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火曜日, 5月 26, 2020
Tags 実績事例

Tag: 実績事例

松竹とラディウス・ファイブが挑むAIによるデジタル化革新

「松竹アクセラレーター2019」の選出スタートアップの1つである「ラディウス・ファイブ」と松竹によるオープンイノベーション事例。それは、ラディウス・ファイブの3名と松竹のイノベーション推進部、秘書室メンバーの総勢5名で編成されたプロジェクト「AIによるデジタルリマスターを実現し、デジタル化に革新を起こす!」である。

【松竹×夏目綜合研究所】「瞳孔反応解析技術」とエンターテイメントの協業可能性

演劇や映像をはじめ、様々なエンターテインメントを製作・提供してきた松竹。その松竹が実施したアクセラレータープログラムにおける実証実験の第4弾。「瞳孔反応解析技術」を持つ夏目綜合研究所と、エンターテインメント企業である松竹との協業の可能性をさぐる実証実験の結果とは。

【松竹×DIVE JAPAN】松竹アクセラレータープログラムの実証実験結果が発表!

松竹が新たなる挑戦として2019年にアクセラレータープログラムをCrewwと合同で実施し、スタートアップ企業とのオープイノベーションによる、新規事業創出に挑んだ。そして開催から7ヶ月。84社のエントリースタートアップの中から選出された5社と共に、松竹は実証実験を経て、事業化に向けた最終審議のためのプレゼンを松竹本社で行った。

社長秘書をしながら、3つの新規プロジェクトを牽引。松竹を変える起爆剤へ

演劇や映像をはじめ、総合エンターテインメントを提供する松竹。銀座にある歌舞伎座が象徴的だが、伝統を継承しつつ、実は長年新しいコンテンツや新しい体験を追求してきた、「進化し続ける企業」の一つだ。そんな松竹がグループ各社を巻き込み、2019年に初めてアクセラレータープログラムに挑戦。そのプロジェクトメンバーの公募に自ら手を挙げ、本業がありつつも3つのプロジェクトを推進したのが、秘書室・政策秘書の平岩英佑氏だ。平岩氏はどんなことを考え、どのようにプロジェクトを進めていったのか。話を伺った。

ひろしまサンドボックス スタートアップチャレンジ 「広島オープンアクセラレーター2019」採択決定!

広島県と広島銀行は、Crewwと共に、「ひろしまサンドボックススタートアップチャレンジ 広島オープンアクセラレーター2019」を開催している。この度、参加企業各社とスタートアップ企業の間で 8 件が採択となり、事業化検討を行うことが決定したと発表した。

オープンイノベーションに挑むスタートアップに期待する「媚びない」姿勢

2015年にアサヒグループホールディングス株式会社とCreww株式会社にて実施されたコーポレートアクセラレータープログラム。アサヒグループホールディングスで新規事業に携わる 経営企画部門 兼研究開発部門 マネージャーである進藤 洋一郎氏にアクセラレータープログラムを実施した背景などを伺った。

障害者雇用コンサルティング事業を展開するアクティベートラボ、フジクラを引受先とする第三者割当増資にて資金調達を実施

身体障害者 2 級の当事者が代表を務め、身体障害者に特化した SNS「OpenGate(https://open-gate.jp/)」を運営するアクティベートラボは、「健康経営」を先駆的に導入するとともに「ダイバーシティ推進」「働きがい変革」に取り組むフジクラを引受先とする第三者割当増資を実施し、資本業務提携を行った。

タクシー並みの料金で空の移動を実現させる、西武ホールディングスとAirXの挑戦

日本では一般的ではない小型航空機による空の移動。そこに一石を投じたのが、エアモビリティの交通プラットフォームを提供するAirXと西武ホールディングスだ。

エヌエヌ生命とCrewwによる『エヌエヌ生命保険アクセラレーター2019』スタートアップ企業3社を選定、事業化に向けた実証実験を開始

エヌエヌ生命保険株式会社とCreww株式会社は、エヌエヌ生命のもつ経営資源を活用したオープンイノベーションによる新規ビジネスをスタートアップ企業と共創する『エヌエヌ生命保険アクセラレーター2019』においてスタートアップ企業3社を選定し、今後事業化に向けた実証実験を開始することを発表した。

「三菱電機アクセラレーションプログラム2019」最優秀スタートアップ企業4社を決定

三菱電機株式会社と株式会社グロービスは、FA(ファクトリーオートメーション)分野でのオープンイノベーションを活用した新規事業創出を目指す取り組み「三菱電機アクセラレーションプログラム2019※1」において、募集したスタートアップ企業の最終発表会を2019年12月3日に開催し、最優秀スタートアップ企業4社を決定したことを発表した。

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