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月曜日, 11月 29, 2021
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「ライフワーク」を通じて得た強い使命感。ロボット製作で“2030年問題”に終止符を!

“2030年問題”解決のためロボット製作を手掛けるユニロボット。代表取締役の酒井 拓氏にお話を伺い、人生の分岐点において華麗な経歴を捨て「起業」という挑戦を選択したその想いに迫る。 ※この記事は、2019年2月13日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

ホロックス、ARリモート対面接客サービス『ホロトーク』をローンチ

ホロックスでは、令和1年11月の創業以来半年間、「バーチャル時代の現実体験を再定義する」というミッションの下、『ホロトーク』の開発及び実証実験に努めてきた。今回この『ホロトーク』というサービスをローンチすることで、窓口や受付といった対面接客シーンの未来の形を示すとともに、昨今の新型コロナウイルス感染症対策の一環としても機能できるよう期待されている。

「24時間戦えますか」、「5時から男」はもう古い。従業員の健康こそが日本経済の復活のカギ

体内時計の正常化と睡眠改善をサポートするサービスを展開するO:は、働く人の健康を睡眠から分析して業務の生産性向上につなげる企業向けサービス『O:SLEEP(オースリープ)』を提供している。従業員が負担のない生活を送ることこそが一番の「働き方改革」であると提唱するO:代表取締役の谷本潤哉氏にお話を伺った。 ※この記事は、2019年4月10日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

“研究者支援”を通じて、世の中から「わからない」と「絶望」をなくしたい

家族が難病指定を受けたことをきっかけに株式会社Inner Resourceを設立した松本 剛弥氏。ライフサイエンス業界全体の研究環境の無駄を削減、研究者を支援する『reprua(リプルア)』の運用を通じて、業界の発展に貢献することは勿論「わからない」が故に「絶望する」ことが無い社会の実現を目指している。 ※この記事は、2019年3月26日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。 株式会社Inner Resource  代表取締役CEO 松本 剛弥氏 家族にふりかかった難病がきっかけとなりInner Resource(インナーリソース)設立へ。

超高速の品種改良×スマート養殖スタートアップのリージョナルフィッシュ、第三者割当増資により約2億円の資金調達実施

リージョナルフィッシュは、Beyond Next Ventures、荏原製作所らを引受先とした総額1億9,920万円の第三者割当増資を実施した。調達した資金を使い、水産物の品種改良(対象品種の拡大+新規特性の付与)とスマート養殖の研究開発を進める。

「真のスマートシティ」実現を目指すAndeco。環境と調和した持続可能な社会への挑戦

「真のスマートシティ」実現を目指して起業 した株式会社Andecoの代表取締役である早川 慶朗氏に、起業までのストーリーや当社が手がけた地域活性化施策、そして社名に込めた想いなどのお話をうかがった。

フーモア、Preferred Networks、およびりそなキャピタル運営の投資ファンドより1億3000万円の資金調達

エンターテインメントを使ったビジネスソリューションを提供するフーモアは、Preferred Networks、およびりそなキャピタルが運営する投資ファンドより合計1億3000万円の資金調達を実施した。これにより累計調達額は6億7827万円となった。

資金調達額9億円のユニロボットのファウンダーが語る「日々立ちはだかる失敗の壁との向き合うコツ」

新型コロナのような不測の事態でも、極力スタートアップの成長速度は落とさない為に、数々の荒波を経験し乗り越えてきた先輩スタートアップから失敗事例や成功事例、リリカバリーしてきた経験やノウハウをシリーズでお届け。第一回目は次世代型ソーシャルロボットの開発で知られるユニロボット株式会社代表 酒井拓さん...

M&Aナビが「リノベーション・スタートアップ・ファンド」の経営者候補登録受付を開始

中小企業の事業承継を支援するプラットフォーム「M&Aナビ」を運営するALIVALは、2020年6月18日より、後継者不足問題に悩んでいる企業のオーナー経営者となる候補者の登録受付を開始した。

withコロナ時代の整体師・トレーナー向けオンライン動作解析サービス『Sportip Pro』を正式リリース

Sportipは、提供しているアプリ、アシスタントAI「Sportip(スポーティップ)」に様々なAI解析機能を加え、オンラインにおいても効率的に指導を届けることのできるアプリケーション『Sportip Pro(スポーティップ プロ)』へとアップデートさせる。併せて、アプリケーションの無償提供も継続する。

クールであること以上に、問題を解決することを第一に

スマホで撮った子どもの写真・動画をそのまま実家のテレビへ配信するサービス「まごチャンネル」は株式会社チカクのサービス。ユーザーの声に耳を傾け、その声を製品に転換する、ちょっと普通ではない尖ったスタートアップに至るには色々な経験があった。 ※この記事は、2015年12月10日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

21世紀型能力育成オンラインサービス『MY SCHOOL』サービス開始

VIAは、21世紀型能力・「生きる力」を家庭で学ぶことができるオンラインサービス『MY SCHOOL(マイスクール)』を2020年6月15日より開始する。
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