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土曜日, 2月 27, 2021

コスメ業界OEMシェア国内No1のトキワが、スタートアップのアイデア実現をオープンイノベーションでサポート

2020年11月27日、「Explore! The New Well-being(これからのウェルビーイング)」をテーマに開催された「MASHING UPカンファレンス」内で「TOKIWA Lab ビューティーアクセラレータープログラム」のアワードセレモニーが実施され、上位3社によるスタートアップピッチが行われました。

<目次>
「TOKIWA Lab ビューティーアクセラレータープログラム」について 
選抜された各企業&チームのピッチ
審査員3名の言葉
TOKIWA Labが掲げる今後の展望

2020年7月、カラーコスメのOEM企業として国内シェアNo.1を誇る株式会社トキワが、日本発の「Jビューティー」を盛り上げ、世界的に高まりつつある「クリーンビューティー」への取り組みを促進することを視野に入れた、ビューティー分野における開発支援を行う「TOKIWA Lab ビューティーアクセラレータープログラムの実施を発表。

応募総数、約46社の中から上位3社が選ばれ、11月27日、ザ・ストリングス表参道にて「Explore! The New Well-being(これからのウェルビーイング)」をテーマに開催された「MASHING UPカンファレンス」(by GLOSSY)内で、スタートアップピッチを行いました。その様子をレポートいたします。

コスメOEM市場業界1位、トキワの挑戦|情熱とアイデアがあるスタートアップを「縁の下の力持ち」として支援したい

2020年8月4日

「TOKIWA Lab ビューティーアクセラレータープログラム」について

まずは、株式会社トキワのインターンとして、「TOKIWA Lab ビューティーアクセラレータープログラム」の実施をサポートしてきたという五十嵐さんより、今回のプログラムを立ち上げた経緯や思い、今後のスケジュールについてご説明がありました。

五十嵐:トキワは「世界中に美と感動と喜びをお届けすること」をミッションに、化粧品の受託製造を中核事業として行っております。そんなトキワの強みは、カラーコスメ受託市場において、国内ナンバーワンポジションを獲得しているところ、また化粧品の処方のみならずパッケージ開発まで行っていること、国内大手ビューティーブランドだけでなく、世界中で300社以上との取引実績があること、そして最後に、アメリカや中国、フィリピンなどにも工場を所有し、世界中で高品質の生産供給を可能にしていることが挙げられます。

そんなトキワが、ミッション達成の、より強固な基盤確立のため、新たなモノづくりの縁の下の力持ちとして、現在さまざまな取り組みを行っております。昨今米国において話題となっておりますクリーンビューティーコンセプトでの製品開発や国際的な大手ビューティーブランドとの戦略的な協創の推進と並び、TOKIWA Lab(トキワラボ)も立ち上がりました。

現在カラーコスメ市場ではカラーバリエーションニーズの多様化や、リピート率の低さによる売上予測の立ちにくさ、薬事法への対応など、課題が多々あり、新規参入障壁が非常に高くなっております。
そこでトキワは化粧品OEMとしての研究開発や生産のノウハウを生かし、斬新で画期的なアイディアとコラボレーションすることによって、今までにない、新しいモノ作りを実現し、世界中に羽ばたけるような、日本のスタートアップを支援していきたいと考えております。

TOKIWA Labでは必要に応じ、最大1社1000万円規模の初回生産、研究開発におけるインプットや事業計画における強力なサポーターからのメンタリングをシェア内容としています。加えまして、アクセラレータープログラムの権利を活用し、資金調達時の信用改善にもお役に立てるかなと思っております。

また来年度は4月にプレスリリースを発行後、5月6月にエントリーを受付し、7月から3ヶ月間の選考期間を経て、11月より採択プログラムの実施を予定しております。

選抜された各企業&チームのピッチ

シンクランド株式会社 代表取締役 宮地 邦男氏

マイクロニードルで美容医療に貢献したい

宮地:我が社は、電気技術を使ったいろいろな医療機器の開発や加工をやっております。今回レーザー加工により、世界で初めての「マイクロニードル」という痛くない注射針ができましたので、それを使って美容医療に貢献していきたいという思いで事業を進めております。当社の足りない点を補うための協業先を求めていたのですが、それがまさにTOKIWA Labでした。

