12.8 C
Japan
金曜日, 8月 14, 2020

【緊急調査】新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) 拡大に伴うスタートアップへの影響調査を実施!

Creww株式会社は2020年4月7日(火) 緊急事態宣言発令に伴い、スタートアップ事業者の方を対象に事業上の影響度に関するアンケートを実施。スタートアップ事業者の方は、ぜひご協力ください。

「 新型コロナウィルスの影響による現状把握」および「リモートワークの普及状況や課題の把握」することで、スタートアップ事業者の声を反映したスタートアップ支援とすべく、当社が加盟する新経済連盟を通じて、スタートアップ支援・救済の政策に反映してもらう事を目的としています。

▲本調査の対象内容▲
① 新型コロナウィルスの影響による現状把握
② リモートワークの普及状況や課題の調査

【調査対象期間】
第一回目:2020年4月8日 (水) 〜 2020年4月12日(日)
第二回目:2020年4月13日 (月) 〜 2020年4月26日(日)

↓↓こちらより、アンケートへの回答をお願いいたします。

また、ご回答いただいた内容は、統計数値として処理をし、レポートにまとめた上で、政策提言の情報材料の他、メディアへの提供、及び当社メディアにて公開を予定しています。また、然るべき関係者に情報提供をしてまいります。

本調査につきまして、全国のスタートアップ事業者の皆さまの情報を万遍なく反映させるため、スタートアップ支援を実施する協力会社様の支援を得て、本調査を進めてまいります。

社名Creww株式会社
設立2012年8月13日
資本金4億6,455万円(資本準備金含む)
代表者伊地知 天(いじち そらと)
URLhttps://creww.in/
事業概要Creww株式会社は「大挑戦時代をつくる。」をビジョンに掲げ 、
国内最大級のオープンイノベーションプラットフォームを運営をしています。スタートアップ、起業家、事業会社、個人を問わず 、挑戦したいすべての人のトータルサポート企業として、それぞれ のニーズにマッチした様々なサービスを提供します。

■オープンイノベーション プラットフォーム 「creww accele(クルーアクセラ)
■オープンイノベーションクラウド 「Steams(スチームス)」
■新規事業創出のためのサポートサービス 「creww corporate membership
■挑戦のためのコミュニティ&コワーキングスペース 「docks
■挑戦者のためのオープンイノベーションメディア「INNOVATIVE PORT
■挑戦する個人のためのインキュベーションプログラム『STARTUP STUDIO by Creww

PORT編集部https://port.creww.me/
PORT by Crewwは、Creww株式会社が運営する、社会課題をテーマに、新規ビジネス創出を目指すスタートアップ、起業家、復業家、 企業をつなぐ挑戦者のためのオープンイノベーションメディアです。

Featured

資金調達額9億円のユニロボットのファウンダーが語る「日々立ちはだかる失敗の壁との向き合うコツ」

新型コロナのような不測の事態でも、極力スタートアップの成長速度は落とさない為に、数々の荒波を経験し乗り越えてきた先輩スタートアップから失敗事例や成功事例、リリカバリーしてきた経験やノウハウをシリーズでお届け。第一回目は次世代型ソーシャルロボットの開発で知られるユニロボット株式会社代表 酒井拓さん...

「イノベーション立県」広島のオープンイノベーションによる地域課題解決

数年前より、国をあげての「オープンイノベーション」に関する取組が活発化してきており、各自治体においても、イノベーションを加速させるべく様々な施策が練られている。今回は広島県の象徴的なオープンイノベーション事例について広島県を代表して商工労働局イノベーション推進チーム担当課長の金田典子氏と「広島アクセラレータープログラム」の仕掛け人で広島銀行法人営業部 金融サービス室シニアマネージャーの栗栖 徹 氏にお話を伺った。

新しい仕事と「STARTUP STUDIO」に同時にコミット。何歳になっても挑戦し続けたい

社会課題を解決するためのアイデアと、その事業を作り出したい個人をつなぎ、6ヶ月でプロダクトを作って事業会社に売却することを目指す「STARTUP STUDIO」。第一回目のプロジェクト「スマホでありがとうを届けるチップサービス『petip』」の立ち上げに参加したのが、Reproで働く金卓史氏だ...

社長秘書をしながら、3つの新規プロジェクトを牽引。松竹を変える起爆剤へ

演劇や映像をはじめ、総合エンターテインメントを提供する松竹。銀座にある歌舞伎座が象徴的だが、伝統を継承しつつ、実は長年新しいコンテンツや新しい体験を追求してきた、「進化し続ける企業」の一つだ。そんな松竹がグループ各社を巻き込み、2019年に初めてアクセラレータープログラムに挑戦。そのプロジェクトメンバーの公募に自ら手を挙げ、本業がありつつも3つのプロジェクトを推進したのが、秘書室・政策秘書の平岩英佑氏だ。平岩氏はどんなことを考え、どのようにプロジェクトを進めていったのか。話を伺った。