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火曜日, 12月 1, 2020
Tags 資金調達

Tag: 資金調達

【AR×運動】シニア向けARアプリ開発プロジェクト|クラウドファンディング開始!

MediTechのスタートアップ「Nurse and Craft 合同会社」がクラウドファンディングプラットフォーム「GoodMorning」にて、シニア世代の日常生活における運動やリハビリで活用するためのARアプリ開発を目的としたクラウドファンディングを開始。募集期間は、2020年11月3日(火)〜12月28日(月)で、目標金額は200万円です。 #クラウドファンディング #ARアプリ開発 #シニア向けARアプリ

ブロックチェーン企業「Gaudiy」が3億円の資金調達を実施!エンタメ領域のデジタル化を推進

ブロックチェーン技術を活用し、エンタメ領域のデジタル化を推進する株式会社GaudiyがSTRIVE株式会社を引受先として、シリーズAラウンドにおいて3億円の資金調達を実施しました。 #スタートアップ #ブロックチェーン #資金調達

農業×AIにより独自の栽培方法を確立し、農家支援を行うアグリテックスタートアップ「Happy Quality」が資金調達を実施

農業×AIにより高品質・高機能な農産物を一年中安定的に栽培する方法を確立し、農業支援および青果卸売業務を展開するHappy Qualityは、Sony Innovation Fund、一般社団法人ベンチャー投資育成研究会より資金調達を実施... #アグリテック #資金調達 #農業AI

シードラウンド調達完了|廃棄物業界の省力化・効率化に取り組むファンファーレを紐解く

成長の加速を落とさないスタートアップ企業にフォーカスし、「失敗事例や克服のストーリー、成功体験」など、生の声をこれから成長していくスタートアップに参考にしてもらえるお話をお届けする「スタートアップの流儀」。 第二回目のゲストは、テクノロジーを活用して廃棄物業界の省力化や効率化を目指す、ゴミテック領域のスタートアップ、ファンファーレ株式会社の代表取締役 近藤志人さんにお話を伺いました。

STARTUP DBによる【2020年上半期国内スタートアップ投資動向レポート】

成長産業支援事業を推進するフォースタートアップスは、継続的に国内スタートアップ動向に関する調査を行い、当社サービスである「STARTUP DB (スタートアップデータベース)」に調査結果を公開している。新型コロナウイルス(COVID-19)の影響が深刻化した4月から約5ヶ月が経ち、8月に内閣府が発表した2020年4〜6月期四半期別GDP速報によると、2020年第2四半期の実質GDPは年率換算で前年同期比27.8%減少したことが判明した。STARTUP DBでは、このような状況下における「国内スタートアップへの投資影響」に関する調査結果をまとめた「2020年上半期国内スタートアップ投資動向レポート」を発表する。

オンライン薬局「ミナカラ」累計調達約10億円|プライベート医薬品を製薬メーカーと共同開発

オンライン薬局「minacolor(ミナカラ)」を運営するミナカラは、事業拡大を目的とし3億円の資金調達を実施致した。引受先はSpiral Innovation Partners、インキュベイトファンド、STRIVE、朝日メディアラボベンチャーズ、カイゲンファーマである。

【オンライン】累計34億円のFundinno最前線! コロナ禍に資金調達した社長が語るリアル Vol.01

コロナウイルスが経済へ与えた影響によりベンチャー企業の資金調達が困難な状況を迎えている中、Crewwと日本クラウドキャピタル共催によるオンラインイベントが、2020年9月1日(火)16:00~17:00資金調達をテーマに開催される。

新しい起業のカタチ「出向×起業」二次公募受付け開始|SII

\新しい起業のカタチ「出向×起業」二次公募受付け開始!/ 経済産業省 令和元年度補正予算「大企業人材等新規事業創造支援事業費補助金(出向起業等創出支援事業)」について、本補助事業の執行団体である一般社団法人 環境共創イニシアチブ(SII)は、4月から6月にかけて実施した一次公募に続き、二次公募の募集を開始しました...

「CAMPFIRE Angels」株式投資型クラウドファンディングがローンチ

CAMPFIREグループのDANベンチャーキャピタルは、株式投資型クラウドファンディング「CAMPFIRE Angels(キャンプファイヤー エンジェルス)」として2020年8月18日ローンチした。昨日より投資家本登録の受付を開始、及び初号案件の事前情報開示を開始している。

資金調達額9億円のユニロボットのファウンダーが語る「日々立ちはだかる失敗の壁との向き合うコツ」

新型コロナのような不測の事態でも、極力スタートアップの成長速度は落とさない為に、数々の荒波を経験し乗り越えてきた先輩スタートアップから失敗事例や成功事例、リリカバリーしてきた経験やノウハウをシリーズでお届け。第一回目は次世代型ソーシャルロボットの開発で知られるユニロボット株式会社代表 酒井拓さん...

PICKUP

J-Startupプログラム地域版の「J-Startup CENTRAL」&内閣府アクセラレーションプログラムの参加推薦企業を公募!

浜松市が参画する「Central Japan Startup Ecosystem Consortium」では、中部経済産業局との連携の下、経済産業省が実施するJ-Startupプログラムの地域版である「J-Startup CENTRAL」を開始し、当地域からグローバルな活躍を目指すスタートアップ企業を支援する。この度「J-Startup CENTRAL」の支援対象企業の選定と、内閣府の実施するアクセラレーションプログラムへの参加推薦企業の選定を合わせて実施することになり、11月24日(火)から選定に向けた公募を開始している。