従来のマイクロニードルでは、直径100μm程度の微小な針に貫通孔を形成することが困難でしたが、当社では、特殊なレーザ加工技術を導入して、この貫通孔形成技術の確立に成功しました。貫通孔付きのマイクロニードルを使用すれば、投入したい美容液や薬液を所望の量、目元や頭皮などへ経皮投与することが可能になります。我々が作ったこの容器をいよいよ化粧品として展開していきたい、しかもグローバルに対応していただけるところを探し求めていたところでございます。

【プログラムに参加した感想】

宮地:プログラムに参加し、「できていること」と「できていないこと」を正確にお伝えすることによって、明確な指針が見え、本当に勉強になりました。改めて自社の持つ強みを生かせる方法を知り、事業化に向けて伴走していただけることを実感しております。
今までにない新しい取組によって積極的にグローバルに展開していきたいといったところも含め、今回のご縁は企業成長の大きなポイントになると思っております。次のチャレンジャーの方へも、今回のプログラムが素晴らしいものであることをお伝えしたいと思っております。

株式会社インフォバーン THE STUDIO. 中村 圭氏

【クリーンビューティーな日本ブランドを立ち上げたい】

中村:私たちは、人や社会を良くするための活動をしている企業・ブランド・自治体様のブランディングやコミュニケーションの支援をしているクリエイティブチームです。

コロナ禍になり、ライフスタイルや「幸せってどういうこと?」みたいな価値観自体が変わっていく中で、「美容や化粧品にどんな価値が生めるのだろうか」という議論をチーム内で重ねてきました。今回トキワのアクセラレータープログラムを知り、「私たちが考えてきたアイディアを化粧品という手段を用いて、人それぞれの価値観や生き方を肯定しつつ、さらに社会課題や地球環境が抱えている課題をも好転させられるようなビジョラリーなブランドとしてカタチにできないかと考えました。

私たちがご提案するブランドのコンセプトは「Ternd free」「Gulity free」「Free to use」「Waste free」「Chemical free」「Gender free」「Economic gap free」の7つになります。 「7freedoms will change the world」 ということで、7つの社会課題や人が抱えている課題、地球環境の課題を、ブランド体験をカタチにすることで、向き合って乗り越えていきたいと考えております。

7つの中でも「入魂だな」と思っているのが「Gulity free」です。私たちは化粧品が好きでよく買うのですが、使いきれずにムダにしてしまう“コスメロス”が問題だと思っていました。「買う時だけテンションが上がるけれども、お家に帰るとたくさん使いきれないコスメがあるのって気持ちよくないよね」という話をしたり、あとは性別だけじゃなく、年齢とかも含め、全ての壁を取っ払って自分らしく美しくなりたい人にとっての選択肢を作っていきたいという「Gender free」

また、「一部の人しか手に入れられない高価なもの」では、クリーンビューティーにこれからの成長や広がりはないと思うので、7つめの「Economic gap free」も大事にしたいということで、この7つのコンセプトを叶えるようなブランドを創出したいと考えました。

ブランド名は「7(ナナ)」です。コスメあふれる7色(ナナイロ)の世界の創出と、人と社会と地球が抱える7つの課題解決に向けて、心からワクワクできるようなクリーンビューティーなブランドを日本から立ち上げたいと思っています。

プロダクトのイメージですが、1つのカラーで、ベースメイクやアイブローなどマルチに使えるようなコスメティックスを考えています。1つのボディに4つぐらいのカラーが内包されていて、リップクリームよりちょっと太い位の感覚で持ち歩けるような商品、ボディも自分の好みのカラーや柄を選べて、「持ち歩きたい」「自慢したい」「みんなにシェアしたい」といった感覚で、ブランドと自分の好みがリンクしていくようなプロダクトの製品設計をしていけたらなあ、と思っています。

中身のカラーや質感をアソートで選べ、容器は綺麗に使い続けられるモノ、しかも地球に害のない素材を用いて作りたいと考えています。

【プログラムに参加した感想】

製品を作ることに自体は素人なので、審査のプロセスで、パッケージやアソーティングに関して皆さんにたくさんの意見をいただき、気づきと学びの多いプログラムだなあと思いました。
ゼロから学びを吸収していきながら、ビジョンをカタチにしていけたらと思っています。私たちは自社メディアやクラウドファンディングのアセットを持っているので、今回いただいた機会を大切に、カタチにして育てていけたらと思っています。

