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土曜日, 9月 18, 2021
Tags アクセラレーターインタビュー

Tag: アクセラレーターインタビュー

「呼べば5分で届く世界」セイノーHDとエアロネクストがオープンイノベーションで描く空の革命

【アクセラレーターインタビュー】 既存物流とドローン物流を連結・融合させた新スマート物流サービスを確立すべく、2021年1月にセイノーHDとエアロネクストが業務提携を締結。現在、山梨県小菅村にて、無在庫化と無人化を特徴とする、スマートサプライチェーン「SkyHubTM」の実証と実装にむけたプロジェクトを展開中です。 今回は、セイノーHDの河合 秀治氏とエアロネクスト田路 圭輔氏にご登壇いただき、「 SkyHubTM」についての詳細や協業に至った経緯、今後のビジョンなどについてお話しいただきました。 #オープンイノベーション #業務提携 #アクセラレーターインタビュー #セイノーホールディングス #エアロネクスト #SkyHubTM #スカイハブ #小菅村 #実証実験 #ドローン物流 #大挑戦時代をつくる #Creww

世界シェアNo. 1の日本金銭機械が、スタートアップとあらゆる社会課題の解決を目指す

【アクセラレーターインタビュー】 カジノ業界での金銭処理のパイオニアとして世界シェアNo. 1を誇る、日本金銭機械株式会社(Japan Cash Machine co.,ltd.)。世界中で貨幣の法的秩序を保ち、貨幣に対する信頼や社会の治安維持に貢献してきた同社は、既存のビジネス領域にとらわれない、新たな社会課題解決を目指して、アクセラレータープログラムを実施する。具体的に、どのようなスタートアップと協業し、どんな領域で新規ビジネスを創出したいと考えているのか。新規ビジネス開拓部の小林崇亮 氏にお話を伺った。 ※応募の締め切りは2021年4月30日(金)17時です。

自動車業界の大変革期にオープンイノベーションで挑戦するアビスト

「モータリゼーション2.0」と言われる100年に一度の自動車業界のイノベーション大変革期を迎える現在。デザイン性の高い自動車部品の「ボデー」「ランプ」「内装」をメインに、AIや3D-CAD、ハイブリッド関連部品や電装関連部品における技術力に優れる株式会社アビストでは、モータリゼーション2.0に挑戦すべく、2020年の10月に総合技術開発部という新たな価値創造を専門とする部署が立ち上がりました。 アクセラレータープログラムの開催に当たって、今回は本部署の責任者であるアビスト 総合企画本部総合技術開発部 執行役員の金井 孝宣氏にお話を伺いました...

不動産の枠を超えた事業を生み出したい。 50年で培った潤沢なリソースやアセットをスタートアップへ提供します

1970年に広島県で設計事務所として設立された株式会社マリモ。1990年にはマンションデベロッパーに転身し、全国展開を推進。この10年は海外マンション事業や国内収益不動産開発も行う不動産総合デベロッパーとして、不動産領域を中心に変化と成長を続けてきた。本社を広島に置き、東京、名古屋、長野、大阪、福岡の支店と、複数のグループ企業を持つ。そんなマリモは今回、不動産事業という枠を超え、不動産以外での新規事業を積極的に展開していくために、アクセラレータープログラムを始める。具体的にどのような領域を狙っていきたいのか。アクセラにかける思いも含めて、社長室アライアンス推進部マネージャーの岡崎健治氏に話を伺った。

プロスポーツチームと連携する埼玉県のオープンイノベーション

国をあげて活発化してきている「オープンイノベーション」施策。中でもスポーツと連携したオープンイノベーション施策は、オリンピック・パラリンピック等が2020年に開催されることが決定したこともあり、2018年より東京や埼玉を中心に進められるようになった。今回は埼玉県の象徴的なオープンイノベーション事例「スポーツと連携したオープンイノベーション」について埼玉県を代表して埼玉県産業労働部産業支援課 創業支援担当 主幹 渡邊 隆弘氏にお話を伺った。

コスメOEM市場業界1位、トキワの挑戦|情熱とアイデアがあるスタートアップを「縁の下の力持ち」として支援したい

世界9カ所に工場を所有し、国内外のラグジュアリーブランドや大手メーカーの化粧品をOEM製造している株式会社トキワが、スタートアップとのオープンイノベーションに挑戦する。1948年に創業した同社は、国内のカラーコスメのOEM市場では業界1位を誇っており、地球環境に配慮した素材と最新技術でモノづくりを展開している。そんな国内外のブランドを支えているトキワがスタートさせたのが、「縁の下の力持ち」に徹するアクセラレータープログラムだ。どんな思いでどのようなスタートアップをサポートしたいと考えているのか、国際事業部及び新規事業部担当副社長の金井博之氏に話を伺った。

目先の成果ではなく、5年10年先の未来のタネをオープンイノベーションで創り出す!|富士古河E&C

「信頼し合い、共に成長し、未来を創る」をブランドステートメントに掲げ、電気・計装、空調、建築、送電、情報通信など幅広い技術力で、社会インフラを支えている総合設備企業の富士古河E&C株式会社。同社は今回、全社をあげてアクセラレータプログラムに取り組むことを決定...

求めるのは“飛び地”。90年以上続く既存事業とは違う領域で、新しい事業を始めたい|アネスト岩田が挑むオープンイノベーション

1926年に創業し、日本の塗装用機械器具や空気圧縮機を90年以上リードし続けてきたアネスト岩田。同社は、今回初めてアクセラレータープログラムを導入することを決めた。その背景にあった思いとは。上席執行役員の大澤健一氏と執行役員の三好栄祐氏に話を伺った。

レガシー企業のカルチャーを刷新。業界の変革期を乗り越えるための「挑戦」

“鷲のマーク”でおなじみ大正製薬がアクセラレータープログラムをスタートした。国内外で事業を展開し、トップシェアを誇る事業やブランドもあるなかで、どんな課題が大正製薬を動かしたのだろうか。スタートアップとの共創によって、どのような価値を生み出そうとしているのか、代表取締役副社長の上原健氏にお話を伺った。

PICKUP

【東京都主催】スタートアップ実証実験促進事業 第1期採択企業を決定|第2期参加企業の募集も開始

【オープンイノベーションニュース】 東京都は、イノベーションを生み出し、社会変革を促すスタートアップ企業の実証実験をサポートし、スタートアップの成長を着実に支援する「東京都スタートアップ実証実験促進事業 」を実施しています。このたび、2021年度第1期採択企業を決定するとともに、第2期参加企業の募集が開始されました。本事業は、ボーンレックスが受託し、運営します。 #東京都 #東京都スタートアップ実証実験促進事業 #ボーンレックス #Creww #大挑戦時代をつくる
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