12.8 C
Japan
金曜日, 7月 10, 2020

最新記事

【OYO×Creww】新規事業創出に挑戦したい人へ住居セット型プランを提供

暮らしのサブスクリプションサービス「OYO LIFE」を運営するOYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN株式会社は、国内最大級のスタートアップコミュニティを運営するCreww株式会社とのパートナーシップ提携を3月2日に締結し、新規事業創出に挑戦したい人へ住居セット型プランを提供していくことを発表した。

「東海オープンアクセラレーター」大同メタル工業×スペースリー、研修習熟度43%アップや研修業務の33%効率化  実証結果を踏まえて製造業向けに協業を展開

日本政策投資銀行は、DBJが運営したプログラム『東海オープンアクセラレーター』※1を通じて協業を開始した、大同メタル工業とスタートアップ企業のスペースリーが、今後、他の製造事業者への実証を新たに進め、製造業にとってより有用なデータを収集し、協業による製造現場向けのVR研修ツールの商品化を推進していくことを発表した。

あのRocket Pitch Nightが帰ってくる!ROCKET PITCH NIGHT SPRING 2020

2019年9月に50組の起業家と400人のオーディエンスが参加し、開催されたRocket Pitch Night。参加者はピッチをきっかけに、グローバルアクセラレーションプログラムへの採択、プロダクトの共同開発など様々な出会いとHAPPENに繋りました (*1)。そのRocket Pitch Nightが、2020年4月16日に再び帰ってきます!3分3スライドのこの機会…

新型コロナ影響下の在宅勤務、自宅待機者向けに、ビデオ通話フィットネス!期間限定でサービスを無料で提供

株式会社サーティフィットは2020年2月28日(金)からビデオ通話を活用したライブフィットネスサービス”30.f サーティフィット”β版を期間限定で無料化しました。 30.f はスマホまたはPCなどのビデオ通話を通じ、スマホやPC越しにトレーナーの指導が受けられるオンラインのライブフィットネスサービスです。

ARエンタメのENDROLLとTAITOとのオープンイノベーション!リアルとテクノロジーを繋ぐ新たなARゲーム開発を推進

AR(Augmented Reality)技術を用いたエンターテインメントを企画/開発するENDROLLはタイトーと協業し、新たなARゲームの開発に着手すること発表した。新しいエンターテインメントの創出に取り組むタイトーと ENDROLL両社によるオープンイノベーション事例である。

“挑戦する個人”のためのインキュベーションプログラム『STARTUP STUDIO by Creww』が本格始動

国内最大級のスタートアップコミュニティを運営するCreww(クルー)株式会社は、”挑戦する個人”のためのインキュベーションプログラム「STARTUP STUDIO by Creww」を本格始動します。2020年3月2日(月)より、特設ウェブサイトにて”挑戦する個人”から本気で実現したい事業アイデアの募集を開始します。

【Steams#3】 小さく始めるオープンイノベーション

Creww(クルー) は、”共創”という手法で新しい事業の創生・既存事業の成長を促すためのクラウドサービス、Steamsの運営を開始した。Steams活用のための連載3回目のテーマは、小さく始めるオープンイノベーションである。

creww初のミートアップイベント コラボ成功の秘訣を議論しました

creww(クルー)ではスタートアップのみなさんを対象に初のミートアップイベントを2016年7月7日に東京・渋谷の「ダブルトールカフェ渋谷店」で開きました。「やってよかったcrewwコラボ」「もう負けない!crewwコラボ必勝法+Q&A」をテーマに、ゲストとしてWarrantee(ワランティ)の庄野裕介さんとキッズスターの金城永典さんが登壇…

Editor's Pick

超高速の品種改良×スマート養殖スタートアップのリージョナルフィッシュ、第三者割当増資により約2億円の資金調達実施

リージョナルフィッシュは、Beyond Next Ventures、荏原製作所らを引受先とした総額1億9,920万円の第三者割当増資を実施した。調達した資金を使い、水産物の品種改良(対象品種の拡大+新規特性の付与)とスマート養殖の研究開発を進める。

「真のスマートシティ」実現を目指すAndeco。環境と調和した持続可能な社会への挑戦

「真のスマートシティ」実現を目指して起業 した株式会社Andecoの代表取締役である早川 慶朗氏に、起業までのストーリーや当社が手がけた地域活性化施策、そして社名に込めた想いなどのお話をうかがった。

フーモア、Preferred Networks、およびりそなキャピタル運営の投資ファンドより1億3000万円の資金調達

エンターテインメントを使ったビジネスソリューションを提供するフーモアは、Preferred Networks、およびりそなキャピタルが運営する投資ファンドより合計1億3000万円の資金調達を実施した。これにより累計調達額は6億7827万円となった。

資金調達額9億円のユニロボットのファウンダーが語る「日々立ちはだかる失敗の壁との向き合うコツ」

新型コロナのような不測の事態でも、極力スタートアップの成長速度は落とさない為に、数々の荒波を経験し乗り越えてきた先輩スタートアップから失敗事例や成功事例、リリカバリーしてきた経験やノウハウをシリーズでお届け。第一回目は次世代型ソーシャルロボットの開発で知られるユニロボット株式会社代表 酒井拓さん...

人気の記事

『SMBCスタートアップ支援プログラム』を5月7日より開始

株式会社三井住友銀行と、Creww株式会社は、『SMBCスタートアップ支援プログラム』を2020年5月7日より開始。スタートアップ企業のプロモーション支援、資金調達等をサポートしていく。

Withコロナ時代のオープンイノベーションはどう変わる?

新型コロナウィルスの影響で生活面やビジネス面において急激な変化が起こっている。この環境を事業創造から見た場合、あえてポジティブチャンスとも捉えることができるかもしれない。リモートワークが前提となる時代において、オープンイノベーションはどう変化していくのだろうか。また、事業会社との連携を模索するスタートアップにとって、今までとどう変わるのだろうか。

人材シェアリングプラットフォームでスタートアップの雇用維持をサポート

Creww株式会社は、コロナ状況下におけるスタートアップの雇用負担をサポートするため、人材シェアリングプラットフォーム「Fleet」の提供をスタート。今回のコロナでマイナス影響を受けるスタートアップ企業の社員を「期限付き留学」として、需要がさらに上がるスタートアップ企業へ移籍する仕組みである。

With/Afterコロナで進化が加速する20分野の未来と、解決が早まる26の社会課題

アスタミューゼは、世界80ヵ国、約2億件に及ぶ新事業、新製品/サービス、新技術/研究、特許情報、投資情報などの自社データベースを元に、現在、経済や生活に大きな影響を及ぼしている新型コロナウィルスに関し、今後どうなっていくのか...