12.8 C
Japan
火曜日, 6月 22, 2021

「massive」が、イベント会場向けの専用サポート機能 「プレイスページ」をリリース!

DUNE株式会社が開発・運営している、日本初のフライヤーの発信を軸としたポートフォリオSNS 「massive」 が、2021年4月13日、ライブや展示会などのイベントを開催するすべての会場に向けた、専用サポート機能 「プレイスページ」をリリースしました。

「massive」とは

2020年12月12日にDUNEがローンチした、日本初のフライヤーの発信を軸とする、芸術やカルチャーに特化したポートフォリオSNSです。
▶︎https://dune-massive.com/

新機能プレイスページ」について

massiveは、ユーザーのフライヤーや作品を投稿できるだけではなく、ライブハウスやギャラリー、映画館、コンサートホール、劇場など、イベントを開催するすべての会場である、 ”プレイス” 向けの専用サポート機能をご用意しました。

本機能は、音楽や映画、展示会などを開催する、すべてのプレイスにご利用いただけます。

現在 massiveには、全国約1万の様々なプレイスが登録されています。massiveのアカウントを作成し、プレイスオーナーになれば、プレイスについての様々な機能をご利用いただけます。
詳しくはこちら▶︎https://dune-massive.com/place/owner

あなたのプレイスをサポート

① 日本初のフライヤー特化プラットフォーム 
今までになかった新しいチャネルで、効率的にイベントを宣伝・集客しましょう。

② 店舗のオフィシャルサイトとして活用
 お知らせやカレンダーなどの機能を活用して、ひと目で最新の情報を届けることができます。

③ 3つのプランをご用意しています
 プレイス編集、プレイスの表示率UP、フライヤーの表示率UPなど、プランに応じて様々な機能をご利用いただけます。

プレイスオーナーができること

① プレイス編集
自由に、あなたのプレイスについて編集しよう!
・ヘッダ画像や施設概要などの、プロフィール
・住所・営業時間・キャパシティ・設備情報などの、基本データ
・プレイスの画像を投稿できる、ギャラリー

② お知らせ
お知らせを更新して、新鮮な情報を届けよう!
・あなたがユーザーに届けたい情報は、”お知らせ” 機能を活用することによって効率的にアプローチすることができます。
・ユーザーがあなたのプレイスの ”アクティビティの受け取る” と登録されていれば、ユーザーアクティビティにお知らせの更新が表示されます。

③ カレンダー
カレンダーで、ひと目でイベント情報を伝えよう!
・massiveに投稿されている、あなたのプレイスで開催されるフライヤーは、カレンダーに追加することができます。
・また、プレイスオーナーになることにより、カレンダーに表示するフライヤーを管理することができます。

④ ユーザー
今までのユーザー(出演者, 出展者等)を表示しよう!
・これまでに、あなたのプレイスに紐づいたフライヤーを投稿したユーザーを表示することができます。
・どのようなユーザーが利用したか、記録ように残し表示することができます。

お申し込みはこちら
https://dune-massive.com/accounts/request/facility/owner_regist

選べる3つのプラン

現在、 Free・Standard・Premium の3つのプランをご用意しています。

有料プランは登録後1ヶ月無料。さらに現在、リリースキャンペーンで2ヶ月目も50%OFFとなっています。
※2ヶ月目50%OFFキャンペーンは、2021年5月13日までにご契約いただいたプレイスが対象となります。

今こそ、芸術やカルチャーを起点に、時代を切り開く時です。massiveは、新しい次世代のアーティストを生み出す場所である、あなたのプレイスを全力でサポートいたします。この機会を活用してプレイスオーナーとなり、あなたのプレイスの情報を充実させ集客を効率化しましょう。

Free(¥0 / 月)
①プレイスページの編集
 ・基本データなどの編集・お知らせの更新・ギャラリーの投稿
②massiveにプレイスを表示
 ・TOPページへの表示

Standard(¥10,000 / 月)
①プレイスページの編集
 ・基本データなどの編集・お知らせの更新・ギャラリーの投稿
②massiveにプレイスを表示
 ・TOPページへの表示
③プレイスの表示率UP
 ・ピックアップへのPR表示・検索結果へのPR表示・その他ページへのPR表示

Premium(¥15,000 / 月)
①プレイスページの編集
 ・基本データなどの編集・お知らせの更新・ギャラリーの投稿
②massiveにプレイスを表示
 ・TOPページへの表示
③プレイスの表示率UP
 ・ピックアップへのPR表示・検索結果へのPR表示・その他ページへのPR表示
④フライヤーの表示率UP
 ・ピックアップへのPR表示・検索結果へのPR表示・その他ページへのPR表示

