12.8 C
Japan
金曜日, 5月 27, 2022

個を中心とした新しいビジネスと採用の未来 ~ Blockchain × HR ~

「個を中心とした新しいビジネスと採用の未来を語ろう!」本イベントでは、個の働き方・挑戦の仕方に関して、移行しつつある社会情勢やテクノロジーの発展における市場環境の変化などについてお話させて頂きます。

個を中心とした新しいビジネスと採用の未来を語ろう!

働き方改革の推進や、「人生100年時代」という考え方の浸透により、働き方を考える機会が増えてきました。そんな中、フリーランスや複業社員など、働く環境はインターネットを含めた新しい技術の誕生で大きく変化しつつあります。
企業と働く人たちの関係性が徐々に変化していく社会背景の中で、人を採用する活動自体が今後数年で大きく変化していくことが想定されます。

本イベントでは、個の働き方・挑戦の仕方に関して、移行しつつある社会情勢やテクノロジーの発展における市場環境の変化などについてお話させて頂きます。
新しい挑戦がしていきたいと考えている方、個のスキル・経験を加速させたい方はもちろん、採用に関して関心をお持ちの方は是非ご参加ください!

開催概要

日 時:   2019年6月3日(月)19:00~21:00(18:45開場)
参加費:   無料
定 員:   50名→60名(増枠)→70名(増枠)
会 場:   東京都港区虎ノ門4-3-1城山トラストタワー4F
最寄駅:   東京メトロ 南北線 六本木一丁目駅 徒歩6分
       東京メトロ 日比谷線 神谷町駅 徒歩6分
主 催:   COLLABOGATE, PTE. LTD.
       LAPRAS株式会社
共 催:   Creww株式会社

タイムライン

18:45~19:00  開場・受付開始
19:00~19:05  オープニング – dock-Toranomonのご案内
19:05~19:30  採用マーケットの変化と今後の課題(LAPRAS 二井 氏)
19:30~19:50  個を中心とした新しいビジネスとは(CollaboGate 三井 氏)
19:50~20:00  個のアイディアを形にする新しい挑戦の場「creww studio」(Creww 永野氏)
20:00~20:30  パネルディスカッション:「個を中心とした新しいビジネスと採用の未来」
20:30~20:45  ネットワーキング
20:45~21:00  閉会・退場

登壇者

登壇者
三井 正義 氏 COLLABOGATE, PTE. LTD.
共同創業者/CEO
京都生まれ、慶應義塾大学理工学部物理情報学科、慶應義塾大学大学院SFCにて自己組織化・自律分 散システムに関する研究に従事。フルスタックエンジニア。国内初となるアドテク領域でのブロックチェーンプロジェクト『ビットマイル』の立ち上げに参画し2.5億円調達。2018年に同社取締役に就任。 コラボゲートでは、分散型人材採用のプラットフォーム展開に加え、東京・ロンドン・シンガポールにてブロックチェーンのR&Dコミュニティを展開。これまで複数企業へのブロックチェーン・コンサルティングサービスを提供。
http://collabogate.com/
登壇者
二井 雄大 氏 LAPRAS株式会社
取締役 COO
京都大学経済学部卒。楽天に入社し、ECコンサルティング職に従事。IoTベンチャーのQrioにて事業開発部マネージャーを経験後、LAPRAS株式会社を共同創業。創業以降、営業/CS/マーケティング/バックオフィスなど開発業務以外全ての領域を経験。経済産業省主催「始動Next Innovator2017」では、シリコンバレープログラムに採択。
https://corp.lapras.com/
登壇者
永野 祐輔 氏 Creww株式会社
Community Manager
ITベンチャーで東証マザーズ市場へのIPOを経験、単身東南アジア事業の立上げへ従事。Crewwでは「もっと挑戦できる社会へ」というミッションのもと、スタートアップコミュニティの醸成や大企業との新規事業ビジネス創出の支援へ取組み、現在は個人が挑戦できるStartup Studio「creww studio」の事業責任を担う。
https://creww.in/
Facebook コメント
PORT編集部https://port.creww.me/
PORT by Crewwは、Creww株式会社が運営する、社会課題をテーマに、新規ビジネス創出を目指すスタートアップ、起業家、復業家、 企業をつなぐ挑戦者のためのオープンイノベーションメディアです。

Featured

【公募】循環炭素社会を目指し、スタートアップや起業家予備軍を含む研究者らを助成!

