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日曜日, 11月 29, 2020
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Tag: withコロナ

ポストコロナにおけるオープンイノベーションの変化と展望

COVID-19(新型コロナウィルス)の流行は社会情勢や経済状況に大きな影響を及ぼしています。社会の構造だけでなく、個人の意識にも大きな変化が起こっており、ニューノーマル(新しい常識)が定着しつつあるのです。 こうした急激な変化が起こっているポストコロナの時代にオープンイノベーションはどうあるべきなのか?オープンイノベーションの現状の分析とともに、将来的な展望を考察していきます。 #ニューノーマル #ポストコロナ #オープンイノベーション

カーシェアプラットフォーム「Lemon(レモン)」|With/After コロナを見据えた新しいカーシェア価値を創造

コロナ禍の課題とニーズから誕生! 車両用自動ゲート「ロボットゲート」のパイオニアであるシー・ティ・マシンは、カーシェアプラットフォーム「Lemon」のサービス提供を2020年10月から開始しました。 昭和51年に設立した同社は決してスタートアップではありませんが、既存事業のイノベーションに注目が集まります!今回も協業パートナーを募集し、オープンイノベーションによるサービスの拡大を目指しているようです。 #カーシェアプラットフォーム #MaaS

【ウェビナー】既存事業のアップデートに向けた 現状把握と課題解決 Withコロナ時代を生き抜くために

株式会社日本経済新聞社は、2020年10月28日(水)オンラインにてイベントを開催する。コロナ禍における事業環境の大変化に伴い、各業界・企業の課題を客観的に把握するとともに、現状を打破するための課題解決についてもCrewwによる講演がなされる。

オンラインAI動作解析ツール「Sportip Pro」|経済産業省「IT導入補助金2020」対象ツールに認定

Sportipは、経済産業省が推進するサービス等生産性向上IT導入支援事業「IT導入補助金2020」において、IT導入支援事業者に採択された。また、Sportipが開発・提供するオンラインAI動作解析ツールSportip Proも、「IT導入補助金2020」の対象ツールに認定された。SportipはC類型に分類されており、一定の条件を満たした対象事業者は、導入にかかる費用(初年度月額利用料含む実費)の3/4にあたる金額を補助金として受けとることが可能になる。

前田建設工業とアイデアクラウド|バーチャル展示会サービス「DX EXhibition」をベースにオープンイノベーション

前田建設工業が運営する、さまざまな個人・法人・公的機関による「知のネットワーク」を備えた価値創造のラボラトリーICI総合センターのインキュベーションセンターはAI・AR・VR・VTuberなどの先端技術事業を手がけるアイデアクラウドと、バーチャル展示会サービス「DX EXhibition」をベースに、新しい社会インフラとなりうるサービスの共創を開始した。

IoTとAIによる空き情報配信サービス「バカン」|京都市「スタートアップによる新型コロナ課題解決事業」にて採択

AI(人工知能)とIoT(モノのインターネット)を活用してあらゆる空き情報を配信するスタートアップ、バカンは、京都市及び京都高度技術研究所が実施している「スタートアップによる新型コロナ課題解決事業」に採択された。

起業家/経営者へ、“メンタルヘルスケア”のクラウドサービス「ELPIS-ケアーズLite forアントレ」無償提供開始

企業の“メンタルヘルス課題”をクラウドサービスで解決するメンタルヘルステクノロジーズは、不安をなかなか人に話すことができない立場にいる“起業家/経営者”に向けて、誰にも知られずに精神科医などの現役専門医に直接メールで健康相談ができるITを活用したメンタルヘルスケアサービス「ELPIS-ケアーズLite forアントレ」を、2020年9月3日(木)より無償で提供開始する。 またこの度、起業家/経営者のメンタルケアの重要性を浸透させていくべく、スタートアップを支援するサムライインキュベートとCrewwの2社と連携を図り、2020年9月3日(木)19:00~よりWebセミナーを開催する。

ポストコロナ時代の“New Normal”をテーマに「X-Tech Innovation 2020」 開催決定!

