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木曜日, 7月 16, 2020

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ガイアックススタートアップスタジオ、地方の若手起業家に投資や事業支援のオンライン選考スタート

ガイアックスの新規事業創出・育成組織スタートアップスタジオは7月18日より、地方在住の起業家の投資・事業支援を対象としたオンラインの地区選考を開始する。18日は九州・沖縄地区の選考を実施し、関西、中国、東北、北海道地区でも順次開催予定である。ガイアックススタートアップスタジオは新型コロナウイルスの感染拡大防止をきっかけに完全オンラインでの起業支援をスタートした。これまでは、起業のサポートを受ける機会の少なかった地方に住む起業家にもチャンスがさらに広がることを目指す。

「ライフワーク」を通じて得た強い使命感。ロボット製作で“2030年問題”に終止符を!

“2030年問題”解決のためロボット製作を手掛けるユニロボット。代表取締役の酒井 拓氏にお話を伺い、人生の分岐点において華麗な経歴を捨て「起業」という挑戦を選択したその想いに迫る。 ※この記事は、2019年2月13日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

【eiicon×JAXA】宇宙と地上の生活アップデートを目指す「THINK SPACE LIFE」プラットフォームを始動!

eiicon companyが運営するオープンイノベーションプラットフォームeiiconは、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構と共に、JAXA宇宙イノベーションパートナーシップ(J-SPARC)の一環として、宇宙生活の課題から宇宙と地上の生活アップデートを目指す「THINK SPACE LIFE」プラットフォームを開始した。また、JAXAにおいて国際宇宙ステーション(ISS)で使われることを目指した生活用品アイデアの公募が2020年7月7日(火)から開始され、eiicon上で募集受付を行われることも発表している。

「十六銀行×Creww オープンイノベーションセミナー」開催!

十六銀行は、7月29日(水)に、WEB上で「十六銀行×Creww オープンイノベーションセミナー」を開催することを発表した。自社の有する経営資源や技術に頼るだけでなく、社外と連携することにより、革新的なビジネスサービスの共創を目指すため、オープンイノベーションプログラムの詳細や実際の事例も紹介する。

ホロックス、ARリモート対面接客サービス『ホロトーク』をローンチ

ホロックスでは、令和1年11月の創業以来半年間、「バーチャル時代の現実体験を再定義する」というミッションの下、『ホロトーク』の開発及び実証実験に努めてきた。今回この『ホロトーク』というサービスをローンチすることで、窓口や受付といった対面接客シーンの未来の形を示すとともに、昨今の新型コロナウイルス感染症対策の一環としても機能できるよう期待されている。

「24時間戦えますか」、「5時から男」はもう古い。従業員の健康こそが日本経済の復活のカギ

体内時計の正常化と睡眠改善をサポートするサービスを展開するO:は、働く人の健康を睡眠から分析して業務の生産性向上につなげる企業向けサービス『O:SLEEP(オースリープ)』を提供している。従業員が負担のない生活を送ることこそが一番の「働き方改革」であると提唱するO:代表取締役の谷本潤哉氏にお話を伺った。 ※この記事は、2019年4月10日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。