 #Creww #大挑戦時代をつくる
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