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木曜日, 1月 21, 2021

最新記事

新しい仕事と「STARTUP STUDIO」に同時にコミット。何歳になっても挑戦し続けたい

社会課題を解決するためのアイデアと、その事業を作り出したい個人をつなぎ、6ヶ月でプロダクトを作って事業会社に売却することを目指す「STARTUP STUDIO」。第一回目のプロジェクト「スマホでありがとうを届けるチップサービス『petip』」の立ち上げに参加したのが、Reproで働く金卓史氏だ...

Withコロナ時代のオープンイノベーションはどう変わる?

新型コロナウィルスの影響で生活面やビジネス面において急激な変化が起こっている。この環境を事業創造から見た場合、あえてポジティブチャンスとも捉えることができるかもしれない。リモートワークが前提となる時代において、オープンイノベーションはどう変化していくのだろうか。また、事業会社との連携を模索するスタートアップにとって、今までとどう変わるのだろうか。

そもそもスタートアップスタジオって何?|STARTUP STUDIO by Creww

2020年3月2日から本格的に活動を開始したCrewwのインキュベーションプログラム「STARTUP STUDIO by Creww」は、2019年に1年をかけてPoC(事業化検証)を行いました。結果、様々な課題が浮き彫りになり、改善点が明確になったため、今回改めて本格始動しました。本コラムでは、継続して事業企画背景から各採択プロジェクトの進捗レポートなどをお伝えしていきます。

オンラインセミナー「縮小移転?地方分散?コロナ時代の新オフィス戦略とは?」IPPO、ディー・サイン、ヒトカラメディアの3社によるオンライン緊急対談

アートをはたらく場所に導入することで、組織ビジョンの浸透を支援してきたArtScouterは、はたらく場づくりのプロフェッショナルファームである3社 株式会社IPPO、株式会社ディー・サイン、株式会社ヒトカラメディアと合同で、4月30日(木)16時よりオンラインにて、「コロナ時代の新オフィス戦略」をテーマに対談を実施する。

事業会社の課題をスタートアップとの協業で解決する「コロナ対策支援特別プラン」を4月23日から提供開始 |Creww

国内最大級のオープンイノベーションプラットフォームを運営するCrewwのオープンイノベーションクラウド 「Steams(スチームス)」は、コロナ感染拡大の影響を受ける事業会社を対象に、スタートアップとの協業で課題解決するコロナ対策支援特別プランの提供を開始したことを発表した。

【PICKUP STARTUP】海外の企業や人とのコラボが加速。5年後10年後の生活をガラリと変えるVR/MR

ファッションやアート、カルチャー、音楽などライフスタイルに特化したVR /MR空間制作ツールと配信プラットフォームを提供しているスタートアップがPsychic VR Labだ。大企業やアーティスト等とコラボしながら新しい文化・世界を作ろうとしている。VR/MRの進化によって、私たちの生活はどうかわっていくのか。取締役の渡邊信彦氏に話を伺った。

~UNOPS × 兵庫県 × 神戸市~「Global Innovation Challenge」テーマ決定及びアイデアの募集開始!

国連プロジェクトサービス機関(UNOPS)と神戸市は令和元年11月にグローバル・イノベーション・センター(GIC)の開設に向けてMOU(基本合意書)を締結した。このたび、GIC Japan(神戸)において、持続可能な開発目標(SDGs)で取り組むべき「Global Innovation Challenge」のテーマが決定され、2020年4月21日よりアイデアの募集が開始された。

新型コロナウイルス感染拡大が進む中、スタートアップの資金調達を支援する起業家向けピッチイベント「Monthly Pitch」をオンライン開催

株式会社サイバーエージェントのベンチャーキャピタル子会社である株式会社サイバーエージェント・キャピタルは、月1回開催している創業期の起業家向けピッチイベント「Monthly Pitch」について、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、オンラインで開催することを発表した。

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物置きシェアサービス提供のモノオク、「スペースシェアリングサービス カオスマップ2021年版」を公開!

【スタートアップニュース】 物置きシェアサービス「モノオク」を運営するモノオクは、コロナ禍でニーズが急増している空きスペースを活用したスペースシェアリングサービスをまとめた「スペースシェアリングサービス カオスマップ2021年版」を公開しました。 #モノオク #スペースシェアリングサービス #Withコロナ

農業流通業界のDXを支援するスタートアップ「kikitori」が3,000万円の資金調達を実施

【スタートアップニュース】 株式会社kikitoriは、農林中金イノベーション投資事業有限責任組合(運営:グローバル・ブレイン株式会社)を引受先とした3,000万円の資金調達を実施しました。  #資金調達 #DX  #SaaS #スタートアップ #kikitori #nimaru #農林中央金庫 #グローバル・ブレイン #Creww #大挑戦時代をつくる

「Farmnote Color」|どこでも牛の状態がわかる、牛の飼育をもっと便利にするアプリ配信開始

【スタートアップニュース】 酪農・畜産向けIoTソリューションを提供するファームノートは、スマートデバイスだけで簡単に繁殖管理を実現するスマートフォンアプリ「Farmnote Color 」の配信を開始しました。 #ファームノート #IOT #畜産テック

C2Cプラットフォームを活用した仕込み代行アプリ「シコメル」が総額4,375万円の資金調達を実施

【スタートアップ資金調達ニュース】 C2C PTE. LTD.の提供するプラットフォームを活用した仕込み代行サービス「シコメル」は、アーリーラウンドの資金調達として、JFI(JAPAN FISHERIES INNOVATION)株式会社及びミダスキャピタル旗艦ファンド有限責任事業組合を引受先とする第三者割当増資により総額4,375万円の資金調達を実施しました。 #資金調達 #FoodTech #フードテック #DX #DX推進 #スタートアップ #withコロナ #C2C社 #株式会社シコメルフードテック #シコメル #Creww #大挑戦時代をつくる

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報道ベンチャーのJX通信社は、新型コロナウイルス感染者の利用等の事例が公表された場所の情報を地図上でピンポイントで確認できる「感染事例が報告された場所の情報」マップの提供を開始した。本マップは、当社が提供する速報ニュースアプリ「NewsDigest」内の特設ページに掲載しており、無料で利用ができる。テクノロジーで、未確認の感染事例や未知の「クラスター」の早期発見、感染拡大のペース抑制に貢献する。

新型コロナウイルス感染症「使い切り簡易検査キット開発」「READYFOR」にて支援募集を開始

ビズジーンは、日本初・国内最大級のクラウドファンディングサービスREADYFORを活用し、2月28日12時より新型コロナウイルス感染症早期発見のための簡易検査キット開発支援プロジェクトを開始した。

『SMBCスタートアップ支援プログラム』を5月7日より開始

株式会社三井住友銀行と、Creww株式会社は、『SMBCスタートアップ支援プログラム』を2020年5月7日より開始。スタートアップ企業のプロモーション支援、資金調達等をサポートしていく。

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