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月曜日, 10月 3, 2022

CAMPFIRE、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けるプロジェクトオーナーを対象に、メンタルヘルスサポートを無料提供開始

株式会社 CAMPFIREは、オンラインカウンセリングサービスを展開する株式会社cotreeが2020年4月16日(木)より開始した、「新型コロナ メンタルサポートプログラム」と連携し、新型コロナウイルスの影響により経営に大幅に支障をきたしたプロジェクトオーナー(起案者)を対象に、メンタルヘルスのサポートを中心としたオンラインカウンセリングの無料提供(※上限あり)を開始した。

オンラインカウンセリング無料提供の背景 

CAMPFIREでは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により経営に大幅な支障をきたした事業者に対し、クラウドファンディングを通じた支援プログラムを提供している。しかし政府による緊急事態宣言に伴い、収束が見えない状況に多くの事業者が先の見通しが立たず、不安や悩みを抱える日々が続いている。この度、これら事業者の資金ニーズに加え、メンタル面においても寄り添いサポートすべく、メンタルヘルスのサポートを中心としたオンラインカウンセリングの受診を希望されるプロジェクトオーナーに対し、cotreeのオンラインカウンセリングサービスを無料で提供すると発表した。

オンラインカウンセリング提供内容

対象:
「新型コロナウイルスサポートプログラム」にてCAMPFIREサービスをご利用のプロジェクトオーナー(起案者)

内容:
オンラインカウンセリングサービス「cotree」の「話すカウンセリング」、または「書くカウンセリング」10,000円相当分の提供

費用:
無料(申し込みが必要)

オンラインカウンセリング申し込みはこちら:
https://supportprogram.cotree.jp/campfire-cp

※数には限りがあるため、応募状況により受付を停止する場合ある。

株式会社cotreeについて

「やさしさでつながる社会をつくる」を企業理念とし、支え合い、育て合うつながりを生み出すことを目指し、2014年の設立以来、オンラインカウンセリングを 中心に「メンタルヘルス x IT」の領域で事業およびサービスを展開している。 

・株式会社cotree:https://cotree.co/ 
・個人向けオンラインカウンセリングサービス「cotree」:https://cotree.jp/ 
・個人向けコーチング サービス「cotree assessment coaching(コトリーアセスメントコーチング)」:https://as.cotree.jp/ 

株式会社CAMPFIREについて

国内No.1の掲載数を有する購入型クラウドファンディング「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」を2011年より運営。 あらゆるファイナンスニーズに応えるべく、“資金調達の民主化” をミッションに、個人やクリエイター、企業、NPO、大学、地方自治体など、様々な挑戦を後押ししている。国内最大のクラウドファンディング「CAMPFIRE」は、2011年のサービス開始から現在(2020年4月20日時点)までに32,000件以上のプロジェクトを掲載し、支援者数は延べ226万人以上、流通金額は198億円に達した。1人でも・1円でも多くお金がなめらかに流通する世界を目指して、CAMPFIRE経済圏をつくいく。

社名株式会社CAMPFIRE
設立2011年1月14日
資本金36億5,082万円(資本剰余金含む)
代表者家入 一真
事業概要購入型クラウドファンディング事業、融資型クラウドファンディング事業、それらに付帯する事業の企画・開発・運営。
URLhttps://campfire.co.jp
プレスリリース発表元企業:株式会社CAMPFIR
配信元:PR TIMES
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