UBLOME 柴田 未央氏

【皮膚常在菌に着目した化粧品を作りたい】

柴田:私はマイクロバイオームデザイン(肌の常在菌)の検査をしている、東京理科大学薬学部薬学科の2年生です。現在、同じ大学の起業推進センターの先生方と、この研究の事業化に向けて動いてるところです。

体の中でいろいろな細胞が免疫応答をしていることは皆さんご存知かもしれませんが、実は肌の上も同じなんですね。肌の上の菌が悪さをしたり、サポートをしたりしているんです。人それぞれ肌の菌の状態が異なることはわかっているので、それに基づいて何かできないかということを考えました。

検査だけしていても発展がないので、化粧品を作りたいと思っていたところ、審査員の酒井様のFacebookを見て今回のアクセラレータープログラムを知りました。トキワ様なら自分の作りたいものを作れるのではないかと思い、参加させていただきました。

具体的なサービスイメージは、まず常在菌の検査をして、既存のスキンケア用化粧品とのマッチングを行い、ここでデータをためて、実際にパーソナライズされたスキンケア商品を作るというものです。せっかくトキワ様と組めるので、カラーコスメやシャンプー、ボディソープなども展開したいと思っています。また大学で行うにあたり、データのプラットフォーム化なども考えております。

【プログラムに参加した感想】

具体的な常在菌の検査のやり方からサービスの戦略まで、審査を通してご意見をいただき、学びにつながりました。また可能性についても後押しをしていただきました。

次にこのアクセラを受ける、特に若い方へのメッセージですが、「自分がこんなこと考えても仕方ないんじゃないか」と思わずにぜひ応募してみてください。皆さんとても良い方で、実は先ほども控室でさらにたくさんアドバイスを頂いたりしました。私はこのプログラムを通じて、「誰もが自分らしく生きられる」ような社会を望んでいます。

「TOKIWA Lab ビューティーアクセラレータープログラム」審査員3名の言葉

向かって左:株式会社トキワ副社長・TOKIWA Lab代表 金井博之氏

ピッチのあとは、株式会社トキワ副社長・TOKIWA Lab代表 金井博之氏より、ファイナリストの皆様へステージ上で目録の授与が行われました。

金井:このプログラムの構想を考えたのは4月で、5月に決定し、6月にスタートして、と駆け足の中で成功できたのは審査員の方に非常に優秀な方が揃っていたからだと思います。特にPRを行っていなかったのですが、約46社にご応募いただきました。

今後は審査員の皆様と最終選抜者の皆様で面談やヒアリングを行い、どうやってブラッシュアップしていくかを考えていただきたいと思っています。
審査員の方もアクセラレーターは初めて参加されたと思いますので、どうして審査員を受けたのか、また参加された皆さんへの感想などを教えていただければと思います。

武田コンシューマーヘルスケア株式会社 代表取締役社長 野上 麻理氏

今回審査を受けさせていただいた理由は2つございまして、私はもともとビューティーのブランドマネージメントをやっていたので、ビューティーのお仕事にすごく興味がある、また使い手としても、ビューティーを楽しみたいというのがまずあります。

また、これからのメーカーが本当にお客様に求められるものを作っていくのであれば、自社だけでやれることには限界があるため、オープンイノベーションが必要になってきますよね。そういう意味で、こういうカタチのプログラムには、「どんな方が応募されてきて、どんなアイディアが出てくるんだろう?」というのを本当に勉強したかったんです。

今回、質の高いプレゼンテーションをたくさん拝見できて、しかもすごく多様だったので、「こういう形で応募いただくことが可能なんだ」というのが驚きでした。審査に参加できて本当に良かったです。

ノイン株式会社 代表取締役CEO 渡部 賢氏

私自身起業家として、「こういうプログラムあったら良かったなあ」と羨ましかったです(笑)。自分たちが考えているアイディアを、その先にいる人たちにブラッシュアップしてもらえて、かなりの成功角度を持って最初のトライアルに立てるというのは、素晴らしい機会だと思っています。

一方、「私たちに何ができるのか」というと、今化粧品のEC事業をやっておりますので、トランザクションデータが豊富にあります。製品化して販売して、マーケティングしていく中で、「どういった商品が売れているのか」「どんなマーケティングコミュニケーションが適切なのか」など、私たちが持っているデータを活用して皆さんをフォローしていけるのではないかと思っています。

