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月曜日, 1月 18, 2021
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Tag: SaaS

農業流通業界のDXを支援するスタートアップ「kikitori」が3,000万円の資金調達を実施

【スタートアップニュース】 株式会社kikitoriは、農林中金イノベーション投資事業有限責任組合(運営:グローバル・ブレイン株式会社)を引受先とした3,000万円の資金調達を実施しました。  #資金調達 #DX  #SaaS #スタートアップ #kikitori #nimaru #農林中央金庫 #グローバル・ブレイン #Creww #大挑戦時代をつくる

コロナ禍で急増したオンライン授業などの見える化を実現のため、I’mbesideyouへ出資

【スタートアップ出資関連ニュース】 Beyond Next Ventureは、当社が運営するBeyond Next Ventures2号投資事業有限責任組合を通じて、I’mbesideyouに出資したことを発表しました。 #スタートアップ出資 #BeyondNextVentures  #I’mbesideyou #オンラインコミュニケーション #大挑戦時代をつくる #Creww

コミュニケーション業務のDX推進|不動産テックスタートアップの入居者アプリ「pocketpost home」を泉ハウジングが導入

巨大な不動産市場のDXを力強く推進するクラウド・SaaSを開発、提供する不動産テック企業のいい生活は、泉ハウジングが、2020年11月より入居者アプリ「pocketpost home」の本格運用を開始したことを発表した。

すべての挑戦者の新規事業創出を支援!「インキュベーションの民主化」を目指すRelicがイノベーションマネジメント・プラットフォーム「Throttle」のプラン刷新

日本企業の新規事業開発やイノベーション創出を支援する事業共創カンパニーであるRelicは、1,350社以上が利用する国内初にして国内シェアNo.1のSaaS型イノベーションマネジメント・プラットフォーム『Throttle』において、組織や個人の状況や要望に合わせたリーズナブルな機能と価格でのサービス提供を実現することで「インキュベーションの民主化」を目指す新しいプラン・料金体系の提供を開始した。管理するアイデアやプランの数により設定されていた従来の大規模な組織やプログラム向けを中心としたプランから、アップデートされた機能や利用ユーザー数により月額980円から柔軟に利用可能なプランへとリニューアルすることで、すべての挑戦者の新規事業創出を支援するプラットフォームへと進化する。

スマホを使ってマーケティングのベーススキルを効率的に学べる「コラーニング」を新卒内定者371名に導入

デジタルマーケティング支援を行うメンバーズはこのたび、2021年度入社予定の内定者371名に対し、内定者研修の一環として、マーケティング人材育成SaaS「コラーニング」を用いた学習を開始した。

EC物流効率化SaaSを提供するスタートアップ「ロジレス」、シリーズAで5億円の資金調達を実施

ロジレスは、ALL STAR SAAS FUND、既存投資家であるCoral CapitalのCoral Growthを引受先とした第三者割当増資により、5億円の資金調達を完了した。今回の資金調達により、累計調達総額は5.5億円となる。

物流業界に変革を!スマホで開閉できるIoT搭載の次世代ロッカー『SPACER』

『スペースアール』は、IoT技術を搭載した次世代のロッカーで、スマホを用いて鍵を制御できることが最大の特徴であり、当事者同士が会わずに物の受け渡しができる「近接匿名取引」を可能としている。テクノロジーを駆使したサービスで物流業界の変革に挑む株式会社SPACER代表の田中 章仁氏にお話しを伺った。 ※この記事は、2019年3月15日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

必要な時に、必要なだけ倉庫を借りられる物流網のマーケットプレイス『souco』

souco代表の中原 久根人氏は企業に際し、「短期間」や「小規模」でスペースを提供するという新たな視点がペースの有効活用を促し、倉庫業界に限らず物流業界全体にと確信を持ったと語る。倉庫の空きスペースを提供したい事業者と、倉庫を利用したい事業者をウェブサイト上でマッチングする倉庫のシェアリングサービス『souco』とは ※この記事は、2019年7月2日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。 株式会社souco 代表取締役 中原 久根人氏 代表取締役 中原 久根人氏 インターネットをはじめとするテクノロジーの発達により、モノ、場所、資産を「所有する」という考え方が変わりつつあり、急速に発展した分野の一つに「シェアリングエコノミー」があげらる。また、近年のECの普及に伴う課題山積の物流業界にも「シェアリングエコノミー」の波は到来しており、倉庫やトラックをはじめとする設備や資産などの莫大な投資費用や維持費を背景に、いかに資産を活用して売り上げを生み出し非稼働時間を減らすかが重要視されている。 小規模・短期間の倉庫契約を独自のマッチングシステムで効率化

日本初!傘のシェアリングサービス『アイカサ』

Nature Innovation Groupは、環境に優しいエコなサービスを実現するため日本初となる傘のシェアリングサービスを提供している。傘のシェアリングエコノミーを通じて個々の生活を豊かにする幸せな循環型社会に貢献する。 ※この記事は、2019年5月10日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

フィンテック・スタートアップ|投信窓販業務DX化実証実験を開始

ミンカブ・ジ・インフォノイドは、フィデアホールディングス及び、その子会社である荘内銀行、北都銀行※1において、ミンカブの連結子会社である、ロボット投信が開発した「MINKABU FUND ANALYTICS」を活用した、投信のファンド提案及びアフターフォローのデジタル・トランスフォーメーション化の実証実験を開始した。

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学研ホールディングスがEd-Tech/Care-Tech領域で総額30億円規模のCVC投資プロジェクトを開始

【イノベーションニュース】 学研ホールディングスが、Ed-Tech/Care-Tech領域を中心に、国内外の教育・介護市場のイノベーションを目的とした投資活動、「Gakken Innovation-Tech Fund(Gakken Capital)」プロジェクトを開始します。 #学研ホールディングス#EdTech #CareTech #CVC
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