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水曜日, 6月 23, 2021
Tags 実績事例

Tag: 実績事例

誰もやらなかった、点字ブロック×QRコードによる駅のデジタル化。視覚障がい者の移動に資する「shikAI」とは|リンクスと東京メトロの協業事例

【オープンイノベーションインタビュー】 テクノロジーが急速に発展する現代で、なぜ「視覚障がい者」の駅ホームからの転落事故はなくならないのか。世界には2億8500万人、日本には164万人の視覚障がい者がいると言われているが、安心して外出できる環境が整えられているとは言えない。この、平等ではない社会を変えるために、スタートアップの「リンクス株式会社」は、東京メトロとのオープンイノベーションをきっかけに視覚障がい者ナビゲーションシステムアプリ「shikAI(シカイ)」を開発した。具体的にどのようなサービスで、社会実装までにどんな壁を乗り越えたのか...

アナログなリーガル業界に変革を起こす!リーガルテックのLIRIS社とのオープンイノベーション

【オープンイノベーションインタビュー】 1948年の設立以来、法規関係書籍を中心とした総合法令情報企業として、日本の法治国家形成を支えてきた新日本法規出版株式会社。長年、あらゆる領域のビジネスに寄り添ってきた同社は、2018年に、国内最大級のオープンイノベーション支援サービスを運営するCrewwのサービスを使い、アクセラレータープログラムを開催しました。そして、リーガルテックのスタートアップLIRISと開発したサービスを、2020年10月にローンチ。 そもそもなぜ同社はアクセラレータープログラムを導入したのか、そしてどんな取り組みをしてどんな未来を描いているのか。新規事業開発課の河合嘉之氏にお話を伺いました! #新日本法規出版 #LIRIS #オープンイノベーション事例 #リーガルテック #大挑戦時代をつくる #Creww

建設業界に変革を起こす。大幅な業務改善・効率化を目指す、安藤ハザマの挑戦|オープンイノベーション

【オープンイノベーション事例インタビュー】 国内外でさまざまな建設やインフラを整備してきたゼネコンである安藤ハザマは、2019年4月にイノベーション部を新設し、アクセラレータープログラムを実施。そして、協業を始めた「建築×IT」のプロダクトを開発するトラスに対し、2020年11月に1億円を出資した。トラスとはどのような取り組みをして、どんな課題解決を目指しているのか。 #安藤ハザマ #オープンイノベーション #トラス #スタートアップ出資 #アクセラレータープログラム #大挑戦時代をつくる。 #Creww

利用者が本当に欲しいと思うモノ作りプラットフォーム – モノラボ

STARTUP STUDIOは、“本業を退職せず”事業を実現できる、個人を主体としたインキュベーションプログラムです。”社会を変える挑戦”に挑んでいる、新規事業開発インタビュー第5弾をお届けします。今回は、モノラボファウンダーの 島谷 亮澄氏にお話を伺いました。 #インキュベーション #実績事例 #インタビュー 

富士古河E&Cとスタートアップが挑戦する5年10年先の未来

2020年7月下旬より開始された「富士古河E&Cアクセラレーター2020」。スタートアップから多くの提案が集まり、選考とブラッシュアップを経て、採択に向けたプレゼンテーションが11月に本社にて行われました。プレゼンテーションを行ったユニロボット、シナモン、DataMeshの精鋭スタートアップをここでは紹介します。

デザイナーが立ち上げた新規事業「EARMIND」- カスタマイズイヤーモニター

STARTUP STUDIOは、“本業を退職せず”事業を実現できる、個人を主体としたインキュベーションプログラムです!"社会を変える挑戦"に挑んでいる、新規事業開発インタビュー第三弾をお届けします。今回は「EARMIND」ファウンダーの佐藤 怜氏にお話を伺いました。 #EARMIND #インキュベーション #インタビュー startupstudio

広島発 日本全国、浸水被害ゼロを目指したオープンイノベーション|建材メーカーの「防水ボックス」を広告媒体に。

広島県と広島銀行は、広島県が行っているオープンな実証実験の場「ひろしまサンドボックス」内の取り組みの一つとして、「広島オープンアクセラレーター」を実施。県内に新たな事業の創出を目指し、多様な事業領域の県内企業と、全国のスタートアップを結びつけています。 このプログラムでマッチングした事例の一つが、グレーチングメーカーとして国内トップシェアを誇る株式会社ダイクレと、インターネット広告事業などを展開している東京のスタートアップ・株式会社カンバイ。 ダイクレが開発した「防水ボックス」を広告媒体にすることで、全国の防水被害ゼロを目指しています。 具体的に、どのような取り組みを進めているのか、ダイクレ企業戦略室 室長の山本晃大氏とカンバイ代表取締役の丸山高範氏にお話を伺いました。 #オープンイノベーション事例  #地方オープンイノベーション

現金ではなくポイントでお試し資産運用。投資資産運用を身近な存在に変えるオープンイノベーション

アジア最大級の資産運用会社・三井住友トラスト・アセットマネジメントが「人生100年時代に備える!資産運用をより身近な存在にしたい」をテーマに、2019年よりアクセラレータープログラムを実施。資産運用をより身近にし、新たな投資アプローチの発掘を目指した同プログラムに採択されたのは、世界で初めての「株価連動型ポイント運用システム」を開発したSTOCK POINT株式会社だ。具体的にどのような取り組みを行ったのか。三井住友トラスト・アセットマネジメントの経営企画部・中村 卓雄氏と、STOCK POINTの代表取締役・土屋清美氏に本オープンイノベーションに関する取組みについてお話を伺った。

丸紅に根付くスタートアップとの協業文化。1年の開発を経てIoT製品を商品化へ

「お金で買えない価値を売りたい!〜コンセントの先の未来へ〜」というコンセプトで、2018年にアクセラレータープログラムを開始した丸紅電力本部。IoT製品である、コネクテッド・バッテリー「みまもり電池MaBeee」を開発しているスタートアップのノバルスと、1年間の開発・協議を経て、2020年8月より丸紅ソーラートレーディングより販売を開始した。具体的にどのようにプロジェクトを進めてきたのか、丸紅ソーラートレーディングの青木健治氏と、ノバルス代表の岡部顕宏氏に話を聞きました。

「物語が溢れる東京」へ。協業で紡ぐ新たな出会いと物語。

物語で溢れ、魅力ある東京にするため、東京都民の“足”でもある東京メトロと、さまざまな体験シェアリングサービスを手掛けるストーリーアンドカンパニーの協働プログラムが2018年に実施された。両者の取り組みを紹介します。

PICKUP

技術シーズ向けアクセラレーションプログラム「BRAVE2021 Autumn」|アグリ・フード、AI、環境・エネルギー、メディカル・デジタルヘルス、バイオ・創薬の5領域の募集を開始

【オープンイノベーションニュース】 Beyond Next Venturesは、同社が運営する「BRAVE2021 Autumn」の参加チームの募集を開始した。将来起業を視野に入れているチーム、起業直後のスタートアップ、技術シーズの事業化に意欲のある⽅からのエントリーを受け付けている。アグリ・フード、AI、環境・エネルギー、メディカル・デジタルヘルス、バイオ・創薬の5領域を募集! #BeyondNextVentures #BRAVE2021Autumn #Creww #大挑戦時代をつくる
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