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日曜日, 11月 27, 2022

【世界初】AIスピーカーをQRコードで瞬時に多言語対応のチャットシステムへ!「多言語対応チャットボット」発表

AIスピーカーのマーケットリーダーであるTradFit株式会社は、宿泊客がAIスピーカーに話しかけた言語が通じない場合に、AIスピーカーに表示したQRコードをスマートフォンで読込むだけで、多言語対応のチャットボットへ瞬時に切り替える基本特許技術「多言語対応チャットボット」を発表。宿泊客と宿泊施設間の言語の壁を取り除く事で、宿泊客によるスムーズなコミュニケーションやリクエストを可能にします。

宿泊客と宿泊施設間の言語の壁を取り除く新サービス

TradFitは、同社の基本特許技術「多言語対応チャットボット」の活用により、「宿泊客がAIスピーカーに話しかけた言語が通じない場合に、AIスピーカーに表示したQRコードをスマートフォンで読込むだけで、多言語対応のチャットボットへ瞬時に切り替える」というサービスを独占的に提供。今度、同サービスによる売上および利益が拡大される見込みです。

同社は他にも多数の特許出願をしており、強固な特許ポートフォリオを構築して、独占領域を拡大していく予定です。

■特許概要

特許番号:特許第6920773号
特許権者:TradFit株式会社
発明の名称:情報提供方法、システム、装置、及びコンピュータプログラム

■「多言語対応チャットボット」提供の背景

宿泊施設には様々な国から宿泊客が訪れます。そのため、言語の壁によって、宿泊客と宿泊施設の間で円滑なコミュニケーションが出来ない問題があります。

TradFitは、宿泊客がAIスピーカーに話しかけた言語が通じない場合に、AIスピーカーに表示したQRコードをスマートフォンで読込むだけで、多言語対応のチャットボットへ瞬時に切り替える基本特許技術「多言語対応チャットボット」によって、この問題を解決します。

■CIPO(最高知財責任者)谷口将仁氏のコメント

宿泊客と宿泊施設の間で円滑なコミュニケーションを図る重要な特許を取得することができました。

独占的に「宿泊客がAIスピーカーに話しかけた言語が通じない場合に、AIスピーカーに表示したQRコードをスマートフォンで読込むだけで、多言語対応のチャットボットへ瞬時に切り替えること」が提供できるようになるため、サービスの売上および利益が拡大される見込みです。

また、基本特許技術「多言語対応チャットボット」を、有望企業とのアライアンスにも活用してまいります。

他にも多数の特許出願をしており、顧客バリューを基点に、知財戦略でTradFitだけにしか提供できない独占領域を拡大することで、事業の成長を最大化してまいります。

【TradFit株式会社について】

ESG、SDGs、3方よしを軸に、コロナ禍で苦しんでいる各種業界、自治体様のDX支援、循環型地方創生などを推進。

「人、地域、文化、世界を繋ぎ、日本を観光立国へ」をテーマに、国内各地域の地方創生を推進し、国内外の観光・旅行・ホテル・不動産など宿泊施設に特化したサービス開発を行うスタートアップ。

AIスピーカー向けアプリケーション開発、独自開発のチャットシステム、生体認証、IoT連携、それらに紐づいた独自開発の管理画面を活用した宿泊施設向けにさらなる業務改善、売上増加・顧客満足度向上のためのソフトウェア開発を行う。

■会社概要

  • 会社名: TradFit株式会社
  • 子会社: (TradFit USA, Inc.,) 米国デラウェア州設立登記
  • 代表者 : 代表取締役 戸田良樹
  • 所在地1 : 本社 東京都千代田区丸の内一丁目6番5号丸の内北口ビルティング9階
  • 所在地2 : 九段南オフィス(郵送先) 東京都千代田区九段南一丁目5番6号りそな九段ビル 5F・KSフロア
  • 所在地3:新潟県新潟市中央区笹口1丁目2番地新潟プラーカ2 2階
  • 設立 : 2017年8月
  • 事業内容:旅行、観光、宿泊施設に特化したあらゆるお問い合わせ・宿泊施設のオーダー対応の効率化、施設内、周辺の飲食・観光スポット等のvoice検索とAIと有人を組み合わせたハイブリッド型チャットシステム活用による最適なリコメンドを実現。宿泊施設の収益性を改善するVoiceテクノロジー、クラウドAI、生体認証、IoTなどを活用したサービスプラットフォームの構築および運営。
  • 顧問弁護士 : 杉尾雄一(弁護士法人内田・鮫島法律事務所)
  • 顧問税理士 : 渡辺英治(代表税理士、渡辺税理士事務所(WAO)
  • AIアドバイザー:石角友愛、長谷川貴久 https://www.paloaltoinsight.com/team/
  • 開発・技術顧問 : 大芝義信
  • 経営顧問 : 朝倉博行
  • 国内・海外展開顧問 : 武田裕
  • メディア戦略顧問 : 鈴木美昭
  • 戦略顧問 : 柚木憲一
  • 知財戦略責任者(CIPO) : 谷口将仁
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