12.8 C
Japan
土曜日, 8月 13, 2022

AR業界のリーディングカンパニー「Dreamworld AR」が最新のオールインワンARグラスを発表!

AR業界のリーディングカンパニー「Dreamworld AR」が、1月6日に「Dream Glass Lead」の発売を発表しました。

オールインワン型のワイヤレスARスマートグラス「Dream Glass Lead」とは

Dream Glass Leadは、200インチの大きさのスクリーンを4K解像度で投影するオールインワン型のワイヤレスARスマートグラスです。

Dream Glass Leadを使用すると、ARコンテンツをいつでもどこでも楽しめるようになり、信じられないほどの没入体験が可能となります。

また、屋外での使用が快適なデザイン、周辺環境の認識の良さ、自宅でのフィットネスに最適なPelotonなどの多岐にわたるフィットネスアプリとの互換性も備えています。

Dream Glass Leadは、現在 Campfireで入手可能です。
詳しくはこちら▶︎https://camp-fire.jp/projects/view/395014

「Dream Glass Lead」の特長

Dream Glass Leadは、軽量かつポータブルなデザインになっています。そのため、どこにでも気軽に持ち運びできます。また、背面には5300mAhのバッテリーを搭載しており、何時間も快適に装着できる重量バランスも実現しています。

このグラスは、プライベートシネマを再現するだけでなく、ARを応用した屋内ワークアウトやオンラインミーティングにも最適です。使用されているレンズは、安全なだけでなく、ブルーライトを低減できるので、目にも優しい仕様になっています。

開発者または企業向けには、必要に応じて、Unity SDKを介してプロ向けのトラッキングデバイスが用意されています。

Dreamworld AR CEO Kevin Zhong氏のコメント

私たちがリリースした以前のモデルは、世界中で1万人以上のユーザーにお届けでき、大ヒット作となりました。私たちは、ユーザーからのフィードバックを積極的に集め、最高のAR体験の実現に邁進しています。そして今回は、更にパワーアップした Dream Glass Lead のリリースが決まりました。

これは、ワイヤレスで動作するオールインワンのARグラスで、200インチの大画面でARを投影します。このDream Glass LeadでARに関するすべてのことが行えるので、もうスマートフォンを使用する必要はありません。したがって、スマートフォンのバッテリーを大量に消費するといった悩みからも解放されます。

【Dreamworld ARについて】

Dreamworld ARは、2016年に設立されたAR業界のリーディングカンパニーです。同社の前作である Dream Glass 4Kは、2020年に最も出荷されたARヘッドセットで、革新的な機能を手頃な価格で実現しました。

そして今回は、その後継機としてDream Glass Leadを発売します。同グラスは、前作のユーザーからのフィードバックに基づき更なる改善を遂げています。Dream Glass Leadは、現在Campfireで入手可能です。詳細については以下のキャンペーンページから確認できます。
▶︎https://camp-fire.jp/projects/view/395014

Facebook コメント
PORT編集部https://port.creww.me/
PORT by Crewwは、Creww株式会社が運営する、社会課題をテーマに、新規ビジネス創出を目指すスタートアップ、起業家、復業家、 企業をつなぐ挑戦者のためのオープンイノベーションメディアです。
- Advertisment -

Featured

使い捨て傘ゼロへの挑戦 100年続く雨の日のインフラを築く「アイカサ」

【スタートアップインタビュー】ビニール傘の利用が、日本を「世界一位の傘消費国」にしています。これまで私たち日本人が他に選択肢を持たずにビニール傘を躊躇なく購入していたのは、そのビニール傘が欲しかったからではなく、濡れない体験が欲しかっただけ。株式会社Nature Innovation Group代表の丸川 照司氏は、「傘をシェアする」という発想のなかった日本に、「アイカサ」という傘のシェアリングサービスを提供。デザイン性の高いお洒落な傘を前に「雨の日に少しでもハッピーになってもらえたら嬉しい」と語ってくれました。使い捨て傘ゼロのサスティナブルな社会へ向け挑戦を加速する「アイカサ」のサービスとは?今や30万人が登録するまでとなった事業展開のコツやマネタイズのポイントについてもお話を伺いました。 #NatureInnovationGroup #アイカサ #傘 #シェアリング #サスティナブル #SDGs #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる

【三友プラントサービス×mint】循環型社会を実現|行動変容を促すLINE LIFFアプリの協働開発

【Creww Growth 活用協業事例】廃棄物処理事業のパイオニアである三友プラントサービス株式会社は、産業廃棄物を適正に処理する焼却処理事業に加え、廃棄されたものを「資源」へと活かす新たな事業の創出を求め、アクセラレータープログラムを開催。採択されたのは、会員制サービスやロイヤルティプログラムをローコードで作れるSaaSの開発運営を行っているスタートアップmint株式会社です。具体的な協業内容から、未来に臨むサービスの展望まで、株式会社三友環境総合研究所の増田氏・栗原氏、mint株式会社代表の田村氏にお話を伺いました。 #三友プラントサービス #三友環境総合研究所 #mint #カーボンニュートラル #廃棄物処理事業 #アクセラレータープログラム #SaaS #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる

【募集】サーキットを舞台に、社会課題や地域活性化、交通安全につながるアイデアを募集

【オープンイノベーションインタビュー】一般社団法人トヨタ・モビリティ基金は「もっといいモビリティ社会」の実現に向けたアイデアコンテスト「Make a More PROJECT」をスタート!多様な分野で活動する個人や団体がアイデアやソリューションで競い合い、取り組み次第では活動支援金を増加させられる仕組みがあること。募集テーマは「Fun & Safety 〜安全かつ最高に楽しい体験を〜」だ。サーキットを舞台にさまざまなアイデアやソリューションを求めるにあたり、トヨタ・モビリティ基金の福田氏と福島県のエビスサーキット代表の熊久保氏に話を伺った。 #募集 #エビスサーキット #トヨタモビリティ基金 #アクセラレータープログラム #アクセラレーターインタビュー #オープンイノベーション #スタートアップ #CrewwGrowth #Creww #大挑戦時代をつくる

セイノーHD×次世代型農業への挑戦|生産からお届けまでの一気通貫を実現

【Creww Growth活用協業事例】セイノーホールディングスは、Crewwを通じてアクセラレータープログラム「SEINO Accelerator 2017」を実施。セイノーグループの保有する多様な事業領域と強固な顧客基盤等のアセットを活用し、世界最高の農業エンジニアテクノロジーで持続可能なアグリシステムを開発するスタートアップ「株式会社ファームシップ」と協業。中京地方で複合機能型植物工場事業を立ち上げたその協業内容や、今日に至るまでの両社の連携について、セイノーホールディングス オープンイノベーション推進室 室長 加藤 徳人氏と、KOTO no Ha fresh farm 工場長 松山 昌弘氏にお話を伺いました。 #セイノーホールディングス #オープンイノベーション #アクセラレータープログラム #スタートアップ #アグリシステム #SDGs #ファームシップ #植物工場 #Creww #大挑戦時代をつくる
Facebook コメント