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木曜日, 1月 21, 2021
Tags 実績事例

Tag: 実績事例

利用者が本当に欲しいと思うモノ作りプラットフォーム – モノラボ

STARTUP STUDIOは、“本業を退職せず”事業を実現できる、個人を主体としたインキュベーションプログラムです。”社会を変える挑戦”に挑んでいる、新規事業開発インタビュー第5弾をお届けします。今回は、モノラボファウンダーの 島谷 亮澄氏にお話を伺いました。 #インキュベーション #実績事例 #インタビュー 

富士古河E&Cとスタートアップが挑戦する5年10年先の未来

2020年7月下旬より開始された「富士古河E&Cアクセラレーター2020」。スタートアップから多くの提案が集まり、選考とブラッシュアップを経て、採択に向けたプレゼンテーションが11月に本社にて行われました。プレゼンテーションを行ったユニロボット、シナモン、DataMeshの精鋭スタートアップをここでは紹介します。

デザイナーが立ち上げた新規事業「EARMIND」- カスタマイズイヤーモニター

STARTUP STUDIOは、“本業を退職せず”事業を実現できる、個人を主体としたインキュベーションプログラムです!"社会を変える挑戦"に挑んでいる、新規事業開発インタビュー第三弾をお届けします。今回は「EARMIND」ファウンダーの佐藤 怜氏にお話を伺いました。 #EARMIND #インキュベーション #インタビュー startupstudio

広島発 日本全国、浸水被害ゼロを目指したオープンイノベーション|建材メーカーの「防水ボックス」を広告媒体に。

広島県と広島銀行は、広島県が行っているオープンな実証実験の場「ひろしまサンドボックス」内の取り組みの一つとして、「広島オープンアクセラレーター」を実施。県内に新たな事業の創出を目指し、多様な事業領域の県内企業と、全国のスタートアップを結びつけています。 このプログラムでマッチングした事例の一つが、グレーチングメーカーとして国内トップシェアを誇る株式会社ダイクレと、インターネット広告事業などを展開している東京のスタートアップ・株式会社カンバイ。 ダイクレが開発した「防水ボックス」を広告媒体にすることで、全国の防水被害ゼロを目指しています。 具体的に、どのような取り組みを進めているのか、ダイクレ企業戦略室 室長の山本晃大氏とカンバイ代表取締役の丸山高範氏にお話を伺いました。 #オープンイノベーション事例  #地方オープンイノベーション

現金ではなくポイントでお試し資産運用。投資資産運用を身近な存在に変えるオープンイノベーション

アジア最大級の資産運用会社・三井住友トラスト・アセットマネジメントが「人生100年時代に備える!資産運用をより身近な存在にしたい」をテーマに、2019年よりアクセラレータープログラムを実施。資産運用をより身近にし、新たな投資アプローチの発掘を目指した同プログラムに採択されたのは、世界で初めての「株価連動型ポイント運用システム」を開発したSTOCK POINT株式会社だ。具体的にどのような取り組みを行ったのか。三井住友トラスト・アセットマネジメントの経営企画部・中村 卓雄氏と、STOCK POINTの代表取締役・土屋清美氏に本オープンイノベーションに関する取組みについてお話を伺った。

丸紅に根付くスタートアップとの協業文化。1年の開発を経てIoT製品を商品化へ

「お金で買えない価値を売りたい!〜コンセントの先の未来へ〜」というコンセプトで、2018年にアクセラレータープログラムを開始した丸紅電力本部。IoT製品である、コネクテッド・バッテリー「みまもり電池MaBeee」を開発しているスタートアップのノバルスと、1年間の開発・協議を経て、2020年8月より丸紅ソーラートレーディングより販売を開始した。具体的にどのようにプロジェクトを進めてきたのか、丸紅ソーラートレーディングの青木健治氏と、ノバルス代表の岡部顕宏氏に話を聞きました。

「物語が溢れる東京」へ。協業で紡ぐ新たな出会いと物語。

物語で溢れ、魅力ある東京にするため、東京都民の“足”でもある東京メトロと、さまざまな体験シェアリングサービスを手掛けるストーリーアンドカンパニーの協働プログラムが2018年に実施された。両者の取り組みを紹介します。

採択スタートアップ企業決定!『伊藤超短波アクセラレーター2020』

伊藤超短波の経営資源を活用し、スタートアップ企業とのオープンイノベーションにより新しい発想を生み出し新規事業を共創することを目的に始まった『伊藤超短波アクセラレーター2020』。この度、実証実験に進むスタートアップ2社が決定した。

【松竹×VARK】VRライブプラットフォームが創り出すハイブリット型劇場エンターテイメントの実証実験

演劇や映像をはじめ、様々なエンターテイメントを製作・提供してきた松竹。その松竹が2019年に実施したアクセラレータープログラムにおける実証実験の第5弾。VRライブプラットフォーム「VARK」を運営をする株式会社VARKと松竹は、ハイブリット型劇場エンターテイメントの実証実験を実施した。

松竹とエクスペリサスが挑む富裕層向け体験コンテンツ

「松竹アクセラレーター2019」の採択スタートアップの1つである「エクスペリサス」と松竹によるオープンイノベーション事例。それは、松竹グループの総合エンターテイメントにエクスペリサスが保有する国内外の富裕層に対する販売体制のノウハウをミックスした協業案であった。実証実験を経て、今後事業化させいくか否かが松竹内で審議される。

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静岡で盛り上がるオープンイノベーションとは?自治体の事例も紹介

【オープンイノベーションコラム】今、静岡では自社のみならず他社の技術や知識を活用したオープンイノベーションが盛り上がっているといわれています。では、実際に静岡の自治体ではどのような事例があるのでしょうか。 この記事では県が進める施策や交通に関する新たなオープンイノベーションを紹介します。 #オープンイノベーション #自治体アクセラレーター #静岡 #コラム #ノウハウ #大挑戦時代をつくる #Creww
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