僕も資金調達の際に、「why this? why you? why now?」つまり「なぜこれを、なぜあなたが、なぜ今やるのか」をよく聞かれるのですが、今回の審査でも、それを一番見ていたと思います。今回受賞した方々を始め、皆さん素晴らしい熱意を持っていらっしゃる方たちだったので、第一回目なのに、改めてプログラムのすばらしさを感じておりました。

今後、製品化する中で非常に困難な道のりがあると思いますが、私たちはこれから先が勝負だと思っておりますので、そこを支えさせていただきながら、すばらしい商品を世の中に出していければと思っています。

株式会社ファーメンステーション 代表取締役 酒井 里奈氏

うちはまだまだスタートアップで、今回応募された皆さんと同じ立場の会社です。審査員というお話をいただいて、最初は激しく抵抗したんですが(笑)、「そろそろそういうこともやる時期だよ」と金井さんに言われ、「これはメッセージなんだ」と思い、受けさせていただきました。

今回初めて審査の裏側を見て、審査員だけでなく、トキワの皆さんもご一緒に、実現性や技術の面白さなどについてすごく熱心にディスカッションされていて感動しました。

クリーンビューティーだけでなく、いろんな視点で社会課題をコスメの力で解決しようという方がいて、私も改めてがんばろうと思いました。いつも落ちることも多かった立場からすると、審査の過程でいただいたアドバイスは本当に有益なので、長くこのプログラムが続いて、チャレンジできる人が増えると良いなという風に思っています。

TOKIWA Labが掲げる今後の展望

最後に、株式会社トキワ副社長・TOKIWA Lab代表の金井博之氏より、今後の展望についてお話しがありました。

金井:私は今年4月にこの会社に入りました。それまでは外資系の会社で30年近く働いて、いろいろな製品を販売してきました。その中で大切だと思ったいくつかの「E」があります。

まず1つめは、プロジェクトを成し遂げたい、事業を立ち上げたいという時に必要なEnjoy(エンジョイ)。ただし夢だけ追って達成しようとがんばっても無理なんですよね。やはりEngagement(エンゲージメント)ー仲間を作ること、繋がることがすごく大事です。

その方々がEnable(イネイブル)ー実際その夢を理解して、助け合うことができるかどうか、同時に途中で息切れした時にEnergize(エナジャイズ)ーエネルギーを再度注入できるかがすごく大事です。そしてそのプランを強化していく、Enhancement(エンハンスメント)も必要です。

このようなこと全てをスタートアップの方だけで行うのは難しいと思っています。私も過去スタートアップのコンサルティングをやってきましたが、FinTech(フィンテック)やHard Tech(ハードテック)のようにマネタイズを主眼とするビジネスモデルと違い、ビューティーに関しては、良いアイディアで社会貢献をしたり、人を幸せにするための事業だと思っています。

そういう意味では、トキワが今回のアクセラレータープログラムと2021年に新規事業として立ち上げる、ネット完結型のスタートアップ向けの製品開発プラットフォーム、COSMAKE(コスメイク:COSMAKE コスメイク – あなたがつくるコスメブランド|株式会社トキワ TOKIWA Corporation )でサポートできれば、もう少し世の中がよくなっていくのではないかと。また、縁の下の力持ちとしてEnjoy、Engagement、Enable、Energize、Enhancementを推進することで、結果としてトキワも成長できると考えています。当然会社なので、マネタイズもしなくちゃいけませんが、それを両立できるというのが本来のサスティナビリティだと思います。

今回パイロットでスタートしまして、インターン2人に手伝ってもらいながら試行錯誤で進めましたが、来年春には第2回目を開催することが決定いたしました。少しでも興味ある方や、事業で社会を良くしたい、日本を活気づけたいという人がいましたら、ぜひお声掛けしてもらえたらと思います。

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石神 美実子
広告代理店、広告制作事務所を経て、現在フリーランスのコピーライター・ライターとして活動中。キャッチフレーズやネーミング、プレスリリース等の制作から、WEBメディアの執筆まで幅広く従事。とりわけ、円滑なコミュニケーションを必要とする人物インタビューが得意。
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