12.8 C
Japan
金曜日, 10月 7, 2022

理想の朝食から毎日のコーヒーを決める!オーダーメイドブレンドコーヒー『Omame』誕生

my tasteは、定期通販サービス『Omame』の先行発売の受け付けを、クラウドファンディングサイト | CAMPFIRE にて開始した。

毎朝コーヒーを飲む習慣は日本人の生活になじみ、7割近くが1日1回以上飲むともいわれている。
従来のコーヒーの選び方とは全く違う新しいアプローチ方法で、自分に合うコーヒーを選ぼうという思いから『 Omame 』は誕生した。
自分の為にパーソナライズされたブレンドコーヒーを飲む、そんなルーティンを持つだけで、普段よりも少し気持ちの良いライフスタイルを送れるようになる。

特徴        

<老舗喫茶店との提携>
30年の経験とコーヒーの可能性を信じ続けるマスターに感銘を受け、Omame から提携を依頼した。
「お客様自身が本当に美味しいと思うコーヒーを飲んでほしい」という熱い思いのもと、対話を重視した老舗喫茶店を経営するマスターがブレンドを行い、最高のコーヒーを届ける。

<理想の朝食選びからコーヒーを提案>
主食・スープ・メイン・サイド・フルーツのカテゴリから好きなものを一つずつ選択し、理想の朝食を作成する。完成した朝食をもとに、好きな味の傾向を引き出しコーヒーに反映させることで、あなたの本当に好きなコーヒーが提案されるのである。
細部までこだわった一品ごとのイラストを楽しみながら理想の朝食を作成するので「楽しく」かつ「簡単に」 コーヒーを選ぶことができる。従来のコーヒーの選び方を払拭した Omame 独自の新感覚スタイルである。

注文のステップ

商品概要

月2,200円〜[+税]から購入できる定期通販サービスである。
配送頻度・発送量・挽き具合は下記から選択が可能となっている。

・発送頻度:2週間 / 1ヶ月
・発送量:200g / 400g / 600g
・挽き具合:豆 / 粗挽き / 中挽き 
 

リリース情報

2020年8月初旬よりクラウドファンディングサイト | CAMPFIRE にて先行発売の受け付けを開始する。

今後の展開

2020年9月初旬インターネット販売を開始する。
今後は、レストラン・カフェに向けた実店舗におけるフードペアリング / オーダーメイドコーヒーの提供や、味覚に特化したパーソナライズ事業に(紅茶 / ハーブティー / たばこ等)展開をする。

会社概要

社名株式会社 my taste
設立2020年3月10日
所在地〒167-0032東京都杉並区天沼1丁目19-14-B201号
代表者代表取締役 古谷 圭介
    共同創業者 長尾 光
事業概要
URLInstagram:https://www.instagram.com/omame_order_made_coffee/
Facebook コメント
PORT編集部https://port.creww.me/
PORT by Crewwは、Creww株式会社が運営する、社会課題をテーマに、新規ビジネス創出を目指すスタートアップ、起業家、復業家、 企業をつなぐ挑戦者のためのオープンイノベーションメディアです。

Featured

OPA × somete の挑戦|「まちクロッ」でファッションロス問題の解決を目指す!

【Creww Growth活用協業事例インタビュー】金沢フォーラス、キャナルシティオーパ、横浜ビブレなど、OPA・VIVRE・FORUSの3ブランドを主軸に、都市型商業施設の開発運営を行う株式会社OPA。そんな同社は2021年、「OPAアクセラレータプログラム2021」を実施し、地域と連携したファッションロス削減に取り組むsometeとの協業をスタートさせた。OPAとsometeは具体的にどのような実証実験を重ねているのか。株式会社OPA 事業創造部 新業態開発チームの安達有美氏と、someteを運営する株式会社Play Blue代表の青野祐治氏に話を伺った。 #OPA #somete #オープンイノベーション #活用協業事例インタビュー #CrewwGrowth #Creww #大挑戦時代をつくる

【空間ID × スタートアップの着想】デジタルツイン社会実装への挑戦

【オープンイノベーションインタビュー】現実世界をデジタル空間に複製する絶対的な技術を持つダイナミックマップ基盤株式会社は、「cm」級の高精度3次元データを有し、モビリティの自動走行において要となる同社のプロダクトは、既にグローバルに展開されています。今般、デジタル庁の肝煎り案件となるアクセラレータープログラムを開催。リアル/サイバー両空間を組み合わせたユースケースの創出に向け、「空間ID」を活用した共創案を募集します。ダイナミックマップ基盤株式会社 第二事業部 事業開発2課 課長 兼 空間IDプロジェクトPMOの望月洋二氏に話を伺った。 #ダイナミックマップ基盤 #デジタルツイン #空間ID #デジタル庁 #ミラーワールド #アクセラレータープログラム #共創 #Creww #大挑戦時代をつくる

【スタートアップ募集】第一三共ヘルスケアと一緒に、「ヘルスケア」領域に新しい価値を創出しませんか

【オープンイノベーションインタビュー】「Fit for You 健やかなライフスタイルをつくるパートナーへ」をコーポレートスローガンに掲げ、鎮痛薬「ロキソニン」をはじめ、かぜ薬「ルル」、キズ薬「マキロン」など、生活に身近な市販薬ブランドを多数展開する第一三共ヘルスケア。他にも、敏感肌向けスキンケアブランド「ミノン」やオーラルケアなど、さまざまな製品を展開している。そんな同社は、もっと幅広くヘルスケアや生活改善に貢献すべく、製薬会社だけでは発想できないアイデアや技術を求めて、アクセラレータープログラムの実施を決定した。具体的に、どんなスタートアップとの協業に期待しているのか。同社・経営企画部の松尾健氏と製品企画室の古市亜美氏に話を伺った。 #第一三共ヘルスケア #アクセラレータープログラム #インタビュー #オープンイノベーション #スタートアップ #CrewwGrowth #Creww #大挑戦時代をつくる

使い捨て傘ゼロへの挑戦 100年続く雨の日のインフラを築く「アイカサ」

【スタートアップインタビュー】ビニール傘の利用が、日本を「世界一位の傘消費国」にしています。これまで私たち日本人が他に選択肢を持たずにビニール傘を躊躇なく購入していたのは、そのビニール傘が欲しかったからではなく、濡れない体験が欲しかっただけ。株式会社Nature Innovation Group代表の丸川 照司氏は、「傘をシェアする」という発想のなかった日本に、「アイカサ」という傘のシェアリングサービスを提供。デザイン性の高いお洒落な傘を前に「雨の日に少しでもハッピーになってもらえたら嬉しい」と語ってくれました。使い捨て傘ゼロのサスティナブルな社会へ向け挑戦を加速する「アイカサ」のサービスとは?今や30万人が登録するまでとなった事業展開のコツやマネタイズのポイントについてもお話を伺いました。 #NatureInnovationGroup #アイカサ #傘 #シェアリング #サスティナブル #SDGs #スタートアップ #Creww #大挑戦時代をつくる
Facebook コメント