12.8 C
Japan
月曜日, 10月 3, 2022

「massive」が、イベント会場向けの専用サポート機能 「プレイスページ」をリリース!

DUNE株式会社が開発・運営している、日本初のフライヤーの発信を軸としたポートフォリオSNS 「massive」 が、2021年4月13日、ライブや展示会などのイベントを開催するすべての会場に向けた、専用サポート機能 「プレイスページ」をリリースしました。

「massive」とは

2020年12月12日にDUNEがローンチした、日本初のフライヤーの発信を軸とする、芸術やカルチャーに特化したポートフォリオSNSです。
▶︎https://dune-massive.com/

新機能プレイスページ」について

massiveは、ユーザーのフライヤーや作品を投稿できるだけではなく、ライブハウスやギャラリー、映画館、コンサートホール、劇場など、イベントを開催するすべての会場である、 ”プレイス” 向けの専用サポート機能をご用意しました。

本機能は、音楽や映画、展示会などを開催する、すべてのプレイスにご利用いただけます。

現在 massiveには、全国約1万の様々なプレイスが登録されています。massiveのアカウントを作成し、プレイスオーナーになれば、プレイスについての様々な機能をご利用いただけます。
詳しくはこちら▶︎https://dune-massive.com/place/owner

あなたのプレイスをサポート

① 日本初のフライヤー特化プラットフォーム 
今までになかった新しいチャネルで、効率的にイベントを宣伝・集客しましょう。

② 店舗のオフィシャルサイトとして活用
 お知らせやカレンダーなどの機能を活用して、ひと目で最新の情報を届けることができます。

③ 3つのプランをご用意しています
 プレイス編集、プレイスの表示率UP、フライヤーの表示率UPなど、プランに応じて様々な機能をご利用いただけます。

プレイスオーナーができること

① プレイス編集
自由に、あなたのプレイスについて編集しよう!
・ヘッダ画像や施設概要などの、プロフィール
・住所・営業時間・キャパシティ・設備情報などの、基本データ
・プレイスの画像を投稿できる、ギャラリー

② お知らせ
お知らせを更新して、新鮮な情報を届けよう!
・あなたがユーザーに届けたい情報は、”お知らせ” 機能を活用することによって効率的にアプローチすることができます。
・ユーザーがあなたのプレイスの ”アクティビティの受け取る” と登録されていれば、ユーザーアクティビティにお知らせの更新が表示されます。

③ カレンダー
カレンダーで、ひと目でイベント情報を伝えよう!
・massiveに投稿されている、あなたのプレイスで開催されるフライヤーは、カレンダーに追加することができます。
・また、プレイスオーナーになることにより、カレンダーに表示するフライヤーを管理することができます。

④ ユーザー
今までのユーザー(出演者, 出展者等)を表示しよう!
・これまでに、あなたのプレイスに紐づいたフライヤーを投稿したユーザーを表示することができます。
・どのようなユーザーが利用したか、記録ように残し表示することができます。

お申し込みはこちら
https://dune-massive.com/accounts/request/facility/owner_regist

選べる3つのプラン

現在、 Free・Standard・Premium の3つのプランをご用意しています。

有料プランは登録後1ヶ月無料。さらに現在、リリースキャンペーンで2ヶ月目も50%OFFとなっています。
※2ヶ月目50%OFFキャンペーンは、2021年5月13日までにご契約いただいたプレイスが対象となります。

今こそ、芸術やカルチャーを起点に、時代を切り開く時です。massiveは、新しい次世代のアーティストを生み出す場所である、あなたのプレイスを全力でサポートいたします。この機会を活用してプレイスオーナーとなり、あなたのプレイスの情報を充実させ集客を効率化しましょう。

Free(¥0 / 月)
①プレイスページの編集
 ・基本データなどの編集・お知らせの更新・ギャラリーの投稿
②massiveにプレイスを表示
 ・TOPページへの表示

Standard(¥10,000 / 月)
①プレイスページの編集
 ・基本データなどの編集・お知らせの更新・ギャラリーの投稿
②massiveにプレイスを表示
 ・TOPページへの表示
③プレイスの表示率UP
 ・ピックアップへのPR表示・検索結果へのPR表示・その他ページへのPR表示

Premium(¥15,000 / 月)
①プレイスページの編集
 ・基本データなどの編集・お知らせの更新・ギャラリーの投稿
②massiveにプレイスを表示
 ・TOPページへの表示
③プレイスの表示率UP
 ・ピックアップへのPR表示・検索結果へのPR表示・その他ページへのPR表示
④フライヤーの表示率UP
 ・ピックアップへのPR表示・検索結果へのPR表示・その他ページへのPR表示

