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火曜日, 8月 4, 2020
Tags アクセラレータープログラム

Tag: アクセラレータープログラム

求めるのは“飛び地”。90年以上続く既存事業とは違う領域で、新しい事業を始めたい|アネスト岩田が挑むオープンイノベーション

1926年に創業し、日本の塗装用機械器具や空気圧縮機を90年以上リードし続けてきたアネスト岩田。同社は、今回初めてアクセラレータープログラムを導入することを決めた。その背景にあった思いとは。上席執行役員の大澤健一氏と執行役員の三好栄祐氏に話を伺った。

01BoosterとGVA: Global Venture Allianceは日本及びロシアのスタートアップ支援のため戦略的パートナーシップを締結

事業創造アクセラレーター・コーポレートアクセラレーターを運営するゼロワンブースターは、ロシアのGlobal Venture Allianceとロシアを介した東欧州および中央アジアのエントリーを狙う日本発スタートアップの支援、また、日本エントリーを狙うロシア・スタートアップの支援を実施するための覚書を締結した。このパートナーシップを通じて…

スプレーガンの世界シェア2位を誇る「アネスト岩田」が、共創スタートアップ企業を大募集!|アネスト岩田アクセラレーター2020

国内最大級のスタートアップコミュニティを運営するCreww株式会社とアネスト岩田株式会社は、オープンイノベーションにより新規ビジネスを創出する『アネスト岩田アクセラレーター2020』を2020年3月30日より開始することを発表。

「東海オープンアクセラレーター」大同メタル工業×スペースリー、研修習熟度43%アップや研修業務の33%効率化  実証結果を踏まえて製造業向けに協業を展開

日本政策投資銀行は、DBJが運営したプログラム『東海オープンアクセラレーター』※1を通じて協業を開始した、大同メタル工業とスタートアップ企業のスペースリーが、今後、他の製造事業者への実証を新たに進め、製造業にとってより有用なデータを収集し、協業による製造現場向けのVR研修ツールの商品化を推進していくことを発表した。

あのRocket Pitch Nightが帰ってくる!ROCKET PITCH NIGHT SPRING 2020

2019年9月に50組の起業家と400人のオーディエンスが参加し、開催されたRocket Pitch Night。参加者はピッチをきっかけに、グローバルアクセラレーションプログラムへの採択、プロダクトの共同開発など様々な出会いとHAPPENに繋りました (*1)。そのRocket Pitch Nightが、2020年4月16日に再び帰ってきます!3分3スライドのこの機会…

creww最多となる138件のエントリー 東京メトロのプログラムで3件を採択

creww(クルー)史上最多の138件のスタートアップが参加――。東京メトロ(東京地下鉄株式会社)がcrewwと2016年10月から始めたオープンイノベーションプログラム「Tokyo Metro Accelerator 2016(東京メトロアクセラレーター2016)」では、crewwのプログラムで過去最多となる138件のスタートアップがエントリーし、12月15日に2次審査を通過した6件が最終のプレゼンテーションに臨みました…

建築VRのジオクリエイツがリコーと、空間体験価値を定量化するVR用SaaS「ToPolog」を連携させたサービス展開の検証を開始

ジオクリエイツは、リコーの「RICOH ACCELERATOR 2019」の取り組みにおいて、リコーの360度カメラ「RICOH THETA」と、建築VRのジオクリエイツが展開する空間体験価値を定量化するVR用SaaS「ToPolog」を連携して、建築以外の事業領域での新たなサービス展開の検証実験を開始した。

オープンイノベーションに挑むスタートアップに期待する「媚びない」姿勢

2015年にアサヒグループホールディングス株式会社とCreww株式会社にて実施されたコーポレートアクセラレータープログラム。アサヒグループホールディングスで新規事業に携わる 経営企画部門 兼研究開発部門 マネージャーである進藤 洋一郎氏にアクセラレータープログラムを実施した背景などを伺った。

障害者雇用コンサルティング事業を展開するアクティベートラボ、フジクラを引受先とする第三者割当増資にて資金調達を実施

身体障害者 2 級の当事者が代表を務め、身体障害者に特化した SNS「OpenGate(https://open-gate.jp/)」を運営するアクティベートラボは、「健康経営」を先駆的に導入するとともに「ダイバーシティ推進」「働きがい変革」に取り組むフジクラを引受先とする第三者割当増資を実施し、資本業務提携を行った。

【Steams #2】「共創パートナーを選ぶ」難しさと未来への期待

Creww は、”共創”という手法で新しい事業の創生・既存事業の成長を促すためのクラウドサービス、Steamsの運営を開始した。Steams活用のための連載記事2回目のテーマは、「共創パートナーを選ぶ」難しさと未来への期待である。

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ENEOSホールディングスとLuup、電動マイクロモビリティの社会普及に向け協業開始

ENEOSホールディングスおよびLuupは、電動・小型・一人乗りの電動マイクロモビリティの社会普及に向けて、協業を開始する。また、協業開始に先立ち、ENEOSホールディングスはENEOSイノベーションパートナーズ合同会社を通じて、Luupへ資本参画した。