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土曜日, 12月 3, 2022

相鉄ホールディングス×スタートアップBeBridgeが共創!xR技術を活かした新たな移動体験を創出

ビーブリッジは、相鉄ホールディングスが実施する「相鉄アクセラレータープログラム2021」に令和4年4月21日採択されました。相鉄グループの多様かつ豊富な経営資源と、スタートアップ企業の持つ新しいアイデアやテクノロジーに加え、斬新なアプローチやノウハウを活用し、地域や社会課題の解決につながる新しい価値の提供やサービスの創出を目指します。

「相鉄アクセラレータープログラム2021」とは

相鉄ホールディングスは、スタートアップ企業との協業によるイノベーションエコシステムの構築を目指し、2021年10月28日より「みんなが笑顔になるくらしを、移動を、そして未来を、想像以上に創造する」をテーマにプログラムを開始しました。

本プログラムは、横浜市域を拠点に事業展開をする相鉄グループの多様かつ豊富な経営資源と、スタートアップ企業の持つ新しいアイデアやテクノロジーに加え、斬新なアプローチやノウハウを活用し、地域や社会課題の解決につながる新しい価値の提供やサービスの創出を目的に実施されています。

BeBridgeの採択にあたって

『ARによる新たな移動体験の創出と相鉄線沿線の街の魅力を再発見』という共創案において、「新規性」・「親和性」・「実効性」・「将来性」の4つの軸で総合的に評価されました。

実証実験は、BeBridgeのxR技術やサービスを活用しながら、みんなが笑顔になる移動やくらしへ向けたワクワクする体験の創出に向け、取り組みが行われます。
※実証実験に関する詳細は、今後改めて発表されます。

「相鉄アクセラレータープログラム2021」 概要

名称:「相鉄アクセラレータープログラム2021」
内容
「みんなが笑顔になるくらしを、移動を、そして未来を、想像以上に創造する」をテーマに、相鉄グループとスタートアップ企業が社会課題の解決につながる新しい価値の提供やサービスの創出を目的とした共創プログラム。
URLhttps://www.sotetsu.co.jp/pressrelease/other/r22-56/

株式会社ビーブリッジについて

社名株式会社ビーブリッジ
設立2015年8月31日
所在地〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング9F
代表者野崎良博
事業概要①xRプラットフォームの開発及び、xRを用いた事業のコンサルティング
②建設・不動産VRプラットフォーム「REALRISE」の開発・運営
③お土産・手土産プラットフォーム「souveni」の開発・運営
④スポット情報のプラットフォーム 「coconey」の開発・運営
URL https://bebridge.com/
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