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水曜日, 9月 23, 2020

最新記事

「HHP共創ファンド1号投資事業有限責任組合」がキーテクノロジースタートアップ「株式会社ビットキー」に出資

阪急阪神不動産株式会社が本年8月に設立したコーポレートベンチャーキャピタルファンド「HHP共創ファンド1号投資事業有限責任組合(以下「本ファンド」)」は、第1号出資として、この度、キーテクノロジースタートアップの「株式会社ビットキー」への出資を行ったことを発表した。

創薬・医療系ベンチャーに特化した育成支援プログラム”Blockbuster TOKYO” 選抜プログラム 19チームが決定

Beyond Next Ventures株式会社が、東京都からの委託を受け実施する創薬・医療系ベンチャー育成支援プログラム”Blockbuster TOKYO”について、2019年度の選抜プログラムに参加する19チームが決定したことを発表。

「ゼロイチが楽しい」―突然の辞令が気づかせてくれた、自分の新たな側面

1873年に創業した建築に強みを持つ安藤建設と、1889年に創業した土木に強みを持つハザマが合併し、2013年に大手建設会社 安藤ハザマが誕生した。同社では2019年4月にイノベーション部が設立され、イノベーションを創出する動きが進み出した。その一翼を担っているのが意匠設計部の一級建築士・松本透子氏だ。

三井住友トラスト・アセットマネジメント アクセラレータープログラムでスタートアップとの共創を!

三井住友トラスト・アセットマネジメントと国内最大級のスタートアップコミュニティを運営するCrewwは、SMTAMのもつ経営資源を活用したオープンイノベーションによる新規ビジネスをスタートアップ企業と共創する『三井住友トラスト・アセットマネジメントアクセラレーター2019』を10月21日より開始する。

潜在ニーズにシナジーをかけられるか?「フーモア×あいおいニッセイ同和」異業種コラボの実現

日本独自の文化である「漫画」を主軸にビジネスを展開するフーモア。設立から5年目のスタートアップながら大手企業をクライアントに持つなど、コンテンツ制作を武器に快進撃を続けている。 そんな同社が「crewwコラボ」を通じて協業したのが...

"人"を中心とした理想のタスク管理ツール「Repsona」正式ローンチ

Repsona LLCは、"人"を中心とした理想のタスク管理ツール「Repsona(レプソナ)」を2019年10月1日に正式ローンチした。 Repsonaとは?

最短5分で「事業計画書」が完成!はじめての「資本政策」が作れる『FUNDOOR(ファンドア)』

日本初!国内取引量No.1 株式投資型クラウドファンディング『FUNDINNO(ファンディーノ)』を展開する日本クラウドキャピタルが、未来の日本を担う起業家をより多く誕生させ成長を支援する「簡単、最速」に起業アイデアをカタチにし、事業成長のための資金調達ができるツール『FUNDOOR』リリース!

京急電鉄×サムライインキュベート 短期集中型起業支援プログラム 第1回「Mobility “AND ON” BootCamp」を開催

創業期のスタートアップから出資・インキュベーションを行う株式会社サムライインキュベートは、国内外のスタートアップとの横断的な連携により、日本企業のイノベーションを加速するプラットフォーム「SAMURAI GLOBAL OPEN INNOVATION PLATFORM」を2019年9月30日(月)より提供開始することを発表した。

Editor's Pick

コロナ時代のイベント管理ツール「Connelva(コネルバ)」今冬リリース!

「オンラインでも、参加者のエンゲージメントを高めたい。」 「参加者とのシームレスなコミュニケーションを継続したい。」 「自社ウェビナーで、これまで以上に高い価値を提供したい。」 これら全ての声に応える新しいイベント管理ツール「Connelva(コネルバ)」は、今冬リリース予定です! ※ コネルバは、Creww株式会社のインキュベーションプログラム「STARTUP STUDIO BY Creww」の採択プロジェクトです。 #ウェビナー #オンラインセミナー #マッチング #ビジネスマッチング #ネットワーキング

キャリア構築のヒントが集まるQ&AプラットフォームCareer to Startup Studio by Crewwよりβ版リリース

Startup Studio by Crewwの採択プロジェクトであるCareer toは2020年8月24日より、キャリアシェアプラットフォーム「Career to」のβ版をリリースした。

コンテナ式植物工場(水耕栽培)をグローバル展開するアレスカライフ・テクノロジーズ

「Anyone, Anywhere」という言葉を社内で共有し、誰でもどこでも野菜を作れるシステム・データ・ノウハウの展開を図る株式会社アレスカジャパン。北京・ドバイにもサービスを展開している他、2019年からはコンテナ式植物工場と『Alesca Fresh』が南アフリカでも展開される。「未来の農業」を担い、世界の食料問題を解決するべく奮闘する代表取締役の片桐 規次氏にお話を伺う。 ※この記事は、2019年1月30日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

ロシア人学生起業家「黄金の国ジパング」が挑戦の舞台。

近年日本で企業する外国人は増加傾向にある。株式会社Like Pay創業者、ヴォロシオフ・イーゴリ氏もまた、日本独自の文化にヒントを得たサービルを展開している。 ※この記事は、2019年7月25日、creww magagineにて公開された記事を転載しています。

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新型コロナウイルス感染症「使い切り簡易検査キット開発」「READYFOR」にて支援募集を開始

ビズジーンは、日本初・国内最大級のクラウドファンディングサービスREADYFORを活用し、2月28日12時より新型コロナウイルス感染症早期発見のための簡易検査キット開発支援プロジェクトを開始した。

感染事例のある場所を地図でチェック。NewsDigestアプリ内で新型コロナウイルスの「感染事例が報告された場所の情報」マップを提供開始

報道ベンチャーのJX通信社は、新型コロナウイルス感染者の利用等の事例が公表された場所の情報を地図上でピンポイントで確認できる「感染事例が報告された場所の情報」マップの提供を開始した。本マップは、当社が提供する速報ニュースアプリ「NewsDigest」内の特設ページに掲載しており、無料で利用ができる。テクノロジーで、未確認の感染事例や未知の「クラスター」の早期発見、感染拡大のペース抑制に貢献する。

『SMBCスタートアップ支援プログラム』を5月7日より開始

株式会社三井住友銀行と、Creww株式会社は、『SMBCスタートアップ支援プログラム』を2020年5月7日より開始。スタートアップ企業のプロモーション支援、資金調達等をサポートしていく。

Withコロナ時代のオープンイノベーションはどう変わる?

新型コロナウィルスの影響で生活面やビジネス面において急激な変化が起こっている。この環境を事業創造から見た場合、あえてポジティブチャンスとも捉えることができるかもしれない。リモートワークが前提となる時代において、オープンイノベーションはどう変化していくのだろうか。また、事業会社との連携を模索するスタートアップにとって、今までとどう変わるのだろうか。