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土曜日, 10月 31, 2020
Tags AI

Tag: AI

スタートアップの海外進出、ここが「ツボ」。ABEJA担当者がイベントで語る

10月30日、東京・汐留で「The Road To IGNITE 2020 at Tokyo」が開かれ、ABEJAの東南アジア事業を担当する佐久間隆介氏がパネル討論に登壇した。

世界初:東大発AIベンチャー、太陽光パネル亀裂検知AIを開発

東京大学の学生らにより発足したTRUST SMITH株式会社は9月24日、太陽光パネルの亀裂をドローンを用いて検知するAIシステムを世界で初めて開発したことを発表した。

エッジAIのエイシング、新たなイノベーションを生み出す社内制度として「ゼミ制度」を開始

導入機器側でリアルタイムな自律学習・予測が可能な独自のAIアルゴリズム「ディープ・バイナリー・ツリー(以下、DBT)」を提供しているエッジAIスタートアップのエイシングは2019年8月22日(木)より社内より新たなイノベーションを生み出すための制度として...

動画から人間の動作パターンを即時推論する実証実験を実施

株式会社QuantumCore(クアンタムコア)は、株式会社電通国際情報サービスのオープンイノベーションラボ(以下イノラボ)と動画から人間の動作パターンをリアルタイムに推論を行う実証実験を実施した。

「チャットボット」が変える日常。大手企業と組んで新しいインフラに

人工知能(AI)の進化とともに生まれたのが自動でリアルタイム対話を行ってくれる「チャットボット(chatbot)」。チャットボットにより、“日常”を変えることも期待でき、ユーザにはこれまでにない高度な体験を提供できる存在として...

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オープンイノベーション促進税制とは?概要や企業側のメリットを解説

オープンイノベーション促進税制が、令和2年4月から2年の期限付きで創設されました。これはスタートアップへ出資した企業が所得控除を受けられる制度です。スタートアップとのオープンイノベーションを検討している企業にとっては、追い風になる制度といえるでしょう。 この記事では、オープンイノベーション促進税制の概説と、企業にとってどのようなメリットがあるのかについて解説します。 #オープンイノベーション促進税制