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水曜日, 6月 23, 2021
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スタートアップの「クリエーティブ」面を支援「GRASSHOPPER」第2期プログラム内容決定!

クリエーティブ面を中心にスタートアップを多角的に支援するアクセラレーションプログラム「GRASSHOPPER」(グラスホッパー)は、第2期のプログラム内容詳細を公開した。参加企業の募集は8月9日(金)まで。

ひろしまサンドボックス スタートアップチャレンジ 「広島オープンアクセラレーター2019」の参加企業決定について

広島県(知事 湯﨑 英彦)と株式会社広島銀行(頭取 部谷 俊雄)は、Creww株式会社(代表 取締役 伊地知 天)と共に、「ひろしまサンドボックススタートアップチャレンジ 広島オープンアクセラレーター2019」の参加企業募集を行い、参加企業が決定したことを発表した。

アイカサ、森トラストグループとの街の共創!神谷町エリアにて、森トラストビル6棟にアイカサを導入&提供開始!

傘のシェアリングサービス「アイカサ」を運営する株式会社Nature Innovation Groupは、7月23日より森トラスト株式会社が保有する神谷町エリアのビルにて導入することを発表した。今回の導入を皮切りに、神谷町エリアでの未来の街作りを共にリードしていく。

【セブン銀行 × one visa】 外国籍人材向けビザ申請サービス“one visa” アクセラレータープログラムから資金調達成功までの裏側!

セブン銀行が2016年から始めたアクセラレータープログラム。採択されたスタートアップは、日本で働く外国人労働者のビザ取得をサポートするone visaだ。しかし両社は取り組みを進めるも、当時は事業化には至らなかった。ただその後も関係性は続き...

小型SAR衛星技術を活用した新ビジネスの創出を目指す株式会社Synspectiveに出資

森トラストは、2019年7月12日に、小型SAR衛星の開発、運用を手がける株式会社Synspective(シンスペクティブ)への出資を行ったことを発表した。

丸紅と mobby ride の協業による「電動キックボードシェアリング事業」に向けた実証実験の開始

丸紅株式会社と株式会社 mobby rideは、電動キックボードシェアリング事業に向けた実証実験に、共同で取り組むことに合意したことを発表した。

四国電力流オープンイノベーションによる新規事業創出とは?

自社のリソース枠を超え、他企業や大学、自治体やスタートアップと協業することで新規事業を生み出すオープンイノベーションの取り組みがここ数年で増加しており、その中でも特に新しいマーケット創出に挑むスタートアップとのオープンイノベーションは注目を集めている。スタートアップとの協業で新規事業の実証実験に挑む四国電力流のオープンイノベーションを紹介したい。

AirX、西武ホールディングスと協業し、「東京―下田・箱根」間のヘリ直行便を夏季限定で提供

エアモビリティの交通プラットフォームを開発する株式会社AirXは、株式会社西武ホールディングスと協業し、「東京―下田・箱根」間のヘリ直行便を期間限定で提供することを発表した。

サッポロ不動産開発と01Boosterで7月17日から「Ebisu Sustainable City Business Contest」を開始!

事業創造アクセラレーター・コーポレートアクセラレーターを運営する株式会社ゼロワンブースターは、サッポロ不動産開発株式会社と共に、「持続可能な、未来のまちづくり」をキーワードに、「Ebisu Sustainable City Business Contest」を2019年7月17日(水)から開始することを発表した。

三井住友海上とLuup、電動キックボード向けの保険制度を構築

株式会社Luupは、三井住友海上火災保険株式会社と共に、電動キックボードの保険制度を構築したことを発表した。

愛媛銀行|オープンイノベーション事業により新規事業創出を推進

愛媛銀行は、Creww株式会社と地域でのオープンイノベーションを推進するための業務提携契約を締結たことを発表した。

【四国電力】電柱を活用したカメラシステムの実証事業開始について

四国電力は、高松市および映像の解析・活用によるビジネスソリューション事業を手掛けるジーマックスメディアソリューション株式会社と共同で、地域が抱える様々な課題の解決に向け、電柱を活用したカメラシステムの実証事業を高松市内において開始したことを発表した。 本件は、高松市が推進する「スマートシティたかまつ」の実現に向けた取組※の一環として、当社が保有する高松市内5箇所の電柱にカメラを設置し、インターネット経由で映像データの記録・解析等を行い、システムの有用性や運用上の課題等を検証することで、防災・防犯・交通量分析・まちづくりなどの地域が抱える課題の解決に繋げていくことを目指すものである。 ※高松市が主体となり、情報通信技術(ICT)・データの活用と産学民官の多様な主体との連携により様々な地域課題を解決し、持続的な成長を続けることを目指して平成29年度より進められている取組 なお、ジーマックスは、四国電力が昨年実施したオープンイノベーションプログラム「四国電力アクセラレーター2018」において、最終審査を通過したスタートアップ企業4社中の1社であり、当社は、ジーマックスとの協業による今回 の実証事業を通じ、今後の事業化に向けた可能性を検討していく。 【実証事業の概要】 1 実施期間 : 令和元年5月31日~(約3か月間) 2...
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