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水曜日, 12月 7, 2022

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【東京メトロ】都市の魅力を引き出す体験シェアリングサービス「AND STORY」での業務提携決定!

東京地下鉄株式会社と株式会社STORY&Co.(以下:ストーリーアンドカンパニー)は、2018年8月1日(水)に体験シェアリングサービス「AND STORY」で業務提携することを発表した。 東京メトロは、オープンイノベーションプログラム「Tokyo Metro...

中国スタートアップ10社が集結!国際交流でビジネスを加速する「日中企業イノベーション交流会」

2018年に、中国の清華大学社会サービスの機能の一つとして先進的なビジネスプロジェクトを提供する清華大学サイエンスパークと国内最大級のスタートアップコミュニティを運営するCreww株式会が合同で開催した「日中企業イノベーション交流会」の模様を遡ってお届けします。

“民間×行政”で生み出す日露テックビジネス ロシアITスタートアップ使節団 大報告会

ロシアを訪れたIT業界のスペシャリストらが語る、日本とロシアのスタートアップが生み出す新たなビジネスの可能性とは?

スタンプをポンッ!で決済完了。りそな銀行×ギフティ×BUZZPORTによる「デジタル通貨」実証実験に迫る

「イノベーションのエコシステムを備えた街」神戸市とCrewwが共同で運営した「神戸オープンアクセラレータープログラム」。エントリー企業とスタートアップをキュレーションし、神戸市内で新規事業を創出させるプログラムだ。プログラム開始から1年経過した2018年、晴れて1つの新たな事業モデルが誕生した...

KOBE OPEN ACCELERATOR|株式会社ケイ・オプティコム

「KOBE OPEN ACCELERATOR2017」ケイ・オプティコムの担当者と、この度パートナーに選定されたスタートアップ、「株式会社O」「EduVate」の声をご紹介します。

KOBE OPEN ACCELERATOR|神戸市役所|りそな銀行

神戸市を基盤とした地元の企業とスタートアップ企業の連携を目指す取り組みとして開催された「KOBE OPEN ACCELERATOR2017」。パートナーに選定されたスタートアップ企業と約半年間の協議を重ね、ついに協業プロジェクトの概要が決定しました。

アナタのサービス、きっと「モノ」にします!|株式会社ドウシシャ

第2回目のcrewwコラボ実施となったドウシシャと、今回のプログラムでWINNERに選出されたワークシフト・ソリューションズ、キッズスター、フーモア、フューチャースタンダード、ペットボードヘルスケアの声を紹介いたします。

【セブン銀行アクセラレーター2017】あなたの生活をもっと便利に!スタートアップと創る新サービス

「セブン銀行アクセラレーター2017」、WINNERに選定された「フーモア」、「ためま」とセブン銀行の声をご紹介します。

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【世界に7社しかない】FIFA推奨メーカー、空気中の有害物質の70%を浄化する人工芝の日本販売を開始!

【オープンイノベーションニュース】sports designはDomo Sports Grass(ベルギー・シント=ニクラース)社と提携し、2022年12月1日(木)より日本国内への人工芝の販売を開始! #sports_design #DomoSportsGrass #人工芝 #Creww #大挑戦時代をつくる

【国内外でエネルギーの転換を加速】自然電力、カナダの大手年金基金であるCDPQから700 億円の資金調達!

【スタートアップニュース】世界的な投資グループであるCDPQが、日本初の直接インフラ投資を実施しました。日本国内および主要な海外市場での成長を目指す自然電力の2022年度の資金調達合意額は、JIC VGI、シグマクシス・インベストメント、CDPQからの出資により、744億円に達しています。 #CDPQ #インフラ投資 #自然電力 #資金調達 #JIC_VG #シグマクシスインベストメント #Creww #大挑戦時代をつくる

エネルギー大幅削減の革新的な製造技術を開発する「エレファンテック」21.5億円の資金調達!累計調達70億円

【スタートアップニュース】プリント基板製造における水・資源・エネルギーを大幅に削減する革新的な製造技術を開発するエレファンテックは、このたび、第三者割当増資を実施し、21.5億円の資金調達を実施しました。エレファンテックは、これまで融資や助成金を含め約49億円の資金調達を実施しており、今回の調達により累計資金調達額は約70億円になります。 #プリント基板 #エネルギー削減 #エレファンテック #資金調達 #Creww #大挑戦時代をつくる

長距離ワイヤレス給電技術の社会実装を実現!エイターリンクが「REALTECH CATAPULT」にて優勝

【スタートアップニュース】米・スタンフォード大学発のスタートアップ・ベンチャーであり、長距離ワイヤレス給電によって配線のない“デジタル世界”の実現を目指すエイターリンクは、2022年9月5日~8日の間、京都で開催された、参加者同士が朝から晩まで真剣に議論し、学び合うためのカンファレンス「ICCサミット KYOTO 2022」に参加し、9月7日に開催された「REALTECH CATAPULT リアルテック・ベンチャーが世界を変える」にて優勝しました。 #エイターリンク #ICCサミットKYOTO2022 #ワイヤレス #Creww #大挑戦時代をつくる

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フードロスに取り組む通販モール「WakeAi(ワケアイ)」が株式会社WakeAiへ!

【スタートアップニュース】コロナ禍に直面する生産者・事業者のフードロス、食品ロス削減を促進し、SDGsの実現を目指す社会貢献型通販モール「WakeAi」が、InSync株式会社から会社分割、株式会社WakeAiとして開始します。 #FoodTech #フードテック #withコロナ #SDGs #組織改革 #WakeAi #ワケアイ #InSync #Creww #大挑戦時代をつくる

感染事例のある場所を地図でチェック。NewsDigestアプリ内で新型コロナウイルスの「感染事例が報告された場所の情報」マップを提供開始

報道ベンチャーのJX通信社は、新型コロナウイルス感染者の利用等の事例が公表された場所の情報を地図上でピンポイントで確認できる「感染事例が報告された場所の情報」マップの提供を開始した。本マップは、当社が提供する速報ニュースアプリ「NewsDigest」内の特設ページに掲載しており、無料で利用ができる。テクノロジーで、未確認の感染事例や未知の「クラスター」の早期発見、感染拡大のペース抑制に貢献する。

DX(デジタルトランスフォーメーション)向けの補助金や助成金はある?種類と取得の流れを解説

DX(デジタルトランスフォーメーション)とはデジタル技術の導入を通して働き方を改革し、企業の生産性や競合優位性を向上させる技術革新のことです。しかし、新たな技術を導入するためにはコストが発生するため、なかなかDXを導入するのは難しいと考える人もいるでしょう。 企業が導入コストを抑えつつDX導入を進めていく方法として、補助金や助成金の活用が挙げられます。補助金や助成金であれば自己負担を抑えつつ、DXの導入を早期に進めることが可能です。 そこで、今回はDX向けの補助金や助成金について紹介していきます。DX導入をコストを抑えて導入したいとお考えの場合はぜひご覧ください。

リーンスタートアップにおける「MVP」とは?|新規事業における秘訣を紹介!

リーンスタートアップにおいて、自身のアイデアや仮説が果たして本当に「人が欲しがる物」なのかを検証していくために必要であるのが、「MVP(Minimum Viable Product)」です。新規事業における秘訣となる「MVP」について、インキュベーションプログラム「STARTUP STUDIO by Creww」運営の寺田が紹介します。