12.8 C
Japan
火曜日, 10月 4, 2022
Tags アクセラレータープログラム

Tag: アクセラレータープログラム

toraruと八神製作所が共創!新しい移動サービス“GENCHI”を使用した新規事業の協業検討開始!

株式会社toraruと株式会社八神製作所は、クラウドソーシング型体験共有で創る新しい移動サービス“GENCHI”の企画・応用・拡張をはじめとする新規事業の協業について2019年5月より検討開始したことを発表した。

【イントレプレナーライフ】新規事業を100個生み出す。 雑草魂で世の中に新しい価値を。

【another life.タイアップ特集】大企業にいながら、新しい事業を生み出し多くの子会社の取締役に就任している河合さん。仕込み中のものも含めると携わっているプロジェクトは100個近くになります。ハイペースで次々と新しい事業を生み出す背景には何があるのか、お話を伺いました。 バスケから学んだ社会人の姿 東京都杉並区で生まれました。幼い頃から活発で体を動かすのが好きで、小学生の時はサッカー、中学生になるとバスケットボールに夢中になり、朝から晩まで毎日練習していました。 部活中心の生活だったので、勉強に割く時間はなく、成績は全然良くありませんでした。私の成績の悪さを見兼ねた父から、大学の付属高校を受けることを勧められ、受験。このままでは大学に進学できなくなってしまうことを懸念しての判断でした。受験者数が少なかったことも手伝って、合格最低点でギリギリ合格することができました。 高校進学後もバスケが中心の生活を送りました。持ち上がりで大学に入学してからも続け、サークルや地域のチームに所属して試合にも出ていました。ポジションはガード。パスの起点となりコート全体を見ながらどの味方にパスを出すのか、どの作戦で攻めるのかを考え、ゲームメイクをする役割でした。新しい作戦を作って試すのが好きで、自分が考えた作戦がうまくハマった時は快感でしたね。 地域のチームに所属すると、社会人と同じチームになることも多く、そこで初めて世の中のサラリーマンがどんな感じなのかを学びました。特に作戦会議中の発言から議論の仕方や合意形成のやり方などを学びました。

【セブン銀行×フーモア】ATMでイケメンボイスが聞ける! 金融×エンターテインメントのオープンイノベーション

ATM事業をはじめとしたさまざまな金融サービスを提供するセブン銀行と、エンタメを活用したビジネスソリューションを提供するフーモアがオープンイノベーションを通じて立ち上げた「セブンコンシェルジュ」...

「ライオン x TRINUS 商品開発プロジェクト デザイナー向け説明会」レポート

デザイナー向けの説明会「ライオン x TRINUS 商品開発プロジェクト デザイナー向け説明会」が都内(docks)で開かれた。今回は熱気こもったdocksでの説明会の模様をお届けします

世界初の技術で、駅はより安全で便利な場所へ ― ~点字ブロックとQRコードが示す、目的地への最短ルート~

日々多くの乗客が利用する東京の地下鉄。東京都全体をカバーするように張り巡らされた地下鉄網は、行きたいところへ最短で誘ってくれる。近年も駅の改装などで便利になる一方、駅の構造は複雑化。そのような中、視覚障がい者がより快適に駅を利用できるようにと、東京メトロとシステム開発を主業務とするプログレス・テクノロジーズ株式会社(以下:PT)がcrewwコラボでタッグを組み、駅をもっと便利に、そして安全にしていく世界初の画期的なプロジェクトに迫っていく。 ――「Tokyo Metro ACCELERATOR 2016」の開催経緯について教えてください中村:弊社の中期経営計画の中で「オープンイノベーションプログラムなどを通じたベンチャー企業等と外部連携を探る」ことが記載されました。その手段として、Crewwさんとのアクセラレータープログラムを始めました。私たちの部署『企業価値創造部』が、新規事業を考えていくことをミッションとした部署なので、そのメンバーが主となって実現した形です。 初めての試みだったので、とにかくCrewwさんにおんぶに抱っこといった形で協働しなければ実現しなかったなと。Crewwさんにはマスコミへのリリースの場も作っていただき、結果注目される取り組みとなって本当にありがたいと思っています。 ――次は、PTさんの事業内容とエントリー経緯について教えてください小西:主には、大手製造業向けのシステム設計開発の支援をしています。設計開発の技術者を派遣したり、解析ソフトの販売をしたり。システムの導入支援や、設計支援を全般的に行っている企業です。2005年に創業し、今年で13年。社員数は400名を超えました。 エントリーの経緯なのですが、弊社の社員がCrewwさんの方と知り合いで、アクセラレータープログラム(※アクセラレータープログラムとは、大手企業がスタートアップに対して協業・出資を目的としたプログラムを開催するもの)の開催の案内をいただいたんです。元々、弊社が視覚障がい者向けの装置類をトライアルで作っていたこともあって、メトロさんとのプログラムで何か組めるんじゃないかと思いエントリーしました。

