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月曜日, 10月 3, 2022

子ども向けオンライン体験サービス「キッズウィークエンド」、【西日本FHオープンイノベーションハブ 2020】にてトヨタ自動車九州から企業賞「GarrawayF賞」を受賞

子ども向け「教育×オンライン」の分野では、日本最大級のプラットフォームである「キッズウィークエンド」を運営するキッズシーズは、デジタル技術×SDGsへの貢献をテーマに行われた西日本フィナンシャルホールディングス主催の「オープンイノベーションハブ2020」にて、トヨタ自動車九州から企業賞「GarrawayF賞」を受賞しました。

キッズウィークエンド公式サイト:https://www.kidsweekend.jp/portal

西日本FHビジネスコンテストオープンイノベーションハブ2020について

「OPEN INNOVATION HUB」は、業界・業種の垣根を超えた「価値の共創」を行うオープンイノベーション型のビジネスコンテストである。西日本FHグループや協力企業との協業機会を創出することで、SDGsへの貢献を通じた地域経済の発展を目指すものである。

公式サイト:https://oihub.nnfh.co.jp/

本ビジネスコンテストは全国の企業・団体から70を超える応募があった。キッズウィークエンドは最終選考の10社に選ばれ、今回、福岡市で行われた公開審査の場にてピッチを行っている。

◾︎募集テーマ:デジタル技術×SDGsへの貢献
ウィズコロナ、アフターコロナに対応した生活様式・働き方のデジタルシフト

◾︎受賞サービス:キッズウィークエンド

◾︎サービス概要:
キッズウィークエンドは、身近にない学びを自宅から受講することができるオンライン体験サービスだ。「第一人者との双方向授業」や「学校では教えてくれない、科目を超えた授業」など、子どもの将来の可能性を広げる双方向のオンライン体験を多数揃え、世界中どこからでも手軽に利することができる。入会金不要でオンラインで簡単に予約可能となっている。

SDGsとキッズウィークエンド

キッズウィークエンドは、本コンテストのテーマでもある持続可能な開発目標(SDGs)の活動を支援している。
地域の差やその他の要因による教育格差を超え、「質の高い教育をみんなに」を実現するために、社会と子供を直接つなげ、生きる力を育む学びを、オンラインを活用して世界中に広く届けている。

キッズシーズ 会社概要

社名キッズシーズ株式会社
設立2017年12月
所在地〒104-0041 東京都中央区新富 2−5−10 7F
代表者三浦里江
事業概要子供向けオンラインイベント検索・予約サービス「キッズウィークエンド」の運営
子供向けオンラインイベントの企画・運営
子供向けテクノロジー教育アプリの開発・子供の教育メディアの運営
URLhttps://www.kidsweekend.jp/

キッズウィークエンド事業は2019年度 東京都主催 女性企業家育成事業「APT Woman」、2019年 総務省主催 異能ベーションアワードノミネート、ASACスタートアップアクセラレーションプログラム第11期などに採択されている。

【キッズシーズ メディア掲載実績】※五十音順

帰国便利帳Web、KIDSNA、近鉄ライナーズオフィシャルサイト、釧路新聞、cozreマガジン、さくらんぼテレビ、週刊ひがしおおさか、JAM THE WORLD(J-WAVE)、上毛新聞、東京新聞、日経DUAL、日本経済新聞、ハフポスト日本版、東大阪経済新聞、Blue Ocean(Tokyo FM)、Mart(光文社)、山形放送、山形新聞、ラグビーリパブリック(ベースボールマガジン社)、ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)など

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