詳細は以下リンク先よりご確認ください。

《もっとmassiveを活用しよう》
https://dune-massive.com/place/premium

【会社概要】
会社名 :DUNE株式会社
設立  :2020年3月12日
代表者 :代表取締役社長 武川裕喜
所在地 :東京都世田谷区大原1-34-18
事業概要:ソーシャルネットワーキングサービス ”massive”(https://dune-massive.com/) の開発・運営

Facebook コメント
PORT編集部https://port.creww.me/
PORT by Crewwは、Creww株式会社が運営する、社会課題をテーマに、新規ビジネス創出を目指すスタートアップ、起業家、復業家、 企業をつなぐ挑戦者のためのオープンイノベーションメディアです。
- Advertisment -

Featured

【募集】「人間と自然の掛け橋」に。兵庫県加古川市の優良企業ムサシがスタートアップ協業

【オープンイノベーションインタビュー】 明治時代に全国屈指の金物のまち兵庫県三木市で金物問屋として創業し、1983年にムサシを設立。加古川に本社を置く同社は、高枝切鋏のムサシとして業績を軌道に乗せ、今現在はセンサーライトと園芸用品のムサシとして事業成長をしている優良中堅企業です。 そんな人と自然に関わる事業を展開する地域の牽引企業として、ここ数年最前線で課題に感じているのは、高齢者が加速するライフスタイルの多様化についていけない現状なのだとか。 そこで、スタートアップとの協業により、企業の枠を超えて社会課題解決につながるサービスや製品を生み出すべく、Crewwのオープンイノベーション支援サービスを使い、アクセラレータープログラム開催に向けて一歩を踏み出しました。 オープンイノベーションに乗り出すに至るまでの思いを、株式会社ムサシ代表取締役社長の岡本篤氏に伺ってみました。 #アクセラレータープログラム #オープンイノベーション #スタートアップ #ムサシ #大挑戦時代をつくる #Creww

【募集】日野自動車「本気のDX」。デジタルがブルーオーシャンの物流業界を変革し、日本に活力を

【アクセラレーターインタビュー】 1942年の設立以来、社会にとって必要不可欠なトラック・バスづくりを担い、日本の物流を支えてきた日野自動車。しかし、技術革新やライフスタイルの多様化に伴い、人や物の移動を取り巻く環境は急速に変化。さらに、ドライバー不足やCO2排出量の削減、持続可能な交通網の維持など、解決すべき社会課題は多岐にわたっています。 そこで、自社でのソリューション開発・提供だけでなく、他社との協業による社会課題解決を目指し、「HINO ACCELERATOR 2021 -HINO DE SAFARI-」を実施。スタートアップの技術やアイデアに日野のアセットを掛け合わせることで、物流業界や社会の課題を解決し、新たな価値提供を目指しています。具体的にどのような思いで取り組んでいるのか、日野自動車CDO(Chief Digital Officer)デジタル領域長の小佐野豪績氏に話を伺いました。

「呼べば5分で届く世界」セイノーHDとエアロネクストがオープンイノベーションで描く空の革命

【アクセラレーターインタビュー】 既存物流とドローン物流を連結・融合させた新スマート物流サービスを確立すべく、2021年1月にセイノーHDとエアロネクストが業務提携を締結。現在、山梨県小菅村にて、無在庫化と無人化を特徴とする、スマートサプライチェーン「SkyHubTM」の実証と実装にむけたプロジェクトを展開中です。 今回は、セイノーHDの河合 秀治氏とエアロネクスト田路 圭輔氏にご登壇いただき、「 SkyHubTM」についての詳細や協業に至った経緯、今後のビジョンなどについてお話しいただきました。 #オープンイノベーション #業務提携 #アクセラレーターインタビュー #セイノーホールディングス #エアロネクスト #SkyHubTM #スカイハブ #小菅村 #実証実験 #ドローン物流 #大挑戦時代をつくる #Creww

物流ソリューションの未来を切り開く為、これまでの常識にとらわれない「次の物流」の開発に、スタートアップの皆さまとチャレンジさせていただきたい。

【アクセラレーターインタビュー】 物流業界大手の佐川急便が、2021年度もアクセラレータープログラムを実施します。2014年からオープンイノベーションに積極的に取り組んできた同社は、スタートアップとのアライアンス活動の要となる新たな基地として、昨年「HIKYAKU LABO」を新設。物流を取り巻く環境や顧客ニーズが激変する中、スタートアップとの協業によって持続可能な社会を作るべく、社会課題の解決に取り組んでいます。「アクセラの審査には通過しなかったとしても、応募いただいたスタートアップとは何かしらの協業を模索したい」と語る執行役員・藤野博氏に、佐川急便がオープンイノベーションに取り組む背景やスタートアップと狙いたい領域などを伺いました!
Facebook コメント