【オープンイノベーションインタビュー】循環炭素社会の構築を目的として誕生した一般社団法人カーボンリサイクルファンドは、民間からの寄付金を原資にシード/アーリーステージのスタートアップにとって必要な見返りを求めない“GAPファンド”として、循環炭素社会の実現に向けてイノベーションを起こそうとする大学・企業等の研究者(研究チーム)に助成金を交付している。そんな同団体が開催する助成活動について、イノベーション部/部長代理 鹿島淳氏に話を伺った。 #募集 #カーボンリサイクルファンド #アクセラレータープログラム #インタビュー #オープンイノベーション #スタートアップ #CrewwGrowth #大挑戦時代をつくる #Creww

【Creww ×メリービズ】管理部門の働き方を先進的にする、スマートバックオフィス

さまざまなスタートアップから次々と誕生している、バックオフィス業務のSaaSサービス。Crewwは、それらのサービスを複数導入することで、管理部門における新しい働き方とキャリアを創出し、社会に広めていくための「スマートバックオフィス化」を進めています。そこで、Crewwが導入している「バーチャル経理アシスタント」を提供する、メリービズの長谷龍一氏と、Creww取締役の高橋彗に、バックオフィスをデジタル化することの価値について話を伺いました。

スタートアップと地域企業が共創で挑む食品ロス課題解決〜hakkenの乾燥野菜によるイノベーション

【スタートアップインタビュー】 世界には、今この時も食べ物を求め飢えに直面している人々がいます。一方で、日本の食糧廃棄量は深刻です。食品を焼却処理する際に排出されるCO2は地球温暖化の原因ともなっています。大量の食糧が廃棄される現実は、誰もが知っている矛盾であり、誰も解決できなかった難題でもあります。株式会社hakkenは、驚きの発想で廃棄させずに野菜をリメイクし、扱いやすい乾燥野菜を使ったサービスを展開、フードロス解消にアプローチしているスタートアップです。可能性に満ちた乾燥ロス野菜が創るイノベーションは注目を集め、NAGANO-OIC 2021では、2社から採択されました。果たしてその協業内容とはどんなものなのか。地域に根ざした小規模生産を活かすhakkenのビジョンとはー。穏やかに淡々と語る言葉に秘められた熱い胸の内について、代表の竹井氏にお話を伺いました。 #hakken #SDGs #食品ロス #食糧廃棄 #乾燥野菜 #イノベーション #NAGANO_OIC_2021 #スタートアップ #地域創生 #共創 #Creww #大挑戦時代をつくる

蚕を使った「シルクフード」を次世代の代替タンパク質へ!フードテックのスタートアップ「エリー」

【スタートアップインタビュー】 Crewwが注目のスタートアップを掘り下げて紹介する『大挑戦時代を生きるスタートアップ特集』。今回は、蚕を使った代替タンパク質「シルクフード」を開発するフードテックのスタートアップ「エリー株式会社」へ伺いました。 サステナブルな次世代食品「シルクフード」は一体どのようなものなのでしょうか。また、昆虫食のなかでも、蚕に着目したのはなぜなのでしょうか。その社会実装の推進やマネタイズの面を含めた現在、さらには環境問題の解決を見据え、エリーが目指す展開とはー。 食品メーカー勤務の経験を生かし、新しい代替タンパク質の開発に向けて起業したエリー株式会社代表の梶栗 隆弘氏が、社会に広めたい想いーその熱い胸の内をお話くださいました。 #スタートアップ #インタビュー #FoodTech #シルクフード #エリー #昆虫食 #代替タンパク質 #大挑戦時代をつくる #Creww
Facebook コメント