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木曜日, 7月 7, 2022

最新記事

スタートアップとの共創プログラム IBM BlueHub 第6期応募受付中

IBM BlueHubは、日本IBMが推進しているスタートアップとの共創プログラムです。先進テクノロジーの活用支援やIBMの顧客企業とのオープン・イノベーション、ベンチャーキャピタルからのメンタリングなどを通じて、スタートアップと共に新たなビジネスの創出を目指しています。 第6期となる今回も、新たなビジネスの共創にチャレンジするスタートアップを広く募集しています。

ひろしまサンドボックス スタートアップチャレンジ 「広島オープンアクセラレーター2019」の参加企業決定について

広島県(知事 湯﨑 英彦)と株式会社広島銀行(頭取 部谷 俊雄)は、Creww株式会社(代表 取締役 伊地知 天)と共に、「ひろしまサンドボックススタートアップチャレンジ 広島オープンアクセラレーター2019」の参加企業募集を行い、参加企業が決定したことを発表した。

アイカサ、森トラストグループとの街の共創!神谷町エリアにて、森トラストビル6棟にアイカサを導入&提供開始!

傘のシェアリングサービス「アイカサ」を運営する株式会社Nature Innovation Groupは、7月23日より森トラスト株式会社が保有する神谷町エリアのビルにて導入することを発表した。今回の導入を皮切りに、神谷町エリアでの未来の街作りを共にリードしていく。

【セブン銀行 × one visa】 外国籍人材向けビザ申請サービス“one visa” アクセラレータープログラムから資金調達成功までの裏側!

セブン銀行が2016年から始めたアクセラレータープログラム。採択されたスタートアップは、日本で働く外国人労働者のビザ取得をサポートするone visaだ。しかし両社は取り組みを進めるも、当時は事業化には至らなかった。ただその後も関係性は続き...

小型SAR衛星技術を活用した新ビジネスの創出を目指す株式会社Synspectiveに出資

森トラストは、2019年7月12日に、小型SAR衛星の開発、運用を手がける株式会社Synspective(シンスペクティブ)への出資を行ったことを発表した。

「未来の仕事」を働き方という視点からカタチにしていく

株式会社オールアバウトのいちプロジェクトであるオンラインショッピング事業「スタイルストア」と専門家マッチング事業「プロファイル」から始まった株式会社エンファクトリー。エンファクトリー自体は2011年の設立になるが、そこでの事業は2005年からスタートしたものだ。 理念として掲げている「専業禁止」「複業推奨」がクローズアップされがちな同社ではあるが、事業を軌道に乗せるまでの流れについて、代表の加藤健太氏に聞いた。

丸紅と mobby ride の協業による「電動キックボードシェアリング事業」に向けた実証実験の開始

丸紅株式会社と株式会社 mobby rideは、電動キックボードシェアリング事業に向けた実証実験に、共同で取り組むことに合意したことを発表した。

四国電力流オープンイノベーションによる新規事業創出とは?

自社のリソース枠を超え、他企業や大学、自治体やスタートアップと協業することで新規事業を生み出すオープンイノベーションの取り組みがここ数年で増加しており、その中でも特に新しいマーケット創出に挑むスタートアップとのオープンイノベーションは注目を集めている。スタートアップとの協業で新規事業の実証実験に挑む四国電力流のオープンイノベーションを紹介したい。

Editor's Pick

メタバースの来来を共に|日立スタートアップ協創プログラム2021「メタバース×社会インフラ」ワークショップ

COVID-19の流行以降、「メタバース」が改めて注目されています。スタートアップ企業と日立が共にオープンイノベーションをめざす「日立スタートアップ協創プログラム2021」の一環として、「メタバース×社会インフラ」ワークショップが開催されました。開催経緯やワークショプへの期待について、コーポレートベンチャリング室の野崎賢、熊谷貴禎、ワークショップの企画・運営の東京社会イノベーション協創センタ 高田芽衣、高見真平、高田将吾が語ります。

ナレッジ経営クラウド「Qast」運営の any 、総額4.5億円の資金調達を実施!

