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水曜日, 12月 8, 2021
Tags AI

Tag: AI

凸版印刷、高輪ゲートウェイ駅の案内業務にAIを活用

凸版印刷は、2020年3月14日(土)開業のJR山手線の新駅「高輪ゲートウェイ駅」に、多言語AI案内サイネージ「BotFriends® Vision(ぼっとふれんず ビジョン)」の提供を始めた。「BotFriends® Vision」は、凸版印刷が2018年11月より提供しているAIを活用した多言語案内サイネージである。「BotFriends® Vision」が…

【新型コロナウイルス対策】AI先生「atama+」導入塾における遠隔での授業支援のため、講師向けのプロダクト・サービスを強化

スタートアップ企業のatama plusは、新型コロナウイルス感染の対策としてAI先生「atama+」Web版を利用して遠隔で授業を行う塾・予備校の支援のために、講師向けプロダクト「atama+ COACH」および遠隔授業の支援体制を強化した。

AI型タブレット教材「Qubena(キュビナ)」|学校向け・自宅学習向けに休校要請期間中のサービス無償提供を開始

COMPASSは、学校で利用可能なAI型タブレット教材「Qubena(キュビナ)」と、個人で自宅学習に利用できる「Qubena Wiz Lite(キュビナ ウィズ ライト)」を新型コロナウイルスの影響による休校要請期間中に無償で提供することを報告した。

アプライドとタクトピクセルが業務提携を締結、印刷画像のAIモデル作成WebツールPOODL専用ワークステーションの共同開発 ・販路拡大へ

アプライドは、タクトピクセルと、印刷製造分野ののための画像認識のためのクラウドプラットフォームで、深層学習モデル作成・解析のWebツールPOODL(プードル)の相互販売拡大を目的として、業務提携を締結した。自社の枠を超え、アプライドとタクトピクセル両社の強みを活かしたオープンイノベーションの一事例である。

スマート農業開発における機械学習を実用的な時間で実現させるソリューション「Smart3tene」をリリース

プラスプラスは、「スマート農業開発のオープンイノベーション」をコンセプトにした農業シミュレーター「Smart3tene(スマート・ミテネ)」を発表した。「Smart3tene」はアルゴリズムを用いて3DCGで表現された仮想空間に多様な樹木・果実・野菜を大量に生成した全天候型バーチャル農園環境を高精細に再現し…

unerry、リテールテック・ダッシュボードサービス「ショッパーみえーる」の提供を開始

リアル行動データプラットフォーム「Beacon Bank®️」を運営しアンビエントマーケティングを推進するunerryは、2020/2/14から リテールテック・ダッシュボードサービス「ショッパーみえーる」の提供を開始する。「ショッパーみえーる」は、実際の商圏や、競合店舗とのシェア比較分析、来店客の新規リピーターの割合や属性、細かな行動志向等を見える化し…

JR東日本グループと新潟市、ベンチャー企業が連携「AI×観光」で2つの実証実験を実施!

JR東日本の子会社でベンチャーへの出資や協業を推進するコーポレートベンチャーキャピタルのJR東日本スタートアップと新潟市は、ベンチャー企業と連携し、2つの実証実験を開始する。

視界の確保が安全性を向上:ボッシュ、革新的なサンバイザーを開発

ボッシュの新しいバーチャルバイザー(Virtual Visor)がドライバーの安全性と快適性を大きく改善する。1枚の透明な液晶ディスプレイパネル、ドライバーに向けられた人工知能(AI)顔検出機能付きカメラ、およびトラッキングソフトウェアを内蔵する バーチャルバイザーは、CES 2020 イノベーションアワードにおいて…

プログラミング不要のAI構築プラットフォーム「MatrixFlow」が個人ユーザー向けのライトプランを1月にリリース

MatrixFlowは、プログラミング不要のAI構築プラットフォーム「MatrixFlow」において個人ユーザー向けのプランである”ライトプラン”を2020年1月にリリースする。シチズンデータサイエンティストが活躍しやすい環境を提供… [/aside]

FiNC Technologies 約50億円の第三者割当増資|創業より累計150億円強の資金調達へ

予防ヘルスケア×AIテクノロジー(人工知能)に特化したヘルステックベンチャーFiNC Technologiesは、今回のラウンドで約50億円の資金調達を実施した。なお、資金調達額は創業より累計150億円強となった。

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スタートアップのまち浜松市のファンドサポート事業に、IoTを活用した次世代セキュリティサービスのStroboが採択!

【オープンイノベーションニュース】アプリ・センサー・カメラで実現するセルフセキュリティ「リーフィー」を展開する株式会社Stroboは、静岡県浜松市が運営を行う「浜松市ファンドサポート事業」の令和3年度採択企業に選出されました。 #地域オープンイノベーション #地域活性化 #IoT #スタートアップ #Strobo #浜松市 #浜松市ファンドサポート事業 #リーフィー #大挑戦時代をつくる #Creww
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