12.8 C
Japan
日曜日, 9月 25, 2022

国内初!スタートアップ・ベンチャー企業情報に特化した動画型メディア「STARTUP TV」ローンチ

スタートアップ支援に特化したSaaS運営、教育、データベース事業を行うケップルは、最新のスタートアップ・ベンチャー企業情報や、注目の経営者インタビューなどを発信する国内唯一のスタートアップ情報専門動画メディア「STARTUP TV」をローンチする。

「STARTUP TV」開設の背景

未上場企業市場では資金調達やサービスローンチなど重要な情報が多くあるにも関わらず、スタートアップ・ベンチャー企業をメインに取り扱うメディアは限られている。かねてより「FUNDBOARD」や「株主総会クラウド」などのスタートアップ支援サービスを提供するケップルでは、彼らの最新情報を求めている大企業や投資家の方々に価値ある情報を届けるため、動画型メディア「STARTUP TV」を開設する。また、経営者の事業に対する思いや考えをよりリアルに伝えるため、動画での情報発信もする意向だ。
今後、さらなる動画コンテンツ拡大を目指し、STARTUP TVに出演するスタートアップ・ベンチャー企業を募集している。

サービス概要

・コンセプト  :最新のスタートアップ・ベンチャー企業情報や、注目の経営者インタビュー
・サイトURL  :https://startup-tv.jp
・カテゴリ内容 :資金調達/プロダクトローンチ/事業進捗(トラクション)/M&A・資本提携 等

スタートアップ特化型動画メディア「STARTUP TV」とは


URL:https://startup-tv.jp/product/HG7pK

オンライン株主総会サービス「株主総会クラウド」β版


URL:https://startup-tv.jp/product/NiVx4

株式会社ケップルについて

株式会社ケップルは、「Create New Industries」をビジョンに掲げ、スタートアップや投資家のファイナンス業務支援を中心に事業を展開している。2018年8月には、未上場株式管理ツール「FUNDBOARD」をリリース。2019年8月には、スタートアップ・投資家のための学びの場「KEPPLE ACADEMY」スタートさせ、同年11月に有料受講者数累計1000名を突破した。さらに、2020年4月にはスタートアップのための資金調達支援サービスとして「FUNDBOARD for Startups」をリリースした。日本経済新聞社や野村総合研究所と資本業務提携を締結しており、今後も世界中のスタートアップと投資家を支援することを目指している。

社名株式会社ケップル
設立2015 年 2月23日
所在地東京都渋谷区神泉町10-10 VORT渋谷神泉7F
代表者神先孝裕
事業概要スタートアップとスタートアップ投資家のためのインフラ創出
URLhttps://www.kepple.co.jp/
Facebook コメント
PORT編集部https://port.creww.me/
PORT by Crewwは、Creww株式会社が運営する、社会課題をテーマに、新規ビジネス創出を目指すスタートアップ、起業家、復業家、 企業をつなぐ挑戦者のためのオープンイノベーションメディアです。

Featured

OPA × somete の挑戦|「まちクロッ」でファッションロス問題の解決を目指す!

【Creww Growth活用協業事例インタビュー】金沢フォーラス、キャナルシティオーパ、横浜ビブレなど、OPA・VIVRE・FORUSの3ブランドを主軸に、都市型商業施設の開発運営を行う株式会社OPA。そんな同社は2021年、「OPAアクセラレータプログラム2021」を実施し、地域と連携したファッションロス削減に取り組むsometeとの協業をスタートさせた。OPAとsometeは具体的にどのような実証実験を重ねているのか。株式会社OPA 事業創造部 新業態開発チームの安達有美氏と、someteを運営する株式会社Play Blue代表の青野祐治氏に話を伺った。 #OPA #somete #オープンイノベーション #活用協業事例インタビュー #CrewwGrowth #Creww #大挑戦時代をつくる

【空間ID × スタートアップの着想】デジタルツイン社会実装への挑戦

【オープンイノベーションインタビュー】現実世界をデジタル空間に複製する絶対的な技術を持つダイナミックマップ基盤株式会社は、「cm」級の高精度3次元データを有し、モビリティの自動走行において要となる同社のプロダクトは、既にグローバルに展開されています。今般、デジタル庁の肝煎り案件となるアクセラレータープログラムを開催。リアル/サイバー両空間を組み合わせたユースケースの創出に向け、「空間ID」を活用した共創案を募集します。ダイナミックマップ基盤株式会社 第二事業部 事業開発2課 課長 兼 空間IDプロジェクトPMOの望月洋二氏に話を伺った。 #ダイナミックマップ基盤 #デジタルツイン #空間ID #デジタル庁 #ミラーワールド #アクセラレータープログラム #共創 #Creww #大挑戦時代をつくる

【スタートアップ募集】第一三共ヘルスケアと一緒に、「ヘルスケア」領域に新しい価値を創出しませんか

【オープンイノベーションインタビュー】「Fit for You 健やかなライフスタイルをつくるパートナーへ」をコーポレートスローガンに掲げ、鎮痛薬「ロキソニン」をはじめ、かぜ薬「ルル」、キズ薬「マキロン」など、生活に身近な市販薬ブランドを多数展開する第一三共ヘルスケア。他にも、敏感肌向けスキンケアブランド「ミノン」やオーラルケアなど、さまざまな製品を展開している。そんな同社は、もっと幅広くヘルスケアや生活改善に貢献すべく、製薬会社だけでは発想できないアイデアや技術を求めて、アクセラレータープログラムの実施を決定した。具体的に、どんなスタートアップとの協業に期待しているのか。同社・経営企画部の松尾健氏と製品企画室の古市亜美氏に話を伺った。 #第一三共ヘルスケア #アクセラレータープログラム #インタビュー #オープンイノベーション #スタートアップ #CrewwGrowth #Creww #大挑戦時代をつくる

使い捨て傘ゼロへの挑戦 100年続く雨の日のインフラを築く「アイカサ」

【スタートアップインタビュー】ビニール傘の利用が、日本を「世界一位の傘消費国」にしています。これまで私たち日本人が他に選択肢を持たずにビニール傘を躊躇なく購入していたのは、そのビニール傘が欲しかったからではなく、濡れない体験が欲しかっただけ。株式会社Nature Innovation Group代表の丸川 照司氏は、「傘をシェアする」という発想のなかった日本に、「アイカサ」という傘のシェアリングサービスを提供。デザイン性の高いお洒落な傘を前に「雨の日に少しでもハッピーになってもらえたら嬉しい」と語ってくれました。使い捨て傘ゼロのサスティナブルな社会へ向け挑戦を加速する「アイカサ」のサービスとは?今や30万人が登録するまでとなった事業展開のコツやマネタイズのポイントについてもお話を伺いました。 #NatureInnovationGroup #アイカサ #傘 #シェアリング #サスティナブル #SDGs #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる
Facebook コメント