【スタートアップニュース】ナレッジ経営クラウド「Qast」を運営する any は、DIMENSION、Archetype Ventures、みずほキャピタル、ICMG Partners、新生企業投資を引受先とした第三者割当増資により、総額4.5億円の資金調達を実施しました。 #any #資金調達 #Qast #Creww #大挑戦時代をつくる

『人』と『ロボット』の協業をより高度に!AI監視カメラとロボットで小売店舗をアップデート

【スタートアップニュース】AI解析プラットフォーム『Wisbrain』を開発・提供するUltimatrustは、人とロボットの協働をより高度に推し進めるため『Wisbrain』を基盤とした新しいサービスの開発・展開に着手しました。 #Ultimatrust #AI #Wisbrain #ロボット #協働 #Creww #大挑戦時代をつくる

食べチョク、約13億円の資金調達!地銀系VC6社などと地域連携を強化し、生産者の販路拡大をサポート !

【スタートアップニュース】日本最大の産直通販サイト「食べチョク」を運営するビビッドガーデンは、既存株主であるジャフコグループをはじめ、新生企業投資などを引受先とする約13億円の第三者割当増資を行いました。地方銀行系ベンチャーキャピタルが6社参加。食べチョクはこれまで全国様々な自治体と57件連携し、生産者の販路拡大・販売促進を行ってきました。今回調達した資金をもとに、自治体や地域との連携を強化し、高齢の方をはじめとする様々な生産者のサポートを行います。 #ビビッドガーデン #食べチョク #ジャフコグループ #FFGベンチャービジネスパートナーズ #山口キャピタル #資金調達 #Creww #大挑戦時代をつくる

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フードロスに取り組む通販モール「WakeAi(ワケアイ)」が株式会社WakeAiへ!

【スタートアップニュース】コロナ禍に直面する生産者・事業者のフードロス、食品ロス削減を促進し、SDGsの実現を目指す社会貢献型通販モール「WakeAi」が、InSync株式会社から会社分割、株式会社WakeAiとして開始します。 #FoodTech #フードテック #withコロナ #SDGs #組織改革 #WakeAi #ワケアイ #InSync #Creww #大挑戦時代をつくる

感染事例のある場所を地図でチェック。NewsDigestアプリ内で新型コロナウイルスの「感染事例が報告された場所の情報」マップを提供開始

報道ベンチャーのJX通信社は、新型コロナウイルス感染者の利用等の事例が公表された場所の情報を地図上でピンポイントで確認できる「感染事例が報告された場所の情報」マップの提供を開始した。本マップは、当社が提供する速報ニュースアプリ「NewsDigest」内の特設ページに掲載しており、無料で利用ができる。テクノロジーで、未確認の感染事例や未知の「クラスター」の早期発見、感染拡大のペース抑制に貢献する。

DX(デジタルトランスフォーメーション)向けの補助金や助成金はある?種類と取得の流れを解説

DX(デジタルトランスフォーメーション)とはデジタル技術の導入を通して働き方を改革し、企業の生産性や競合優位性を向上させる技術革新のことです。しかし、新たな技術を導入するためにはコストが発生するため、なかなかDXを導入するのは難しいと考える人もいるでしょう。 企業が導入コストを抑えつつDX導入を進めていく方法として、補助金や助成金の活用が挙げられます。補助金や助成金であれば自己負担を抑えつつ、DXの導入を早期に進めることが可能です。 そこで、今回はDX向けの補助金や助成金について紹介していきます。DX導入をコストを抑えて導入したいとお考えの場合はぜひご覧ください。

リーンスタートアップにおける「MVP」とは?|新規事業における秘訣を紹介!

リーンスタートアップにおいて、自身のアイデアや仮説が果たして本当に「人が欲しがる物」なのかを検証していくために必要であるのが、「MVP(Minimum Viable Product)」です。新規事業における秘訣となる「MVP」について、インキュベーションプログラム「STARTUP STUDIO by Creww」運営の寺田が紹介します。