12.8 C
Japan
月曜日, 10月 3, 2022

愛知県が「ステーションAi」早期支援拠点PRイベント(オンライン)の参加者を募集!

愛知県では、スタートアップの創出・育成・展開を図るための拠点施設となる「ステーションAi」の整備に先駆け、WeWorkグローバルゲート名古屋内に「ステーションAi」早期支援拠点を開設。スタートアップの起業や既存企業との協業に向けて、統括マネージャーが様々な相談・支援を実施しています。この度、多くのスタートアップや県内企業等に様々なプログラムを活用いただくため、「ステーションAi」にて早期支援拠点PRイベントを2月4日(木曜日)と3月4日(木曜日)にオンラインで開催します。

Aichi Startup |「ステーションAi」早期支援拠点の概要と愛知県発スタートアップピッチ

日時:2021年2月4日(木曜日) 午後6時から午後7時まで(Venture Café Tokyo※1の中でのセッションとして実施)

※1 2009年にボストンで設立された非営利団体「Venture Café」の東京拠点。起業家や起業を志す人、投資家、研究者等をつなげ、これまでにないイノベーションを生み出すことを目的としている。

形式:オンライン(Zoom及びRemoを使用)
対象:スタートアップ及びオープンイノベーションに関心のある企業
内容:⚫︎「ステーションAi」早期支援拠点及びスタートアップ支援事業の説明
   ⚫︎ スタートアップピッチ

<登壇者>(五十音順、敬称略)
・大森 貫二(AI Assist 株式会社)
・加納 健良(ふれAI 代表)
・北 健人 (株式会社ジースヌーズ 代表取締役)
・実川 大海(SWIMMER株式会社 代表取締役)
・城山 朝春(株式会社RTプロジェクト 代表取締役)
・和歌 汰樹(株式会社NewOrdinary 取締役副社長COO)    

Aichi Startup |愛知県のスタートアップエコシステムとスタートアップ支援の現状について

日時:2021年3月4日(木曜日) 午後6時から午後8時まで
形式:オンライン(Zoomを使用)
対象:スタートアップ及びオープンイノベーションに関心のある企業

内容:⚫︎「ステーションAi」早期支援拠点及びスタートアップ支援事業の説明
   ⚫︎愛知県におけるスタートアップの状況
   ⚫︎トークセッション1 「愛知~東海エリアのスタートアップエコシステムについて」

<登壇者>(五十音順、敬称略)
・河合 秀治(セイノーホールディングス株式会社 オープンイノベーション推進室
・柴山 政明(愛知県経済産業局スタートアップ推進監)
・鷲見 敏雄(名古屋市経済局イノベーション推進部 スタートアップ支援室長)
・藤田 豪(株式会社MTG Ventures 代表取締役)
・山本 剛毅(名城大学 社会連携センター 主査

<モデレーター>(敬称略)
・小田 健博(「ステーションAi」早期支援拠点 統括マネージャー)

   ⚫︎トークセッション2 「スタートアップから見た愛知県のスタートアップ支援」

<登壇者>(五十音順、敬称略)
・北 健人(株式会社ジースヌーズ 代表取締役)
・倉片 稜(KUROFUNE株式会社 代表取締役)
・実川 大海(SWIMMER株式会社 代表取締役)
・鳥羽 伸嘉(ピノベーション株式会社 代表取締役)

<モデレーター>(敬称略)
・水野 敬亮 (一般社団法人未来創造 代表理事)

Facebook コメント
PORT編集部https://port.creww.me/
PORT by Crewwは、Creww株式会社が運営する、社会課題をテーマに、新規ビジネス創出を目指すスタートアップ、起業家、復業家、 企業をつなぐ挑戦者のためのオープンイノベーションメディアです。
Source愛知県
- Advertisment -

Featured

OPA × somete の挑戦|「まちクロッ」でファッションロス問題の解決を目指す!

【Creww Growth活用協業事例インタビュー】金沢フォーラス、キャナルシティオーパ、横浜ビブレなど、OPA・VIVRE・FORUSの3ブランドを主軸に、都市型商業施設の開発運営を行う株式会社OPA。そんな同社は2021年、「OPAアクセラレータプログラム2021」を実施し、地域と連携したファッションロス削減に取り組むsometeとの協業をスタートさせた。OPAとsometeは具体的にどのような実証実験を重ねているのか。株式会社OPA 事業創造部 新業態開発チームの安達有美氏と、someteを運営する株式会社Play Blue代表の青野祐治氏に話を伺った。 #OPA #somete #オープンイノベーション #活用協業事例インタビュー #CrewwGrowth #Creww #大挑戦時代をつくる

【空間ID × スタートアップの着想】デジタルツイン社会実装への挑戦

【オープンイノベーションインタビュー】現実世界をデジタル空間に複製する絶対的な技術を持つダイナミックマップ基盤株式会社は、「cm」級の高精度3次元データを有し、モビリティの自動走行において要となる同社のプロダクトは、既にグローバルに展開されています。今般、デジタル庁の肝煎り案件となるアクセラレータープログラムを開催。リアル/サイバー両空間を組み合わせたユースケースの創出に向け、「空間ID」を活用した共創案を募集します。ダイナミックマップ基盤株式会社 第二事業部 事業開発2課 課長 兼 空間IDプロジェクトPMOの望月洋二氏に話を伺った。 #ダイナミックマップ基盤 #デジタルツイン #空間ID #デジタル庁 #ミラーワールド #アクセラレータープログラム #共創 #Creww #大挑戦時代をつくる

【スタートアップ募集】第一三共ヘルスケアと一緒に、「ヘルスケア」領域に新しい価値を創出しませんか

【オープンイノベーションインタビュー】「Fit for You 健やかなライフスタイルをつくるパートナーへ」をコーポレートスローガンに掲げ、鎮痛薬「ロキソニン」をはじめ、かぜ薬「ルル」、キズ薬「マキロン」など、生活に身近な市販薬ブランドを多数展開する第一三共ヘルスケア。他にも、敏感肌向けスキンケアブランド「ミノン」やオーラルケアなど、さまざまな製品を展開している。そんな同社は、もっと幅広くヘルスケアや生活改善に貢献すべく、製薬会社だけでは発想できないアイデアや技術を求めて、アクセラレータープログラムの実施を決定した。具体的に、どんなスタートアップとの協業に期待しているのか。同社・経営企画部の松尾健氏と製品企画室の古市亜美氏に話を伺った。 #第一三共ヘルスケア #アクセラレータープログラム #インタビュー #オープンイノベーション #スタートアップ #CrewwGrowth #Creww #大挑戦時代をつくる

使い捨て傘ゼロへの挑戦 100年続く雨の日のインフラを築く「アイカサ」

【スタートアップインタビュー】ビニール傘の利用が、日本を「世界一位の傘消費国」にしています。これまで私たち日本人が他に選択肢を持たずにビニール傘を躊躇なく購入していたのは、そのビニール傘が欲しかったからではなく、濡れない体験が欲しかっただけ。株式会社Nature Innovation Group代表の丸川 照司氏は、「傘をシェアする」という発想のなかった日本に、「アイカサ」という傘のシェアリングサービスを提供。デザイン性の高いお洒落な傘を前に「雨の日に少しでもハッピーになってもらえたら嬉しい」と語ってくれました。使い捨て傘ゼロのサスティナブルな社会へ向け挑戦を加速する「アイカサ」のサービスとは?今や30万人が登録するまでとなった事業展開のコツやマネタイズのポイントについてもお話を伺いました。 #NatureInnovationGroup #アイカサ #傘 #シェアリング #サスティナブル #SDGs #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる
Facebook コメント