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木曜日, 8月 11, 2022
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Tag: AgriTech

農業流通業界のDXを支援するスタートアップ「kikitori」が3,000万円の資金調達を実施

【スタートアップニュース】 株式会社kikitoriは、農林中金イノベーション投資事業有限責任組合(運営:グローバル・ブレイン株式会社)を引受先とした3,000万円の資金調達を実施しました。  #資金調達 #DX  #SaaS #スタートアップ #kikitori #nimaru #農林中央金庫 #グローバル・ブレイン #Creww #大挑戦時代をつくる

農業の人材不足を個人と農家をつなぐプラットフォームサ-ビス「農How」で解決|愛媛県オープンイノベーション事例

武蔵精密工業の新規事業として立ち上がったアグリトリオは、全国フランチャイズ展開の第一弾として、アビリティーセンターとの業務提携に合意し、2020年11月より、新たに愛媛県内において個人と農家をつなぐプラットフォームサ-ビス「農How®(ノウハウ)」の提供を開始する。

世界の食糧安全保障の課題を解決するため、アグテック投資対象を陸・海・宇宙分野に拡大しエコシステム強化

アブダビ投資庁は、革新的な農業技術をもつナノラックス、ピュアハーベスト・スマートファームズ、フレッシュトゥホームの3企業に合計AED 1億5,200万のインセンティブを提供するパートナーシップ締結を発表した。各企業の研究開発は、アブダビの持つアグテックエコシステムをより強化し、世界の食糧安全保障分野における課題の解決を推し進めることとなる。

水田向けスマート農業サービス「paditch(パディッチ)」がシリーズAで1億円の資金調達を実施

スマート水田サービス「paditch(パディッチ)」の開発、運営を手掛ける、笑農和は、シリーズAラウンドにおいて、Monozukuri Ventures、三井住友海、スカイランドベンチャーズ等を引受先とする第三者割当増資による1億円の資金調達を実施した。今回を含む累計での資金調達額は1.7億円となる。

農業×AIにより独自の栽培方法を確立し、農家支援を行うアグリテックスタートアップ「Happy Quality」が資金調達を実施

農業×AIにより高品質・高機能な農産物を一年中安定的に栽培する方法を確立し、農業支援および青果卸売業務を展開するHappy Qualityは、Sony Innovation Fund、一般社団法人ベンチャー投資育成研究会より資金調達を実施... #アグリテック #資金調達 #農業AI

超高速の品種改良×スマート養殖スタートアップのリージョナルフィッシュ、第三者割当増資により約2億円の資金調達実施

リージョナルフィッシュは、Beyond Next Ventures、荏原製作所らを引受先とした総額1億9,920万円の第三者割当増資を実施した。調達した資金を使い、水産物の品種改良(対象品種の拡大+新規特性の付与)とスマート養殖の研究開発を進める。

スマート農業開発における機械学習を実用的な時間で実現させるソリューション「Smart3tene」をリリース

プラスプラスは、「スマート農業開発のオープンイノベーション」をコンセプトにした農業シミュレーター「Smart3tene(スマート・ミテネ)」を発表した。「Smart3tene」はアルゴリズムを用いて3DCGで表現された仮想空間に多様な樹木・果実・野菜を大量に生成した全天候型バーチャル農園環境を高精細に再現し…

プロ農家の経験や栽培技術を次世代につなぐ、日本初の動画配信サービス「AGRIs」がリリース

株式会社 AGRI SMILEは、2019年11月1日(金)より、高齢化に伴う農業就業人口の減少で、日に日に失われているプロ農家の経験や栽培技術を次世代につなぐ、日本初の動画配信サービス「AGRIs」をリリースした。

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Laboro.AIと博報堂、資本業務提携|オーダーメイドAIで事業成長を支援!

【オープンイノベーションニュース】オーダーメイドによるAI・人工知能ソリューション『カスタムAI』の開発・提供およびコンサルティング事業を展開するLaboro.AIは、博報堂を引受先とする第三者割当増資による資本業務提携契約を締結したことを発表しました。 #Laboro_AI #博報堂 #業務提携 #Creww #大挑戦時代をつくる
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