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月曜日, 8月 15, 2022
Tags 宇宙

Tag: 宇宙

持続可能な宇宙環境を目指すアストロスケール、日本スタートアップ大賞(内閣総理大臣賞)を受賞!

【スタートアップニュース】持続可能な宇宙環境を目指し、スペースデブリ(宇宙ごみ)除去を含む軌道上サービスに取り組むアストロスケールホールディングスは、日本スタートアップ大賞表彰式において、最も評価の高い企業に贈られる「日本スタートアップ大賞(内閣総理大臣賞)」を受賞しました。 #アストロスケール #スタートアップ #大挑戦時代をつくる #Creww

衛星向け光通信開発のワープスペース、GXOと契約しアメリカへ進出!

【オープンイノベーションニュース】 小型衛星を活用した宇宙空間での光通信サービスの実現を目指すワープスペースは、VOX Spaceの元社長であるMandy Vaughn氏が創業した、宇宙ベンチャーが市場へ参入するための戦略的サポートを提供するGXO, Inc.と、アメリカへの本格的な進出に向けた戦略コンサルティング契約を締結しました。これによりワープスペースは、宇宙産業の中心地であるアメリカ市場への進出を加速させ、衛星間光通信サービスの世界市場をリードしていきます。 #ワープスペース #GXO #宇宙 #Creww #大挑戦時代をつくる

月面作業用ロボットローバーR1開発のGITAI、JAXA模擬月面環境での実証に成功!

宇宙に安価で安全な作業手段を提供することを目指す宇宙ロボットスタートアップの「GITAI」は、月面で探査、採掘、点検、保守運用、宇宙組み立て等の汎用的な作業が可能な最新型の月面作業用ロボットローバーR1を開発。2021年12月に、JAXA相模原の模擬月面環境でGITAI月面作業用ロボットローバーR1による複数の作業・走行試験が実施され、このたび、全ての試験に成功したため、実証動画が公開されました! #宇宙ロボットスタートアップ #GITAI #JAXA #大挑戦時代をつくる

茨城県が宇宙ビジネスピッチコンテスト「IBARAKI Next Space Pitch#2」を開催!登壇者の公募を開始

【イベントニュース】茨城県は、2022年3月2日夕刻に宇宙ビジネスのピッチコンテスト「IBARAKI Next Space Pitch #2」を開催します。本コンテストでは、宇宙ビジネスを行っている、又は今後挑戦していきたいベンチャー、企業等によるピッチを審査し、特に有望と認められる企業には、茨城県からの支援優遇措置を講じます。審査委員は主に、大企業において宇宙ビジネスに関わるキーマン、研究者が予定されています。 #茨城県 #IBARAKI_Next_Space_Pitch#2 #宇宙 #Creww #大挑戦時代をつくる

GITAI Japan、経済産業省より宇宙船外汎用作業ロボットアーム・ハンド技術開発を受託

【オープンイノベーションニュース】 宇宙用汎用作業ロボットを開発するGITAI Japanは、経済産業省より令和2年度補正宇宙開発利用推進研究開発を受託しました。 #GITAI #経済産業省 #作業ロボット #宇宙 #Creww #大挑戦時代をつくる

【JAXA公認の宇宙ベンチャー 】天地人、東京都主催「X-HUB TOKYO」の欧州カンファレンスコースに採択

【アクセラレーターニュース】JAXA認定の宇宙ベンチャー天地人は、東京都主催のグローバルスタートアップアクセラレーター「X-HUB TOKYO」の欧州カンファレンスコースに採択されました。フランス・パリで2021年6月16日~6月19日に開催される、ヨーロッパ最大規模のテクノロジーイベントであるイベント「VivaTechnology」に参加し、更なる海外展開を目指します。 #天地人 #宇宙 #X-HUB TOKYO #欧州カンファレンスコースに採択 #ivaTechnology #Creww #大挑戦時代をつくる

次世代地球観測プラットフォーム「AxelGlobe」の構築を進めるアクセルスペース、約25.8億円の資金調達を実施

【スタートアップニュース】 アクセルスペースホールディングスは、宇宙フロンティアファンドをはじめ、その他ベンチャーキャピタルおよび事業会社を引受先に、約25.8億円の第三者割当増資によるシリーズCラウンド資金調達を実施しました。 #アクセルスペースホールディングス #25.8億円の資金調達 #Creww #大挑戦時代をつくる

宇宙業界レポート「SPACETIDE COMPASS Vol.4」を発行|国内の宇宙スタートアップは54社、2020年の国内資金調達額は105億円に!

【スタートアップニュース】 一般社団法人SPACETIDEは、宇宙ビジネスに関する理解・興味を深め、情報を活用するための業界レポートの最新刊「SPACETIDE COMPASS Vol.4」の日本語版を発行しました。レポートによると、2021年3月現在、国内の宇宙スタートアップ企業は54社、アジアの宇宙スタートアップは204社、宇宙ビジネスに参画している国内大企業・異業種企業は92社、国内宇宙スタートアップの2020年の資金調達額は105億円となりました。なお、英語版は近日発行予定です。 #SPACETIDE#宇宙業界レポート「SPACETIDE COMPASS Vol.4」#Creww#大挑戦時代をつくる

セイコーエプソンとエプソンクロスインベストメント、宇宙ロボット開発のスタートアップ『GITAI』へ出資

【オープンイノベーションニュース】 セイコーエプソンおよび子会社のエプソンクロスインベストメントは、両社の出資するEP-GB投資事業有限責任組合を通じて、宇宙用汎用作業ロボットを開発するスタートアップ企業GITAI Japanに対して、このほど同社の実施する第3者割当増資を引き受け、出資することを決定しました。 #セイコーエプソン #エプソンクロスインベストメント #宇宙ロボット開発『GITAに出資 #Creww #大挑戦時代をつくる

超小型人工衛星の開発を目指すベンチャー企業「テラスペース」が資金調達

人工衛星の企画・開発を行うベンチャー企業、テラスペースが、この度、資金調達を実施した。

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ソーシャル・エックス、官民共創のアウトカム好事例を公表|介護施設が抱える課題を北九州市との官民共創で解決!

【オープンイノベーションニュース】ソーシャル・エックスは、ドクターメイトが北九州市と進めている、「介護施設での夜間オンコール対応等の実証実験」において、施設職員へのアンケートで日常の業務負担を解消する期待の声が多く認められたことから、その詳細と官民共創のアウトカム好事例として公表! #ソーシャルエックス #ドクターメイト #北九州市 #実証実験 #官民共創 #Creww #大挑戦時代をつくる
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