株式会社ふくおかフィナンシャルグループは、デジタルテクノロジーを用いたサービス、アイデアを募集するビジネスコンテスト『X-Tech Innovation 2020(クロステック イノベーション 2020)』を開催することを発表した。(エントリー締め切り:2020年8月21日)

Withコロナ時代・産学連携でDX人材を育成

学校法人ISI学園は、2021年4月からスタートする専門学校東京ビジネス外語カレッジ(TBL)の『グローバルビジネス学科デジタル・ビジネスコース』において、最先端のデジタルテクノロジーを活用したビジネス変革に挑戦中のパートナー企業とカリキュラムを共同開発し、デジタルシフトが更に加速するWithコロナ時代に求められるデジタルトランスフォーメーション(DX)人材を育成することを発表した。 本コースでは、各業界でデジタルビジネス最前線を駆けるパートナー企業とカリキュラムを共同開発し、授業では最先端のデジタルテクノロジーを活用した最新事例を実践型で学ぶことができます。卒業後は、TBLで身に付けたグローバルな視座とデジタルリテラシーを起点に、創造的に未来型社会を設計・提案できるイノベーションリーダーや、顧客との共創による持続可能なビジネスモデルを構想できるビジネスクリエイター、そして社会・都市基盤システムのトータルデザイナーなど、デジタル社会変革へのチェンジメーカーとして主導的な役割を発揮することが期待されます。 ■コース設計コンセプト 設計コンセプトの核となるのは、TBLが提供するDX人材育成プラットフォームの上で、パートナー企業×学生×ファシリテーターで共創する実践型授業の展開です。学生はキャンパス内でも企業から直接デジタルビジネス最前線で変革必要分野に対する課題を提示され、一企業のビジネスクリエイターとしての仕事を実践的に体験できます。授業では、ストーリー構造で実施されるパートナー企業による講座、ファシリテーターによる問題提起、学生が自ら考える創造的なワークショップを積み重ねることによって、デジタルビジネスへの主体性を身に付けることができます。 例えば「街づくり」というテーマで、ジョンソンコントロールズ株式会社のビルテクノロジーソリューションから、株式会社フォー・クオリアのスマートシティプロジェクト、株式会社ヘッドウォータースのAI社会実装、といったストーリーに沿って最新事例を学び、その上で学生は未来の「街づくり」というプロジェクト課題に取り組みます。 また、TBLの学びの環境として特徴的な、多国籍の学生による異文化コミュニティーに身を置くことによって、ビジネス英語やプレゼンテーションといったトレーニングを常に経験でき、グローバル感覚を兼ね備えたDX人材としての付加価値を得られます。

Mellow、神戸市と市内の住宅団地で移動販売やキッチンカーの提供実験を開始

日本最大級のモビリティビジネス・プラットフォーム「SHOP STOP」を展開するMellow は、神戸市 と連携し、生活利便施設が充実していない住宅団地の縁辺部に対して、住宅団地の再生や都市のスポンジ化対策、withコロナにおける暮らし方の支援を目的に、市内の住宅団地6箇所にて、キッチンカーと移動スーパー等を出店する。 また今後、住宅団地を含めた出店を検討する飲食店事業者に対して本実験への参加を募集し、参加事業者にはキッチンカーを無償で提供する。

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DSファーマアニマルヘルスが「動物の健康を支える新規事業」 へのエントリー募集!

DSファーマアニマルヘルス株式会社が10月12日(月)~12月12日(土)の期間、新規事業につながる技術シーズ・ビジネスシーズの探索を目的とする、「動物の健康を支える新規事業探索プログラム2020」へのエントリーを募集しています。 #DSファーマアニマルヘルス #動物の健康を支える新規事業探索プログラム2020 #スタートアップ