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木曜日, 8月 11, 2022

最新記事

STARTUP IGNITION~起業家たちが挑戦し続ける理由

日本テレビのテクノロジーエンタテイメント番組と連動した恒例の大型イベント「SENSORS IGNITION(センサーズイグニッション)2017」が虎ノ門ヒルズで行われた前夜、3月22日に初めてとなる前夜祭「STARTUP IGNITION(スタートアップイグニッション)」が開かれました。

オープンイノベーション加速へ向け キヤノンMJが社内で大規模報告会

キヤノンマーケティングジャパンは2016年4月からに開始したCrewwのオープンイノベーションプログラムについて、コラボレーションを予定するスタートアップ3社を招き、自社とグループの社員向けに進捗状況の報告会を8月4日に行いました。

「オーナー制度」の仕組みを利用したプラットフォーム

2015年12月にサービスを開始したOWNERS(オーナーズ)。生産者に直接登録費を支払って期間オーナーになる「オーナー制度」の仕組みを利用したプラットフォームだ...

「スタートアップと数十億規模の事業を」 国際航業がデモデイを開催

空間情報コンサルティングを事業の柱に据える国際航業株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:土方聡)は、2015年11月に初めて実施した第一回国際航業crewwコラボの現状を報告と、次年度の概要について説明する「crewwコラボ2015 デモデイ&2016オリエンテーション」を東京・渋谷のイベント&コミュニティスペース「dots.」で7月21日夜に初めて開催。スタートアップや大手企業の担当者ら100人以上が参加し、リアルの場でコミュニケーションをはかる絶好の機会となりました。 初コラボに予想を上回る数の会社・団体が応募

コルクがつくり上げるコンテンツメーカーの未来

コンテンツのクリエイションには、作家と、それを支える編集者がいる。『宇宙兄弟』『ドラゴン桜』『働きマン』『バガボンド』といった大ヒット漫画に携わってきた編集者として知られる佐渡島庸平さん。2012年9月に講談社を退職し、クリエイターのエージェント会社であるコルクを立ち上げた。

スタートアップとのコラボは 人と人のつながりから始まる

日本を代表するスポーツ新聞の1つとして知られる「スポニチ」を発行する株式会社スポーツニッポン新聞社は、500万読者を抱える知名度の高さと、66年間のスポーツ・芸能報道で培われたプロモーション力を生かした新たな展開を見据え、積極的にスタートアップとのコラボレーションに取り組んでいる。同社新規営業開発室の内匠俊頌(たくみとしのぶ)さんに老舗スポーツ新聞社が考えるコラボのあり方を聞いた。 “紙”の先にある斬新なビジネスを求めて

手のひらに先生がやってくる「スマホ家庭教師」

学習時にスマートフォンを通じて質問すると、全国各地にいる大学生の“チューター”がリアルタイムで教えてくれるスマホ家庭教師「mana.bo(マナボ)」。教育界に革新を起こすサービスとして、業界内外の大手企業から熱い注目を浴び、次々と提携や協業を成立させている。株式会社マナボ(東京都渋谷区)の三橋克仁氏に、サービスの未来像や大手との提携について聞いた。 誰でも高度な指導を安価に受けられるサービス

大成功をおさめたセブン銀行のオープンイノベーション

2016年2月8日からエントリーが始まった、株式会社セブン銀行(以下セブン銀行、東京都千代田区、代表取締役社長 二子石 謙輔)による「crewwコラボ」の本社プレゼンテーションが3月23日、24日の二日間に渡って開催された。※この記事は、2016年4月11日creww magagineにて公開された記事を…

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ブレインヘルスケアのSplink、国連WIPO主催「2022WIPOグローバル・アワード」グランプリ受賞!