【イントレプレナーライフ】既存の枠組みに捉われず、目標達成へ進む。 スタートアップ企業と共に新しい風を吹かせる。

【another life.タイアップ特集】大手家電量販店に新卒で入社し、子会社の社長に就任した渡辺武志さん。財務状況を立て直すべく、既存のやり方にとらわれず、新しい取り組みに次々と着手しています。渡辺さんが様々な挑戦を行っている背景には何があるのか。お話を伺いました。 戦略を立てて取り組む 兵庫県神戸市で生まれました。 小学生の頃、甲子園でホームランを連発していたスター選手に憧れて、野球をはじめました。ただ、自分は体が小さくてホームランを打つことは難しいと思ったので、ヒットを打って塁に出るバッターになることを決意し、どうしたらそうなれるのか一生懸命考え練習していました。その結果、少年野球チームではキャプテンを任されるようになりました。中学に入っても野球は続け、もっとも出塁率が重視される1番バッターを務めました。 高校に入ると、進学校だったので大学受験を考えるようになり、2つの軸に沿って大学を探しました。一つは一人暮らしができること、もう一つはある程度名の知れた学校であること。いくつか候補をあげ、最終的には赤本を解いて、受験問題との相性をみて志望校を一校に絞りました。それからはその大学の赤本をひたすら研究し、何番の問題から解くかなど戦略を練りながら勉強しました。その結果、同じ大学の中で受験した複数の学部すべてに合格することができ、その中から、勉強したことが一番世の中で役に立ちそうだという理由で法律学科を選びました。 何かをやるときは、必ず目標を立てて、そこに向かってどうすべきか戦略を立てて取り組んでいました。逆に、目標を決めずになんとなくやるということはできなかったですね。

「ビックカメラアクセラレーター2018」ミートアップ

2018年9月4日(火)に「docks」で行われた「ビックカメラアクセラレーター2018・ミートアップ DAY2」の様子を、ダイジェストでお届けします。

【東京メトロ】都市の魅力を引き出す体験シェアリングサービス「AND STORY」での業務提携決定!

東京地下鉄株式会社と株式会社STORY&Co.(以下:ストーリーアンドカンパニー)は、2018年8月1日(水)に体験シェアリングサービス「AND STORY」で業務提携することを発表した。 東京メトロは、オープンイノベーションプログラム「Tokyo Metro ACCELERATOR 2017」の最終審査通過企業であるストーリーアンドカンパニーと共同で、今年3月から体験シェアリングサービス「AND STORY」の実証実験として、『物語や専門性を持つ体験提供者(ホスト)と体験したい参加者(ゲスト)をつなぐシェアリングサイトの運営』や『東京メトロ沿線の街の魅力を語る「旅するトーク」の開催』を実施してまいりました。この実証実験により、ストーリーアンドカンパニーの目指す体験シェアリングサービス「AND STORY」の普及と東京メトロの目指す「東京の都市としての魅力と活力を引き出していくこと」が合致し、これまでになかった体験型の情報発信ができることから、このたびの業務提携に至った。 なお、本件は「Tokyo Metro ACCELERATOR」において、業務提携に至った初の事例。 今後は、「東京メトロ×AND STORY」として、東京メトロ全179駅でその街やその街に関わる人の魅力を語る「旅するトーク」を開催し、東京メトロ沿線の街の魅力をさらに発信していく。また、体験提供者と参加者をつなぐシェアリングサイトの運営では、対象エリアを決めて体験提供者を募るなど、魅力的な体験機会の提供に努めていくと言う。

KOBE OPEN ACCELERATOR|株式会社ケイ・オプティコム

「KOBE OPEN ACCELERATOR2017」ケイ・オプティコムの担当者と、この度パートナーに選定されたスタートアップ、「株式会社O」「EduVate」の声をご紹介します。

KOBE OPEN ACCELERATOR|神戸市役所|りそな銀行

神戸市を基盤とした地元の企業とスタートアップ企業の連携を目指す取り組みとして開催された「KOBE OPEN ACCELERATOR2017」。パートナーに選定されたスタートアップ企業と約半年間の協議を重ね、ついに協業プロジェクトの概要が決定しました。

PICKUP

IoT・AI遠隔点検サービスLiLz Gauge、大成建設の建物管理DXサービスとの連携を開始!

【オープンイノベーションニュース】沖縄のスタートアップ企業であるLiLzが提供するIoT・AI遠隔点検サービス「LiLz Gauge」が、大成建設が提供する、建物ライフサイクル管理サービス「LCMC(LifeCycle Management Console)」と連携を開始しました。 #LiLz #大成建設 #IoT #AI #LCMC #Creww #大挑戦時代をつくる
Facebook コメント