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水曜日, 12月 7, 2022
Tags オープンイノベーション

Tag: オープンイノベーション

Crewwが見たスタートアップワールドカップ2020東京予選

シリコンバレーを拠点とするグローバルベンチャーキャピタルであるPegasus Tech Venturesが主催するグローバルピッチコンテスト・カンファレンス「スタートアップワールドカップ2020」。その東京予選をのぞいてみた。世界40以上の国と地域で予選が行われ、地域予選で優勝するスタートアップは、2020年6月にサンフランシスコで開催される世界決勝大会で、優勝投資賞金約1億円と世界チャンピオンの称号をかけて競う。

逆境でも諦めない。丸紅につくったスタートアップとの共創文化

丸紅の国内電力プロジェクト部にアクセラレータープログラムを導入し、新規事業の創出やスタートアップとのシナジーを生むべく奔走する女性がいる。同企画チームの吉野美佳氏だ。現在10社のスタートアップとの実証実験を進めている。しかし、吉野氏は入社以降、いくつもの挫折を経てこのアクセラレータープログラムにたどり着いた。何が彼女を変えたのだろうか。お話を伺った。

新規事業創出に大切なのは、ワクワクする事業のタネを見つけ、明るい将来ビジョンを描くこと

2016年からオープンイノベーション推進室を設置し、新規事業創出の取り組みを加速させているセイノーホールディングス。これまで事業化されたプロジェクトは10を超えており、子会社化したプロジェクトも複数社ある。 その一つに、ラストワンマイル問題を解決するためセブン-イレブン・ジャパンとの業務提携によって誕生したGENie株式会社がある。

業界変革に挑戦!大正製薬アクセラレータープログラムに迫る

2019年5月27日より開始された「大正製薬アクセラレーター2019」。 スタートアップから63の提案が集まり、選考、オンラインブラッシュアップを経て、8月末、採択に向けたプレゼンテーションが大正製薬本社にて行われた。

松竹とVARKによる共創プロジェクト『Vサマ!リバイバル!!〜応援上映会 in 新宿ピカデリー〜』開催決定

VRライブプラットフォーム「VARK」を運営するActEvolveは、12月11日に松竹マルチプレックスシアターズ運営の新宿ピカデリーにて、松竹と共同で『Vサマ!リバイバル!!〜応援上映会 in 新宿ピカデリー〜』を開催。また、同日に「VARK」のVR会場にて『Vサマ!リバイバル!!』を開催することを発表。なお本イベントは、「松竹アクセラレータープログラム2019」における実証実験の取り組みとなる。

ベンチャーキャピタル出向者によるオープンイノベーション戦略の新攻略法

11月13日、都内で開催された大手事業会社のイノベーション活動に従事されている方を対象にした本イベントのテーマは、企業成長を加速させるイノベーター人材の発掘と活用~イノベーション戦略の新攻略法~だ。 第2回目となる本編では、株式会社デンソーより、事業企画に従事し、オープンイノベーションを推進しながらベンチャーキャピタルへ出向している堀川 健一郎 氏にお話をしてもらった。

企業成長を加速させるイノベーター人材の発掘と活用~イノベーション戦略の新攻略法~その1

印刷という事業枠を超え、生活産業部門、情報コミュニケーション部門、エレクトロニクス部門をはじめ様々な取り組みにチャレンジしているDNPこと大日本印刷株式会社より新規事業を牽引する松嶋 亮平氏に「ゼロから始めるオープンイノベーション」についてお話してもらった。

飛島建設「超スマートな未来を創る!ぶっ飛びしまプロジェクト!」をテーマに、アクセラレータープログラムを開催

飛島建設株式会社と、国内最大級のスタートアップコミュニティ ※1 を運営するCreww株式会社は、オープンイノベーション ※2 により新規ビジネスを創出する「飛島建設アクセラレーター2019」を2019年11月25日より開始します。

大企業とスタートアップによる協業「両社の上手な付き合い方とは?」

大企業とスタートアップの共創を成功させるためにどのようなことが必要か、実務者の経験・知見を共有するために品川区が主催で11月12日に開催された「オープンイノベーションフォーラム」。その中、Creww(クルー)株式会社の森 浩一が基調講演をした「大企業とスタートアップによる協業〜両社の上手な付き合い方とは?〜」 について、ダイジェストをお届けします。

手書きのイラスト地図をオンライン化「Stroly」と連携 | JR東日本車掌の日光おすすめ散策マップを公開

JR東日本の子会社でベンチャーへの出資や協業を推進するCVCのJR東日本スタートアップ株式会社は、JR東日本の大宮車掌区と連携し、オンライン地図プラットフォーム「Stroly」を活用して、日光市内の散策マップを公開した。

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