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日曜日, 6月 7, 2020
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Open Innovation

JR東日本スタートアッププログラム2020を開催

東日本旅客鉄道株式会社とJR東日本スタートアップ株式会社は、ベンチャー企業や優れた事業アイデアを有する方々との協業によるビジネス創造活動「JR東日本スタートアッププログラム2020」を開催することを発表した。

50億円のベンチャー投資事業ファンド オープンイノベーション加速に向け「エプソンクロスインベストメント」設立

セイコーエプソンは、協業・オープンイノベーションを加速し、既存事業の成長と新規事業の創出をねらう、コーポレートベンチャーキャピタル子会社『エプソンクロスインベストメント株式会社』を設立した。今後は、総額50億円のファンドを立ち上げ、ベンチャー投資を行う。

【eiicon×高砂熱学工業×MURC】業界の枠を超えたイノベーションを目指すアクセラレータープログラム『TAKASAGO ACCELERATOR 2020』を開催!

eiicon companyが運営するオープンイノベーション(※1)プラットフォームeiiconは、高砂熱学工業、三菱UFJリサーチ&コンサルティングと共に、新規事業の創出に向け、アクセラレータープログラム『TAKASAGO ACCELERATOR 2020』を開催し、2020年4月1日(水)よりエントリーを開始する。

老舗メガネ会社がスタートアップ企業を生んだ理由

まるで周囲の空気にとけこむように、スマートフォンからの情報をアンビエントに伝達してくれるメガネ型情報端末「雰囲気メガネ」。スマートフォン連動型で、歩行中や打合せ、PCの作業時にフルカラーLEDライトの点滅と小型スピーカーからの…

栄養状態×健康診断データで早期疾病予測を実現。VitaNoteの栄養検査技術で松本市との実証実験を開始

ユカシカドは、自宅で手軽にできるパーソナル栄養検査キット「VitaNote(ビタノート)」の検査技術を用い、早期疾病予測モデルの構築に向けた実証実験を開始する。本事業は松本市が主導する松本地域健康産業推進協議会と、特定非営利活動法人知恵と考働、ユカシカドの3者が協働するオープンイノベーション事業として開始。2022年までの3年間に渡り継続した取り組みを進める。

【大東建託×twidy】買い物代行サービスを都内一部エリアで実証実験

大東建託のグループ会社、大東建託パートナーズは、買い物代行サービス「ツイディ(twidy)」を展開するダブルフロンティアと業務提携契約を締結し、4月1日より、当社グループが管理する賃貸建物の入居者を対象に、都内一部エリアでお買い物サポートサービス導入に向けた実証実験を開始する。 新規ビジネスを創出するための「大東建託アクセラレーター2019」にて、最終選考を通過したダブルフロンティアと大東建託パートナーズとのオープンイノベーション事例となる。

東急アクセラレートプログラム2019Demo Dayを開催~東急賞は家具のサブスク「株式会社subsclife」が受賞~

東急は、3月23日(月)にShibuya Open Innovation Lab(SOIL)において、スタートアップのビジネス展開を支援するオープンイノベーションプログラムである「東急アクセラレートプログラム2019」のDemo Dayを開催した。今年度のデモデーでは、「東急賞」「渋谷賞」「二子玉川賞」「SOIL賞」を決定し、東急賞には、subsclifeを選定した。

タイミーが全国のファミリーマート店舗へ導入

タイミーのスキマバイトアプリ「タイミー」は、2020年4月1日(水)から、ファミリーマートに本格導入され、全国のファミリーマート店舗でサービスを利用できることとなった。※宮崎県、鹿児島県、沖縄県を除く、一部店舗を除く

100社以上の支援ノウハウをもとに、受託ビジネスを展開する企業を支援する日本初「受託.Accelerator」開始

ディップは、受託ビジネス※1を展開しながらスタートアップ※2のような急成長を志す企業を対象に、日本初のオープンイノベーションプログラム、受託企業に特化したアクセラレーター「受託.Accelerator」を開始する。

“治療”を“予防”に。ゲノムクリニックが語る、健康長寿都市・柏の葉キャンパスの魅力

千葉県柏市・柏の葉キャンパス駅に隣接する「31VENTURES KOIL」。コワーキングスペースとオフィススペース、さらにファクトリースペースを備え、地域に開かれた施設としてオープンイノベーションの可能性を広げている。この31VENTURES KOILで2019年4月にオフィス兼ラボを開設したのが、ゲノム遺伝子を読み解いて特定のがんの発症リスクを判定する事業を行う「株式会社ゲノムクリニック」。どのような可能性を秘めた事業なのか、またなぜ柏の葉キャンパスを選んだのか。三井不動産の西林加織をまじえ、代表取締役の曽根原弘樹氏に聞いた。

東京メトロの『Tokyo Metro ACCELERATOR 2019』にeスポーツスタートアップのゲシピが採択!

eスポーツクラブ活動ツール「eブカツ」やeスポーツトレーニングジムなどの「eスポーツトレーニングプラットフォーム」を展開しているゲシピは、東京地下鉄株式会社のオープンイノベーションプログラム「Tokyo Metro ACCELERATOR(東京メトロアクセラレーター)2019」にて、応募総数130件の中から審査および最終プレゼンを経て、最終審査通過企業2社に選抜された。 国際都市東京から新たなeスポーツカルチャーを発信すべく、東京メトロ沿線でのeスポーツジムの運営や裾野拡大に向けたイベントの実施について…

画像認識で世界はつながる。シンガポールのAI企業「ViSenze」が見据える未来

世界中の小売業者から注目されているシンガポールのAIスタートアップ企業「ViSenze」。本記事は、ViSenzeの共同創業者でありCEOのOliver Tan(オリヴァー・タン)氏の来日に合わせ、「31VENTURES」において実現したインタビューについて書かれたコラムである。
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Withコロナ|早急なスタートアップ向けの支援策の必要性が明らかに

国内最大級のオープンイノベーション※1 プラットフォームを運営するCreww株式会社は、国内のスタートアップ事業者を対象に「新型コロナウイルス感染症の影響による現状把握」および「リモートワークの普及状況や課題の把握」について調査を実施しました。2020年4月8日(水)~4月26日(日)の期間で、147社からの回答を得ましたので以下に調査結果を公開します。

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