詳細は以下リンク先よりご確認ください。

《もっとmassiveを活用しよう》
https://dune-massive.com/place/premium

【会社概要】
会社名 :DUNE株式会社
設立  :2020年3月12日
代表者 :代表取締役社長 武川裕喜
所在地 :東京都世田谷区大原1-34-18
事業概要:ソーシャルネットワーキングサービス ”massive”(https://dune-massive.com/) の開発・運営

Facebook コメント
PORT編集部https://port.creww.me/
PORT by Crewwは、Creww株式会社が運営する、社会課題をテーマに、新規ビジネス創出を目指すスタートアップ、起業家、復業家、 企業をつなぐ挑戦者のためのオープンイノベーションメディアです。
- Advertisment -

Featured

OPA × somete の挑戦|「まちクロッ」でファッションロス問題の解決を目指す!

【Creww Growth活用協業事例インタビュー】金沢フォーラス、キャナルシティオーパ、横浜ビブレなど、OPA・VIVRE・FORUSの3ブランドを主軸に、都市型商業施設の開発運営を行う株式会社OPA。そんな同社は2021年、「OPAアクセラレータプログラム2021」を実施し、地域と連携したファッションロス削減に取り組むsometeとの協業をスタートさせた。OPAとsometeは具体的にどのような実証実験を重ねているのか。株式会社OPA 事業創造部 新業態開発チームの安達有美氏と、someteを運営する株式会社Play Blue代表の青野祐治氏に話を伺った。 #OPA #somete #オープンイノベーション #活用協業事例インタビュー #CrewwGrowth #Creww #大挑戦時代をつくる

【空間ID × スタートアップの着想】デジタルツイン社会実装への挑戦

【オープンイノベーションインタビュー】現実世界をデジタル空間に複製する絶対的な技術を持つダイナミックマップ基盤株式会社は、「cm」級の高精度3次元データを有し、モビリティの自動走行において要となる同社のプロダクトは、既にグローバルに展開されています。今般、デジタル庁の肝煎り案件となるアクセラレータープログラムを開催。リアル/サイバー両空間を組み合わせたユースケースの創出に向け、「空間ID」を活用した共創案を募集します。ダイナミックマップ基盤株式会社 第二事業部 事業開発2課 課長 兼 空間IDプロジェクトPMOの望月洋二氏に話を伺った。 #ダイナミックマップ基盤 #デジタルツイン #空間ID #デジタル庁 #ミラーワールド #アクセラレータープログラム #共創 #Creww #大挑戦時代をつくる

【スタートアップ募集】第一三共ヘルスケアと一緒に、「ヘルスケア」領域に新しい価値を創出しませんか

【オープンイノベーションインタビュー】「Fit for You 健やかなライフスタイルをつくるパートナーへ」をコーポレートスローガンに掲げ、鎮痛薬「ロキソニン」をはじめ、かぜ薬「ルル」、キズ薬「マキロン」など、生活に身近な市販薬ブランドを多数展開する第一三共ヘルスケア。他にも、敏感肌向けスキンケアブランド「ミノン」やオーラルケアなど、さまざまな製品を展開している。そんな同社は、もっと幅広くヘルスケアや生活改善に貢献すべく、製薬会社だけでは発想できないアイデアや技術を求めて、アクセラレータープログラムの実施を決定した。具体的に、どんなスタートアップとの協業に期待しているのか。同社・経営企画部の松尾健氏と製品企画室の古市亜美氏に話を伺った。 #第一三共ヘルスケア #アクセラレータープログラム #インタビュー #オープンイノベーション #スタートアップ #CrewwGrowth #Creww #大挑戦時代をつくる

使い捨て傘ゼロへの挑戦 100年続く雨の日のインフラを築く「アイカサ」

【スタートアップインタビュー】ビニール傘の利用が、日本を「世界一位の傘消費国」にしています。これまで私たち日本人が他に選択肢を持たずにビニール傘を躊躇なく購入していたのは、そのビニール傘が欲しかったからではなく、濡れない体験が欲しかっただけ。株式会社Nature Innovation Group代表の丸川 照司氏は、「傘をシェアする」という発想のなかった日本に、「アイカサ」という傘のシェアリングサービスを提供。デザイン性の高いお洒落な傘を前に「雨の日に少しでもハッピーになってもらえたら嬉しい」と語ってくれました。使い捨て傘ゼロのサスティナブルな社会へ向け挑戦を加速する「アイカサ」のサービスとは?今や30万人が登録するまでとなった事業展開のコツやマネタイズのポイントについてもお話を伺いました。 #NatureInnovationGroup #アイカサ #傘 #シェアリング #サスティナブル #SDGs #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる
Facebook コメント