【スタートアップニュース】ブレインヘルスケア領域の医療AIスタートアップのSplinkは、国際連合の知的財産機関であるWIPOが主催する「2022 WIPOグローバル・アワード」でグランプリを受賞しました。 #Splink #ブレイン #ヘルスケア #スタートアップ #WIPO #知的財産 #Creww #大挑戦時代をつくる

アクセルラボ、大東建託より3.5億円の資金調達!累計調達額25.5億円で本ラウンドを完了

【スタートアップニュース】アクセルラボは、大東建託を引受先とする第三者割当増資により、3.5億円の資金調達が完了し、シリーズAラウンドの資金調達累計総額25.5億円でクローズしました。尚、今後は、更なる開発体制の強化及びユーザーサポート領域の拡充を目的にシリーズBラウンドに移行する予定です。 #アクセルラボ #大東建託 #資金調達 #Creww #大挑戦時代をつくる

AnyMind Group、約50億円の資金調達!グローバルでの事業成長投資及び将来的なM&A戦略を強化

【スタートアップニュース】AnyMind Groupは、総額約50億円の資金調達を実施しました。今回の調達では、既存投資家の三菱UFJキャピタルに加え、JIC ベンチャー・グロース・インベストメンツ、JPインベストメント、野村スパークス・インベストメントが資産の運用を受託している日本グロースキャピタル投資法人、プロトベンチャーズなどの新規投資家を主な引受先とした、約40億円の第三者割当増資を実施。また、みずほ銀行より10億円の当座貸越枠を確保したことにより、総額約50億円を調達しました。これまでにも約69億円の資金調達を実施しており、このたびの調達により累計調達額は約119億円となります。 #AnyMindGroup #資金調達 #Creww #大挑戦時代をつくる

日本の環境系スタートアップを一挙ご紹介!2022版

7月7日のクールアースデーにちなみ、 今回は約6300社のスタートアップデータベースを持つCrewwが、環境問題の解決を目指すスタートアップを一挙ご紹介いたします。

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フードロスに取り組む通販モール「WakeAi(ワケアイ)」が株式会社WakeAiへ!

【スタートアップニュース】コロナ禍に直面する生産者・事業者のフードロス、食品ロス削減を促進し、SDGsの実現を目指す社会貢献型通販モール「WakeAi」が、InSync株式会社から会社分割、株式会社WakeAiとして開始します。 #FoodTech #フードテック #withコロナ #SDGs #組織改革 #WakeAi #ワケアイ #InSync #Creww #大挑戦時代をつくる

感染事例のある場所を地図でチェック。NewsDigestアプリ内で新型コロナウイルスの「感染事例が報告された場所の情報」マップを提供開始

報道ベンチャーのJX通信社は、新型コロナウイルス感染者の利用等の事例が公表された場所の情報を地図上でピンポイントで確認できる「感染事例が報告された場所の情報」マップの提供を開始した。本マップは、当社が提供する速報ニュースアプリ「NewsDigest」内の特設ページに掲載しており、無料で利用ができる。テクノロジーで、未確認の感染事例や未知の「クラスター」の早期発見、感染拡大のペース抑制に貢献する。

DX(デジタルトランスフォーメーション)向けの補助金や助成金はある?種類と取得の流れを解説

DX(デジタルトランスフォーメーション)とはデジタル技術の導入を通して働き方を改革し、企業の生産性や競合優位性を向上させる技術革新のことです。しかし、新たな技術を導入するためにはコストが発生するため、なかなかDXを導入するのは難しいと考える人もいるでしょう。 企業が導入コストを抑えつつDX導入を進めていく方法として、補助金や助成金の活用が挙げられます。補助金や助成金であれば自己負担を抑えつつ、DXの導入を早期に進めることが可能です。 そこで、今回はDX向けの補助金や助成金について紹介していきます。DX導入をコストを抑えて導入したいとお考えの場合はぜひご覧ください。

リーンスタートアップにおける「MVP」とは?|新規事業における秘訣を紹介!

リーンスタートアップにおいて、自身のアイデアや仮説が果たして本当に「人が欲しがる物」なのかを検証していくために必要であるのが、「MVP(Minimum Viable Product)」です。新規事業における秘訣となる「MVP」について、インキュベーションプログラム「STARTUP STUDIO by Creww」運営の寺田が紹介します。