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土曜日, 12月 3, 2022

【awoo AI×ショップサーブ】システム連携によりECシステムのSEOとCXを同時改善!

グローバルAIテックカンパニーのawoo Japan株式会社は、提供するAIマーケティングソリューション「awoo AI」(アウーエーアイ)において、株式会社Eストアーが提供するCRM型ECシステム「ショップサーブ」とシステム連携を開始しました。これにより、ショップサーブを利用中のEC事業者も、今後awoo AIを利用できるようになります。

ショップサーブ利用者へのベネフィット

ECサイトの運営において共通する課題は、いかに運用工数を抑えながら、効果の出るサイトへと改善できるか、ということです。

awoo AIはそうした課題を一気に解決するソリューションです。商品特徴を捉えたハッシュタグを自動でAIが生成・調整し、タグ押下後のランディングページ(awoo Page)がSEOとCXの同時改善に寄与する、完全クッキーレスによる、完全自動運用型のAIマーケティングソリューションです。

新規顧客の効率的な獲得と、サイト内エンゲージメントの向上・売上改善を、余分な運用の手間なく実現することができます。今回の、CRM型ECシステム「ショップサーブ」とのシステム連携により、ショップサーブを利用中のEC事業者もawoo AIを利用できるようになりました。

awoo AIとは

awoo AI(アウーエーアイ)は衝動買い体験をDX化するというビジョンを持つAI×マーケティングソリューションです。リアル店舗特有の消費行動である「偶発的消費(衝動買い)」をデジタルで実現することで、より良い買い物体験を提供します。

また、awoo AIは2つのアーキテクチャで成り立っています。商品データ集積基盤である「awoo PDP」(awoo Product Data Platform)を通じて、一つ一つの商品特徴をAIが理解し、商品ごとに最適なキーワードをハッシュタグとして付与します。そして「awoo AMP」(awoo AI Marketing Platform)を通じてハッシュタグをリアルタイムに最適化し、あらゆるマーケティングチャネルに活用することができ、偶発的な商品との出会いを増やします。

この一連の仕組みによって、SEOとCXを同時に改善することができ、新規流入増加とサイト内エンゲージメント強化を1ツールで実現します。また、運用はAIによる完全自動運用のため、リソース負荷の懸念も一切ありません。

サービスサイト:https://awoo.ai/ja/

awoo Japanについて

2015年に台湾でawoo Intelligenceが設立され、台湾市場においてSEOとEmail配信の分野で業界シェアNo.1のMarTech企業となりました。2017年8月にはシリコンバレーの上場企業創業者より投資を獲得し、同年、10名以上のAI科学者を率いるAIラボを設立。グローバル展開を見据えて2018年2月にawoo Japanを設立し、2019年4月、awoo Japanを本社へ登記変更。2020年1月にAI×マーケティングソリューション「awoo AI」をリリース。同月、300万USドルの資金調達(Series-A)を実施。2020年8月より日本市場へ本格参入を果たしました。

社名awoo Japan株式会社
所在地東京都新宿区四谷4-26-6テクノ四谷2F
代表者林思吾
事業内容AI技術を活用したマーケティングソリューション、awoo AIの提供
URLWeb | https://awoo.ai/ja/
Facebook | https://www.facebook.com/awooJapan
Twitter | https://twitter.com/awoo_Japan 
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